TOPライフスタイル美容・ファッション藤本スバルの『透明感』で美人はつくれる!【番外編】人間関係と友情と…23:08 2025年6月16日 520再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次20年ぶりの再会、友情の深化中学校時代の親友との確執複雑な感情、そして謝罪心の壁を壊す、和解への道信頼と純粋さを取り戻すAI文字起こし(β版) # チャプター 1 皆様ご機嫌よう。 藤本すばるの透明感で美人は作れる。 お聞きいただきましてありがとうございます。 この番組は、美容研究家、女子より女子こと藤本すばるが、 透明感で美人を作るメソッドをお伝えする10分間です。 皆様のきれいなヒントになれば嬉しいです。 # チャプター 2 6月16日月曜日です。梅雨真っ只中なんですけれども、皆様いかがお過ごしでしょうか。 私はですね、実は先週まで実家の方に帰省をしておりまして、大体1週間くらいいたんですかね。 実家でちょっとゆっくりしたりだとか、あと今はテレワークというか遠隔でお仕事ができますので、お仕事をしたりしていました。 その中でですね、実はですね、20年ぶりぐらいにですね、中学校の時の友人と会いまして、 ちょっといろいろとね気づくこととかね、つれづれになるままに皆さんにシェアしたいなぁと思うことがあったので、 今日は番外編ということで、友情とか人間関係とかについて皆さんにお話をしたいなと思っています。 まずですね、今回のお話に出てくるのが、Sさんっていう私の中学校時代の女性のお友達なんですね。 その子とは中学校1年生くらいかなに知り合って、中学校1年、2年、3年と3年間すごく友達として、 友達といってもかなり仲が良かったので、親友というくらいの仲の良さで、 陶芸校いつも一緒に帰ってたりだとか、家に帰っても電話を1時間ぐらい長電話をしてお話したりだとか、 あとは中学校の頃で手紙を書いて、手紙を送り合ったりするじゃないですか。 そんな風にして友情を深めていたんですね。 部活動も途中から一緒の部活になりまして、私がブラスバンド部をしてたんですよ。 そしたらSさんもブラスバンド部に私も入りたいということで入ってきて、一緒に部活もするっていうくらい本当に仲良かったんです。 もちろん当時から私は女子のお友達しかいなかったんですね。 男の子の友達はいなくて、すごく女子っぽい感じだったので、 その子も別に異性としてではなくて、本当に同性のお友達っていう感じで接してくれて、 女の子同士でキャピキャピするみたいな感じでいつも楽しく過ごしていました。 ところがですね、その子はすごく迷路を快活で、学校でも人気があって、感情の起伏もすごく激しかったんですよ。 だから私とすごく対極で、怒る時はすんごく怒るし、笑う時はケラケラ笑うし、悲しい時は大泣きするしっていう風に、すごく気度愛楽が激しい子だったんですね。 当時、喧嘩というか彼女が怒ったり、私も怒ることもあったかな。 ちょっと喧嘩みたいな感じになって、数日間口を聞かない、でもまた仲直りするっていう風な、結構バチバチと喧嘩するようなこともあったんですよ。 私としては結構平和主義者みたいなところが私はあって、多分そもそもの性格が結構温和な方だと思うんですね。 なので、ちょっとそういう気度愛楽が激しく接されることが、結構大変だなと思っていることがちょっとずつ積み重なってあってはいたんです。 ただ、あまりに仲良くてすごくいい子だったから仲良くしてたんですね。 なんですけれども、中学校3年生の夏に事件が起こるんですね。 それは、そのブラスバンド部の部活動の合宿がとある青年の家みたいなところであったんですけれども、私もそのSもその合宿に行ってたんですね。 ごめんなさい。ちょっと時系列がおかしくなってしまうんですけど、その前に話さなきゃいけなかったのが、そのSがいつも怒る理由、気度愛楽で私に怒ってくる理由っていうのが、 いろんなことがあると思う。私も悪いことがいっぱいあったと思うんですけど、私が他の女の子と仲良くすることが、やっぱり当時の女の子同士の関係とかって、私の一番の親友っていう風に思ったりするじゃないですか。 他のお友達と仲良くしていると、ちょっと嫉妬めいた気持ちがあるっていうのを皆さんわかってくれます? 多分女子の皆さんだったらわかっていただけると思うんですが、私ももちろんそういった感情ってあって、すごく自分が一番仲がいいなと思ってた子が他の子と仲がいいと、ちょっと嫌な気持ちになるって。 子供の頃ってあったじゃないですか。今でこそそういうのって、亡くなってみんなで仲良くしようって気持ちに慣れているんですけれども、 そういうのが結構多くて、私が他の子と仲良くすることがあんまり彼女としては面白くなかったりしてたっていうのがあったんですね。 で、たまたまその合宿の時に私が、やっぱり他にもブラスバンド部って、Sさんが入部してくる前から、私は私で仲がいい友達関係ってあったので、 その子たちと合宿中も結構仲良くしたりだとか、もちろんSちゃんが来ることは全然別に、ワンに入ることは全然、一緒に楽しかったからよかったんだけど、 ついついその子たちと仲良くしてるシーンが多かったんですよ。合宿で、しかもずっと24時間一緒に寝食共にするわけじゃないですか。 そうなってくると、それがあまりに顕著に現れてきてしまったんですね。そうなると、そのSちゃんがすごく面白くなくて、すっごく怒ったんです。 もうこれを、切れると言わずして何と言おうかってくらい、すっごく感情がプツンと切れてしまって、私に対してすごく罵声を浴びせるというか、すごく怒ってしまったんですね。 そこから、私は怒る沸点がすごく高いんですよ。そんなに怒らない。積み重ねるタイプ。嫌なタイプですよね、私ね。 その都度その都度言わずに、ずっと溜め込んじゃうタイプなんですよ。ある臨界点を突破したら、もう我慢できなくて、一気にガラガラガラッと、閉店ガラガラじゃないですけど、シャッターを閉じちゃって、もう人間関係が終わりって感じになっちゃうタイプなんですよ。 これは皆さんがどう思われるだろう。良いと思うのか、良くないよと思うのか、いろんなお考えがあると思うんですけど、私は結構そういうタイプ。だからその都度その都度、何か人に対して、あ、それ良くないよ、あ、良くないよっていう風に注意して、怒るっていうよりかは、結構我慢をしちゃうタイプなんですね。 で、その時も、もうそこまで何で言われなきゃいけないんだろうっていうことで、すごく私も、もう沸点がね、もうボーンと来てしまって、そこでもうそこから、合宿から帰ってから、もう卒業するまでの間、ほとんど会話をしなくなったんです。 で、当時ね、Sさんが私に謝ってくれたのか、その時に謝ってくれたのか、何かがあったのか、ちょっともう覚えてないんですけれども、きっと私はすごくね、冷めた感じだったんですよ。まったく無視するとかってことはなかったんですけど、話されても今までみたいに笑顔でニコニコ話をするっていうよりかは、ちょっとそこで壁を作ってしまったんですね。 それから、もう周りの人から聞かれますよね。やっぱりSさんとあんな仲良かったのにどうしたの?みたいな。聞かれても、いや別に今は仲良いよみたいなことを言って、ごまかして、で卒業まで行って、で高校はもう別々だったので、もう会わなくなってしまって。 で、もちろん駅とかで会ったりとかすると、バイバイ久しぶりとか言うんですけど、やっぱり私の心の中ではもう冷めてしまっていて、関係がね、あんまりこう、仲良くはできなかったんですよ、高校3年間も。そもそも高校は違ったので会うこともほとんどなかったですし。 そして、それから私はもう東京に上京したんですね。上京して、それからもずっと温馴染普通だったんですけれども、そこからですね、2回だけ仲直りのチャンスはあったんですよ。 で、1回はそのSさんが、その頃の中学校の友人何名かと一緒に、東京に遊びに来るねってなって、で私もそこに合流して東京に住んでたので合流して、で一緒にこうね、1日だけ遊んだ時があったんです。東京観光に付き合った時があったんですね。 で、そこからはまた4,5年経って、あれは何歳ぐらいになったんですかね。4,5年ぐらいになったんですね。で、そこからはまた4,5年経って、あれは何歳ぐらいになったんですかね。 で、そこからはまた4,5年経って、あれは何歳ぐらいになったんですかね。 で、そこからはまた4,5年経って、あれは何歳ぐらいになったんですかね。 で、そこからはまた4,5年経って、あれは何歳ぐらいになったんですかね。 # チャプター 3 そして、Sちゃんが、その時にね、 あの、すばるちゃんって、あの時は本当にごめんね、と。 私も、すごく子供で、やっぱり、こう、すばるちゃんが他の友達とこう、仲良くするのがね、 なんかこう、自分が一番の親友のはずなのに、他の子に捉えているような気持ちでね、 あの、多分子供心につらかったんだと思うってことを、まあ、言ってくれて、 せきららにそういったことを話してくれて、謝罪をしてくれたんですよね。 で、あの、これはちょっと私も良くないなと思うんですけど、 その時の謝罪を、素直になんか受け入れられなかったというか、 うーん、あの、言葉では全然、あの、もう大丈夫って言って、 こちらこそごめんねっていう風に謝ったんですけど、 なんて言うんだろう、別にシャッターが閉まってたからってことでもないんですけど、 やっぱりもうそこからのあまりに時間が経ちすぎていて、 で、もう距離も、物理的な距離ももう離れているっていうところで、 なんて言うんだろう、今からまた完全に和解をして、 あの頃みたいに友達関係を築こうっていう風に思うには、 あまりに時間も距離も離れすぎていた、経ちすぎていたっていうところがあって、 なんだかね、私の中でね、表面的な、あの、その時の話に終わってしまったんですよね。 せっかく彼女が謝罪をしてくれたのに。 っていうところで私ね、その時のことをずっと覚えてたんですよ。 わだかまりがあったんですよ。で、何かの時に、 あの、こう、その子以外の旧友との友達と話す時あるじゃないですか。 で、そのSちゃんのことで、Sちゃん人気者だったからSちゃんの話出るんですよね。 最近元気かなとかっていう話が出てきた時に、私の中では常にやっぱり、 あのブラスバンドの夏合宿と、その時の電話で謝ってくれたのに、 私が心を開いて、こちらこそごめんねっていう風なことをしっかり言えなかったことっていうのが、 なんだかずっとわだかまりとして残っていて、ずっと気になってたんです。 なんですけど、この度、なんとそこから20年ぶりに、 あ、20年ぶりってのは、その電話のタイミングからするとちょっと20年ぶりじゃないんだけど、 会うのは実際20年ぶりなんですね。で、その時の電話からすると十数年ぶりぐらいになると思うんですけれども、 もうそこからね、ずっと全然連絡取ってなかったんですよ。その電話から以降ね。 LINEとかも全然知ってなくて、LINEもそもそも知らなくて。で、久々に会いました。 SちゃんとSちゃんと仲がいいもう一人中学校の時の友人、私も仲がいい友人と3人で会って、 仲良くおしゃべりをしたんです。ランチをしたんです。 で、私もそのランチ会に誘われた時に、そのやっぱりわだかまりがちょっとフラッシュバックして、 どうしようかなって少し迷う部分があったんですけど、 でも、もうそこまで私もどうしようかなって思う気持ちはあったんですけど、 少しわだかまりはあったんですけど、会いたくないってことよりかは会いたいって気持ちが混ざっていたし、 あの頃のことはすべて水に流してお互いにまた仲良くお話できるかなっていう期待も込めて行ったんですよ。 そしたらそのランチ会はすごく楽しくて、あの頃の先生がこうだったよねとか、 友達がこうだったよねっていう昔話に花が咲いて、その日は楽しかったんです。 また会おうねって言って終わりました。 その次の日に実はSちゃんから電話がかかってきたんですよ。 その時LINE交換したのでLINE電話がかかってきたんですね。 その内容っていうのが、スバルちゃんって言って、昨日楽しかったね。 実は話したいことがあって、その時言えなかったんだよねっていう話が、 やっぱりその中学校のブラスバンド合宿のことを改めて謝罪したいって言ってくれたのと、 そこからその電話をかけたよねとその後にもう一度かけたの覚えてるって言って、 その時に謝ったんだけどなんかお互いにしっくりと来なかったよねと、 わだかまりが残ってたよねというのがあって、彼女としてもすごく心に残ってたんですって。 だからやっぱり私があの時に心をわっと開いて、私もぐっと向こうの方に歩み寄れなかったのが彼女としても感じたんでしょうね。 なので、それを言ってくれて、その時に彼女の口から出て私も気づいたのが、 なんかやっぱり、多分あなたのことをすごく傷つけたと。中学校の時にね。 傷つけて、きっとそれを忘れられなくてトラウマになってるから、 あの時電話かけた時にもきっと心から許してくれなかったんだと思うっていう風に言われたんですよ。 で、言った私としては、なんで謝ったのに許してくれないんだろうっていう風に思ってたけど、 そんなに傷つけてしまったんだってことを今更ながらに後悔してるし、ずっと苦しめてしまっていたことを本当に申し訳なく思うってことを今回言ってくれたんですね。 で、私も逆にその話を聞いた時に、私がそうやって意地を張って心のシャッターを閉じてたことが、逆に何十年間もその子に、 あ、すばるちゃんを傷つけてしまったという心の傷を残してしまってたんだなっていうことがすごく申し訳なくて、 お互いに、あ、傷つけ傷つけられ、それはどちらに対してもですね、どちらかだけが傷つけて、どちらかだけが傷ついたっていうんじゃなくて、 お互いに傷つけあってしまったよねみたいな話をして、初めてそこまで結構感情をしっかりと話せたなって思ったんです。 で、ようやくこれが本当の和解かなと思えるぐらい心の内を話せて、次また帰省をした時にはまた本当に会いたいなと思うし、またこうお話をしたらね、きっと違ってくるんだろうなっていうふうに思ってます。 それで、ちょっとお話長くなってしまって申し訳ないんですけど、その時にもう一つ話したことが、私あのその3人でランチ会をした時にね、一言ポロッと言ったことがあって、 やっぱり独立をしてから、やっぱりセラリーマン時代と違っていろんな人に会うと、いろんな人に会う中で、やっぱり信用できると思ってた人が実はちょっと信用できないことがあったりだとか、 言うこともやっぱり中にはあるんだよね。やっぱり社会ってなかなか難しいよね、みたいな人間関係で難しいよねっていう話を軽くした時に、なんか彼女の顔が少し曇ったのを私は横目で見たんですよ。 で、そこから話が変わったんですけど、その電話をした時に、次の日に電話をした時にSちゃんが言ってくれたのが、あのスバルちゃん昨日のランチの時にちょっとその人のね、人が信頼できるとかできないみたいな話してたよね、覚えてるって言ってて、 こんなことがあった私たちの間でこんなことを急に言うのはあれだけど、やっぱりなんか人を信頼できないかもみたいなその疑心暗鬼な気持ちを持って人と接すると、やっぱりいいことってないと思うから、 スバルちゃんには昔のままの、中学校の時とかって人のことを信じる純粋な人だったじゃない。だからそのままでいてほしいし、東京にいるとね、社会っていろいろ大変なんだなと思うけど、そういう人を信じる気持ちみたいなのも忘れないでね、みたいなことを言われたんですよね。 その時に私は、こうして私が心のシャッターを閉じて何年間も過ごして傷つけてしまってね、あなたのSちゃんのことを傷つけてしまって、でも今回和解ができて人と人との関係って不思議だなって思えたと。 そのあなたから、こうして今回人を信じることとか信頼をすることっていうことをアドバイスされたっていうのはきっと何か意味があることだと思うから、じゃあ今日のその言葉を忘れずにこれからちょっとまたお仕事頑張っていくねっていうことを話したんです。 伝わりますかね。ちょっと私もうまく表現ができないんですけれども。 なのでごめんなさいすごくお話がね長くなってしまったんですけれども、私が今回気づいて皆さんにお伝えしたいなと思うのは、私はすごく人間関係が社交的で誰とでもこう仲良くなれるっていう風に自分で思っている反面、 そしていろんなことをある程度は許容できるんだけども、どこかのところで、もうこの人とやっぱりちょっと付き合うの難しいかなと思ったら一旦こうシャッターをしてしまうっていう自分がいるんですけど、なんかそれって、それがなんか私のこれ以上傷つかないための諸星術だったなっていう風に思っているんですけど、 次の尺帯いきます。 # チャプター 4 もしかしたら、そうじゃない人間関係の作り方もあるのかなって今回思いました。 信じてみるというか、私はすごく悪いところを見てしまって、 それが溜まりに溜まって、ある一線を越えてしまって、シャッターを閉じてしまったんだけど、 何か見方を変えて、もう一度その人を信じてみたら、もしかしたらもっとすごい良いことがあったかもしれないし、 良い面が見れたかもしれないし、スパッと切ってしまうじゃなくて、相手に伝えるってこともできたかもしれない。 あなたのこういったところが合わないから、こういったところを直してほしいとか、私も逆に言ってくれたら直すよとかね、 そういう、ある意味ちょっと言葉は悪いかもしれないですけど、 泥臭い人間関係というか、人間らしい人間関係みたいなものを作るっていうのも、 なんだかこれから先、私もすごく大事なのかなって思ってきました。 そうじゃないと、私にとって当たり障りがない人としか付き合いができないのかなっていうのを思っています。 皆さんこれどう思いますか? 皆様のご意見というか、皆様の人間関係の作り方とか、 そういう人と付き合っていたときに、私と同じような状況だったときに、どんな風にこれまでされてきたかということも、 ちょっと今回、椿の皆様には聞いてみたいなと思うんですけれども、 なんだかね、そんなことをね、梅雨の時期に感じましたよ。 2025年梅雨。友情と人間関係について考える出来事。 ということで、ちょっと長くなってしまったんですがお話ししました。 でも何にしても、心の内をしっかりと表明していく、話していくって大事ですね。 なんだかこう、心の殻を作って、そこを話ができないと、真正面から人と向き合って話すってことができないかもしれないですね。 なんか、それでもいいやって私思ってたんですけど、なんだかね、そういったこともできるようになってくると、また人生変わってくるのかなっていう風に感じました。 はい、ぜひぜひ皆さんのお話も聞かせてください。 それでは、今日もお聞きいただきましてありがとうございました。 明日からはおそらく通常運行に戻り、美肌のことをお話しするかと思います。よろしくお願いいたします。 それでは皆様、ごきげんよう。 もっと見る #人間関係 #友情 #旧友 藤本スバルの『透明感』で美人はつくれる!藤本スバル | "女子より女子"な美容研究家 ♂00:201.チャプター 109:582.チャプター 209:513.チャプター 303:004.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Kako2025年7月1日こんにちは。ちょっと忙しくなり全然聞けてません💦ふと、スバルさんの話共感だなあと思い出しコメントします。自分のこれまでの考え方とあえて違う思考、行動をしてみるってやつです。ちょうど今そんな感じで、これまで共感できなかった思考パターンをあえて取り入れて向き合っています。そのせいで忙しいんですけどね😆自分と違う向き合い方をする人を見ていて、尊敬したんですよ。欲しいなあのチカラ、と思って。自分が、新しい向き合い方を取り入れる準備ができたということでもありますね。文字数が限界!ピラティス楽しいです!👋2返信 Fuu2025年6月18日スバルさん、スバ家の皆様ごきげんよう🎵いろんなスバルさんのお話を聞かせていただきありがとうございます❤️素直な意見でスバルさんの気持ちやそれに伴う行動、表現は正しかったと思うんです。だって、本当に傷ついたり嫌なな思いもしたと思うし。その方はやはりスバルさんが離れてしまうことがつらくて、お話をしてくださったかと思いますが許してくれるまで何度かの連絡がされてて、少し違和感も感じた感想です。お優しく素敵なスバルさん、無理せず素直に、良き、ご縁大切にお過ごしいただきたく存じます。5返信 めんぼう後輩@ライジャケの輪広げ隊🫰2025年6月17日配信ありがとうございます。お話するのは、すごく勇気が必要だったかと思います。私事ですが(事情は異なりますが)、時間が経てば解決できる事ではない経験があり、現時点では、誰にも話さず墓まで持っていこうと思っています。だから、すばるさんが配信された事、すごく力が必要だったんじゃないかなぁ、と勝手に思ってしまいました。人間って忘れる生き物なのに、忘れない事もあるんですよね。あー、やんなっちゃう( *´艸`)6返信 hiromi2025年6月17日スバルさん、スバ家の皆さんこんにちは♪人間関係の修復って、大変な時がありますよね。私は、親友の時間のルーズさに我慢ができずにプンプンしてしまった事があります。それについては今だに言われてしまいます😂溜め込まずに、うまく伝えられたらいいのに。何事に対してもそう思います。スバルさんの貴重な体験のお話、参考なりました。ありがとうございました😊7返信
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いろんなスバルさんのお話を聞かせていただきありがとうございます❤️素直な意見でスバルさんの気持ちやそれに伴う行動、表現は正しかったと思うんです。だって、本当に傷ついたり嫌なな思いもしたと思うし。その方はやはりスバルさんが離れてしまうことがつらくて、お話をしてくださったかと思いますが許してくれるまで何度かの連絡がされてて、少し違和感も感じた感想です。お優しく素敵なスバルさん、無理せず素直に、良き、ご縁大切にお過ごしいただきたく存じます。
お話するのは、すごく勇気が必要だったかと思います。
私事ですが(事情は異なりますが)、
時間が経てば解決できる事ではない経験があり、現時点では、誰にも話さず墓まで持っていこうと思っています。
だから、すばるさんが配信された事、すごく力が必要だったんじゃないかなぁ、と勝手に思ってしまいました。
人間って忘れる生き物なのに、忘れない事もあるんですよね。
あー、やんなっちゃう( *´艸`)
人間関係の修復って、大変な時がありますよね。私は、親友の時間のルーズさに我慢ができずにプンプンしてしまった事があります。それについては今だに言われてしまいます😂
溜め込まずに、うまく伝えられたらいいのに。何事に対してもそう思います。
スバルさんの貴重な体験のお話、参考なりました。ありがとうございました😊