TOPライフスタイルくらしもっと「自由」なママになるラジオライバーや家事代行、証券営業をした経験から、キャリアの軸を考えてみた32:53 2025年11月4日 488再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次睡眠改善で子供の機嫌が劇的に変化した理由行き当たりばったりに見えて繋がるキャリアとは過去の経験から見つけるキャリアの軸とは?ライブ配信経験が意外な形で今に繋がっている?行動と内省の繰り返しが自己理解を深める理由AI文字起こし(β版) # 子供たち寝られるようになってきた😭✨ もっと自由なママになるラジオ この番組は、転勤族で平日ワンオフ育児中、フリーランスのツノミが ママとして、一人の女性として生き生きと暮らすための日々の工夫や 働き方の考え方などをお話しするチャンネルです。 改めまして、おはようございます。 11月4日、火曜日です。 皆さま、いかがお過ごしでしょうか。 3連休明けの火曜日ということで、私の住んでいる大阪は 結構朝が寒くなってきました。 ようやく、ようやくというかね、 秋通り越してもう冬になりそうだなっていう感覚があるんですが、 皆さんの地域はいかがでしょうか。 3連休明けて、今まで結構子どもたちがぐずぐず、ギャーギャー言うことが多かったんですけれど、 最近すごく落ち着いています。 考えたら、たぶんね、子どもたちが2人だけで寝られるようになって、 睡眠時間が伸びたんですよね。 それによって朝の機嫌が全然いいです。 全然いいって言うのおかしいな。朝の機嫌が変わりました。 たぶん、前は少し眠かったっていうのもあるのかなって思うんですよね。 私と次女、長女と夫で寝てたんですよね。 そのペアでそれぞれの寝室で寝てたんだけど、 親が起きると子どもも起きちゃってたんですよ。 本当に静かに降りてもどうしても起きちゃってて、 もうどうしようって思ってたんだけど、 思い切って子どもたちだけで寝せてみたら、 たぶん隣に誰かいるっていう安心感で寝られているのかわからないんですが、 同じように私たち親が起きても起きなくなりました。 たぶん物音とかは聞こえるはずなんですよ。 階段降りる音とか。 なんだけれども、たぶん安心感があるのか、 だいぶ寝れるようになって、 夜中も私たち親たちは子どもに足を蹴られたりすることなく寝られているので、 みんなウィンウィンみたいな。 子どもたちも夜中起きないし、朝も起きなくなったので、 これもっと早くやればよかったなって思いましたね。 そういうのもあって、たぶん睡眠の質が向上したっていうのもあり、 子どもたちのグズつきがだいぶ軽減されたっていうのもあります。 だから、こんな風に、 睡眠とかであれだったら、 一回抜本的な変化。 今回、すごいダメだろうなって思ったんですよ。 子どもたちで寝せるの。 どうせ起きるでしょ。 子どもたちで寝せるの。 どうせ起きるだろうな。 夜中起きてきて、 ママと一緒に寝たいとかって言うだろうなって思ったんですけど、 意外にいけた。 年齢もそれなりに大きくなってきたからっていうのもあるかもなんですけど、 でも今まで朝方、私がいなくなると、 ママと一緒がいいって言って起きちゃってたのに、 隣に誰かがいるってことが重要なのかなみたいな。 思いましたね。 という感じで、 そんな週明けを迎えておりますが、 今日はですね、 マッシュ恒例の週明け、 今回は火曜日だったんですが、 月曜日に、 ライブ、インスタじゃなくて、 ボイシーの方で生放送をさせていただいていて、 それのアーカイブを配信させていただきます。 ボイシーさんのデイリートークテーマが、 私のキャリアの描き方っていうものだったんですよね。 なので、そこから今までの私のバイト経験とか、 就職の経験とか、 そういうところから振り返って、 どういうふうにしてね、 私が今までキャリアを考えてきたかとか、 結構共通点があるなっていうことが分かったので、 それをね、ちょっと紹介させていただいています。 ぜひ参考にしていただけたら嬉しいです。 はい、ということで、 次のチャプターから本編どうぞ。 # 私のキャリアの描き方 今日はですね、私のキャリアの描き方っていうVoicyさんのデイリートークテーマがありまして、 ちょっとそれになぞらえながら、ゆるゆると公開収録してみようかなと思います。 こちらですね、コメントいただけたら、その場で回答したりとかね、いろいろコミュニケーションを取れたらなって思うので、ぜひ参加いただけたらと思います。 今日はね、事前にやるよって言ってなかったので、おそらくそんなに人が入ってこないかなと思うんですけれども、 でもね、こうやって聞きに来てくださってありがとうございます。嬉しいです。 Voicyさんのデイリートークテーマが今日は、私のキャリアの描き方っていうところなので、 ちょっとそこにね、なぞらえながら話していこうかなって思います。 こちら、今聞きに来てくださっているリスナーさんは、キャリアとか自分の働き方とかに、いろいろこう瞑想してたりとか悩んでいる方、どれくらいいるかな。 やっぱりこう、ママになっていろいろこう日々生活していると、どうしても自分の仕事だけ、キャリアだけ優先して生きていくことって難しいと思うんですよね。 特に私は今転勤族、今転勤族というか、夫が転勤族なので、それに対応する形で結構ライフスタイルを変えているんですけれど、 こんな風に転勤族とかだと、いろいろね、自分自身のキャリアばっかりを考えていることもできなかったりとか、 あとはね、お子さんによっては、お子さんの特性とかそういうもので、なかなか自分自身の仕事を優先できなかったりとかする人もいるんじゃないかな、なんて思うんですけれども、 どうしてもね、家族の方を優先したりとかして、なかなか自分自身のキャリアは後回しっていう人もいるんじゃないかな、なんて思うんですけれども、どうでしょうか。 なんか私はね、今回のこのテーマを見たときに、なんかこう自分がこういうふうにキャリアを描こうって思ってやってきたわけではなかったなってすごい思うんですよね。 なんかこんな風にして、働いていこうとかってゴールを最初に決めて、今のね、今は私は発信業をやってますけれど、発信業にたどり着いたわけでは全くなかったなって思います。 結構行き当たりばったりで、あれこれやってきたなって思うんだけれども、ただ一つ言えるのが、結構ね、こう自分の過去を掘り起こしてみると、全部つながってるなって思ったんですよ。 今まで自分がやってきたこととか、自分が好きなこととか、ちょっと得意だなって思ってることだったりとか、あと価値観とかね、それが全部今につながってるって気づいたんですよね。 それこそ自分自身で過去を掘り起こしながら自己理解をやっていく中で、結構それが当てはまったなって思ってて。 おそらくこれみんなある程度共通点があると思うんですよ。皆さんご自身ご自身それぞれの自分自身のキャリアだけじゃなくて人生とかを振り返った時に、こういう自分は価値観があってここでこれを選択してて、 こういうふうにやってるから、だから今があるんだなぁみたいな感じで、感じられることってあるんじゃないかなって思ってて。 もしもそれが感じられなかった場合、なんか別につながってないなとか、あんまり全然一貫性がないなって思う場合は、もしかしたらそれは行動不足というか、 これをやってみようかな、あれやってみようかなっていうのが不足している可能性がある。それの際の可能性があるなってちょっと思ったんですよね。 私自分の人生今まで振り返ってみて結構ポイントポイントで共通点があったんですよ。 今日ちょっとそれを紹介したいなって思います。別に私はこういうふうにして自分のキャリアを描こうって思ったわけではなくて、さっきも言ったように。 本当にポイントポイントで自動的にというか、その場で考えたその感性が自分の一つの軸になってたみたいなことに最近気づいたんですよね。 これ面白いですよ。それが分かると。だから今こうなんだなみたいな感じ。 それを私自身は自己理解の講座で一人一人の方にやっていって、結構アハ体験があるんですけど、これ別に講座とかに入らなくても、ご自身でもできる方もいらっしゃいます。 だからぜひちょっと参考にしてみてもらいたいなって思うんですけど、過去から掘り起こすっていうところなんですよ。 自分自身の仕事、今何歳かとかにもよると思うんですけれども、仕事、私の場合を例にあげると、私は4年生の大学を卒業したんですよね。 卒業したんだけれども、私1年間海外に留学してたので、一般の友人とはちょっと1年遅れて社会人になりました。 結構そこから始まりだったなって思ってて。 どういうことかというと、ずっと仲良くしてた大学の友人は、私が自分で選んで海外に行ったんだけど、海外にいる間に就職活動をしてて、 もう決まってるんですよね、周りはみんな決まってて、進むべき道が決まってる状態の中、私が一人ノーノーと海外にいて生活してて、 ここからちょっと、みんな先に行っちゃったなって感覚がすごいあったんですよね。 ああ、置いてかれちゃったみたいな。 私は日本に帰ってきて、自分はこれから就職活動しようってなった時に、みんなもう働き始めてるんですよね。 ずっと肩を並べて、仲良かった友人が働き始めてて、すごい焦りをまず最初感じましたね。 しかもちょうど私今36歳、今36歳で37歳の年なんですけれど、 すごい就職氷河期っていうのかな、結構大変だった時期なんですよね、就職が。 だからこそ、追い詰められてたし、周りはもうみんな就職してると。 私はもう5年間も大学にいるんだから、もうさっさとどうにかしなきゃみたいな、結構焦りから始まってたなって思います。 だからその時、就職活動で自己分析とかするじゃないですか、ほとんどあんまりせずに、とにかくやらなきゃみたいな感じで、 あんまり自分のことを顧みずに就職活動をしたなーって思います。 でもね、私結局証券会社に入ったんですよ。 証券会社に入った時のポイントとして、私は目に見えないものを誰かに提供したい。 目に見えない価値だったりとか、そういうものを売りたいなって思ったんですよ。 そして、その目に見えないものは誰でも売ることができるんだけれども、 一番ポイントになるところが、あなたが買いたいって言ってもらえる職業がいいなって思ったんですよね。 そうなった時に、金融だと確かに金融商品って目に見えないものじゃないですか。 誰にでも販売ができる。そこの証券会社にちゃんと資格を取れば販売できる。 でも、どこの証券会社とかじゃなくても、別に技術とかも関係ないじゃないですか。 美容師さんみたいに、この人の技術が長けてるからとか、 この化粧品の性能が優れてるからとかって言って買われるものではなくて、 どちらかというと、あなたから買いたいなとか、 あなたにいろいろ話を聞いてもらって、私はその時証券会社だったので、 マネープランみたいなのを考えてもらいたいとか、 そういうふうに言われたいなって、なんとなくふわーと思って私は証券会社に入ったんですよね。 でもね、ここでもね、やっぱり今と繋がるんですよ。 今、過去からちょっと掘り起こしたんですけど、 私は目に見えないものを売りたい、みたいな。 目に見えない何か価値を提供したい、みたいなことを言ってるじゃないですか。 私、今、派心業をさせてもらってて、今自分で講座を持ってるんですよね。 自己理解の講座を持ってて、これも結局目に見えないものなんですよ、講座って。 しかも自己理解って、さらによくわからない、実態のないものじゃないですか。 でも、それでも、私とバランスをしてほしいとか、価値を感じてほしいって思って買ってくださる、 入ってくださる講座生さんがいるんですよね。 そういう意味で、私が最初、本当に証券会社に入った時の思いと 今の思いが結構合致してるなって思ってて。 だからここで私にとっての価値観みたいな、大切にしたい、 キャリアを考える上で、大切にしたい価値観ってここなんだなっていうのが 一つ浮き彫りに出るんですよね。 こういうのって絶対皆さん何かしら持ってるんですよ、おそらく。 別にそれは新卒の時とかじゃなくても大丈夫で、 いろいろ例えばアルバイトの時とかでも、いろんなバイトとかされたことあると思うんですけど、 結構共通点が見つかると思います。 私、バイトまで遡ると、大学生の時って塾の講師やってたんですよ。 他にもコンビニでバイトしたこともあるし、 結婚式場でご飯を配る人とかやってたこともあるんですけど、 いろいろあるな。 あとはスーパーの試食コーナーで試食どうぞって言ってる人とか、 結構いろいろやってたんですけど、 一番私が好きだったバイトでかつ長くやってたものっていうのが、 塾の講師でした。 一人の生徒さんに対して、 どうしたらこの子が希望の学校に行けるかどうかっていうのをずっと面倒見てあげるって、 個別指導の塾だったんですよね。 それが一番好きでした。 これも今のやってることに繋がるんですよ。 新卒で講座生さんと伴奏してやるっていうのが繋がってるんですよね。 面白くないですか。 それから私は新卒の会社を終えて、 身内の図体でIT系の企業で働くことになりました。 そこでやったことっていうのも、 人の働き方を考える仕事だったんですよ。 アプリを作る会社なんだけれども、 人の働き方とかを結構ダイナミックに変えることができる可能性のある会社だったんですよね。 そういう意味で、 結構私って働き方とかそういったところにもともと結構強い興味と、 あと問題意識、自分自身の問題意識を抱えてたので、 結局10年ぐらいお世話になることになったんですけど、 それも一つ繋がってたりとか。 その後じゃないか、その仕事をやりながらいろんな副業をやってたんですけれども、 その副業、私結構いろいろ公開してる中であんまり公開してないものとして、 一つあるのが、私ライバーやってたこともあるんですよ。 ライバー。 知ってますかね。 ぽこちゃとか、ライブ配信専門のアプリとか使ったことある方いるかな。 それをやってたことがあって、どれぐらいですかね。 しかもね、次女が生まれて。 次女が生まれて、まさに育休中かな。 育休中にそれがあるっていうのを知って、めっちゃ面白いなと思ってね。 何ヶ月かやったことあるんですよね。 まさにもう本当に次女が赤ちゃん、2020年ですね。 2020年でも赤ちゃんで、お昼寝してる最中とかにライブ配信をしたりとかやってたんですよね。 その時に面白いなって思ったのが、リアルタイムで視聴者の、全然その時視聴者いなかったんですけどね。 私本当にもう別に、フォロワーさんも全然いなかったし。 でもそれでもね、1人とか2人とか聞きに来てくれることあったんですよ。 それが嬉しくて、コミュニケーションとれるみたいなね。楽しいなって思いました。 別にそこでは一線もお金にならなかったんですけど。 でも私こういうの好きかもって思いましたね、その時。 それがまさに今私がやってるこのね、ボイシーのライブだって繋がってるんですよ。 あの時、娘がね、次女が赤ちゃんで行く中中でライブ配信をやってみようって思わなかったら、 多分私は、自分がそういう不特定多数の人に対して話すのが好きとか、 自分を自己表現するのが好きっていうの、そういう感覚って得られなかったと思います。 その時に私は、別にお金にならないけどなんか楽しいなって思ったんですよね。 でもそれは続けることはできなかったんですよ。 なんでかっていうと、やっぱりね、ライブ配信って子供いながらだと難しかった。 普通に途中で娘が起きちゃうし。 長女もその時は自宅保育してたので、 二人揃って寝る時間なんて、まあなんか稀じゃないですか。 途中で起きちゃってギャーってなっちゃってみたいな。 そうなってたから、これは難しいなって思って。 なんか楽しかったし、ちょっとだけ一人二人くらい視聴者さんついてたというか、 聞きに来てくださる方いたんですけど、やめましたね。 でも楽しかったなって思います、ライブ配信は。 しかもそのライブ配信をしながら、私なんかできないかなって思ったんですよ。 なんか見てくださってる視聴者さんにちょっとでもいい情報を届けたいって思うようになって、 私がペチャクチャペチャクチャ喋ってても何の有益性もないし、 これ見てくださる人に申し訳ないなって思い始めて、 そこで私がやり始めたのが、まさにライブ配信しながら料理作るようになったんですよ。 しかも最初に料理を始めたのが、 料理しながらだったらその時間をうまく使ってライブできるじゃんって思ったんですよ。 で、やってたら視聴者さんがもうちょっと料理見たいって言ってくれたんですよね。 で、私こんな料理でニーズあるんだってその時思ったんですよ。 これインスタじゃないですよ、ちなみに。 インスタじゃなくて全然違うポコチャっていうライブ配信アプリでの出来事なんだけど、 全然インスタはその時開いてもなかったです。 で、その時にこんな超一般的なね、 私別に自分が料理が得意というか、誰かより長けてるとか思ってもなかったし、 今でも思ってないんですけど、 本当にただのこの一般の料理でも、 それが見たいとか知りたいと思ってくれる人っているんだなって思って、 それでそこでも新しい発見だったんですよね。 だから結構ライブ配信をやったっていうのはね、 私の結構今に繋がってる部分もあります。 だから何が言いたいかというとね、 結構過去にやった自分の出来事、それが今に完全に繋がってなくても、 私別に今ライブ配信者ではないので、別にやってはないんですよ。 そのアプリも消しちゃったし、アカウントも消しました。 だから全然繋がってなさそうで、 意外に自分自身の好きなこととか得意なことっていうかね、 そういう感性みたいなのって変わらないなって思います。 あ、よかさん聞いてくる。嬉しい。 ツノミさんおはようございます。過去の行動量本当にすごいです。 どれも今のツノミさんに繋がっていますね。 ありがとうございます。 そうそうそうなんですよね。 だからとりあえず数打ち当たるって言ったらあれなんですけど、 みんな結構悩むじゃないですか。何の仕事しようとか、 副業どうしようとかって思うと思うんですけど、 とりあえず動いてみてほしいんですよね。 動いてみるとそこに必ずどこかしら面白いなって思うポイントがあって、 全くなかったらもうそれはスルーしていいです。 スルーしていいんだけれども、副業とかそういうのを試す中で、 ちょっといいな、面白い。ここの部分は楽しい。 私で言うとライブ配信の料理をやってて、 視聴者さん1人とか2人ですよ。しかも視聴者。 でも来てくれるってありがたいですよね。 来てくれて、見てくれて、コメントくれる。 コメントくれた時に、それって何の調味料ですかとか、 そこってどうするんですかみたいに聞かれることが嬉しかったんですよね、私は。 その時の感性みたいなのが、今の自分の材料になってて。 でもこの材料がない人っていうのは、結局ないものから生み出そうとして、 他の人の事例とかを見て転用させていっちゃって、 それでもいい場合もあるんだけれども、 それでうまくいかないと無理だなってなっちゃうと思うんですけど、 結局自分が行動してみて、 行動して、合うな、これは合うな、合わないな、 この擦り合わせをちょっとずつちょっとずつしていく。 っていうのがすごい大切かなって思います。 1個だけじゃダメ。絶対何個かやった方がいいです。 なかなか当たらないなって思う場合は。 そうなんですよね。 私、料理の家事代行とかもやったことあるんですけど、 料理の代行は確かに楽しく、何だろうな、 楽しくなくはなかったんですけど、 どっちかっていうと、ライブ配信して料理をする方が楽しくなかったんですよね。 多分それは、料理代行って自分が作ったものを 実際相手が口に運ぶじゃないですか。 それがちょっと私にとっては、何だろうな、 合わなかったらどうしよう、口に合わなかったらどうしようみたいな そっちのプレッシャーの方が強かったんですよね。 しかも1対1じゃないですか。 もう完全にその人のために作る。 だからその人に合わなかったら終わり。 終わりっていうか、結構なんか責任重大で、 こういうふうに不特定多数の人に対して、 じゃあレシピを発信するとか、 私こういうふうに料理してるよってやって、 実際作ってもらうのはみんな。 それでお口に合わなかったらごめんなさいという感じではあるんだけれども、 でも作るも作らない、その人の自由じゃないですか。 あとちょっと味変もできるしね、 自分の口に合わせて味変もしてもらえるっていうのもあるから、 私は料理代行した時のプレッシャーよりも 不特定多数の人に対してのレシピ発信のプレッシャーの方が 全然少ない理由っていうのはそこにあるなとか。 こういうふうに分析するんですよ、一個一個。 なんでこれは楽しかったのに、これは楽しくないんだろうみたいなね。 そうすると、自分ってここが好きなんだ、 これが大切なんだなみたいなのが見えてくるんですよね。 でも行動量が足りないとその材料が出てこないから、 材料が出てこないから止まっちゃうんですよ、結果。 だから今日お伝えしたかったこととしては、 キャリアを事前に描くっていうのは難しいと思うんですが、 過去からの経験を掘り起こしてそこでの共通点を見つける。 もしもその材料が足りないと、 行動を増やして材料を増やす。 材料を集めていって、それを点と点で繋げて、 じゃあどうしたらいいかなって考える。 これがすごく私自身は、今自分がこのお仕事をしている上で 大切だったなっていう考え方かなって思うので、 ぜひ参考にしていただけたら嬉しいなと思います。 もう5分過ぎちゃった。 いつも大体8時40分から大体9時くらいまでお話しようかなって思っているんですけど、 ちょっと過ぎちゃいましたね。 あ、パミンコさん、おはようございます。 ジャーナリングもその一つになりますか? ジャーナリングもその一つになりますか? あ、パミンコさん、おはようございます。 ジャーナリングもその一つになりますか? ジャーナリングは絶対やった方がいいと思います。 その一つっていうのはどの一つ? ジャーナリングはどちらかというと、点と点を繋げる作業です。 繋げる作業。 繋げるためには耐性が必要なんですよね。 この点とこの点はどこに共通点があるんだろうとか、 自分のことを深く変えりみること。 これをしないと繋がらないんですよ。いつまで経っても。 いっぱい行動してたとしても、点は点のままになっちゃうんですよね。 それで、こんなに行動してるのに分からないぞってなるんですよね。 絶対必要なのが点と点を結ぶ行為です。 これがまさにジャーナリングだったりとか、いわゆる自己理解。 自己理解はもっとジャーナリングより深いものになるんですけれども、 どちらかというと点と点をもっと強固に繋げるための作業です。 繋げるための自分との向き合いの時間なんですけれど、 ジャーナリングっていうのはどちらかというと、 たぶん1日1日でその時のことを耐性していくっていうようなイメージなので、 それで点と点が繋がることもあるんですけれども、 何だろうな。 その点と点を繋いでるだけのものではないというかね。 そういうようなイメージかなと思います。 でもこれってすごく重要で、 絶対ジャーナリングとか耐性の時間って設けた方がいいと思ってて、 私も毎朝やってます。 でもそんなにガッツリ1日10分とか20分とかする必要もなくって、 本当に数分、何十秒とかでもいいので、 一旦自分の声を聞くみたいな時間をとる。 それをジャーナリングとして手で書く。 やっぱり手で書くっていうのがすごい重要らしいです。 脳神経とかにもね、脳伝達みたいなところにもすごくいい影響があるらしくて、 研究とかでもかなり示されているらしいので、すごく有効かなと思います。 ジャーナリングは書く瞑想とかって言われているので、 瞑想効果みたいな意味合いもあるから、 自分自身を癒す効果もあったりとか、 他にももっといろいろなものが出てくるかなって思いますね。 ぜひぜひやってみてください。 そんなに難しく考えずにできるかなと思います。 こんなふうに質問いただけるととても嬉しいなって思います。 ありがとうございます。 今日は長くなっちゃいましたが、最後まで聞いてくださってありがとうございました。 また来週もできたらなって思うので、ぜひまた聞きに行ってください。 文字幕もたくさんありがとうございます。嬉しいです。 じゃあまたね。バイバイ。 # 公式LINE はい、いかがでしたでしょうか。 結構振り返るといろんな共通点があるなっていうのが分かったかなと思うんですが、 ぜひリスナーの皆さんお一人お一人の今までのキャリアとかそういったところも照らし合わせながら、 今一度考えてみるきっかけになれたら嬉しいなというふうに思います。 私は結構こんなふうに一人一人の今までの人生とかを教えていただきながら、 あと価値観とかそういうものの質問を踏まえながら、 自己理解をベースにその方のキャリアであったりとか働き方のデザインみたいなのを一緒に考えていく講座、 マンツーマンの講座、基本的にはマンツーマンの講座をさせていただいています。 ご興味のある方はこちらの概要欄に公式LINEのリンクを貼らせていただくので、 ぜひ追加の上お待ちください。 1期生は満席になっておりまして、2期生以降は来年の2月ぐらいからかな、 募集を開始するかなと思います。 公式LINEに登録いただいている方から先行して説明会等の案内がいくかなと思うので、 ぜひご興味のある方は追加の方お願いします。 ということで、今週も一週間頑張っていきましょう。 ツノミでした。また明日。バイバイ。 もっと見る #子育て #在宅ワーク #自己理解 #私のキャリアの描き方 もっと「自由」なママになるラジオつのみ|ワンオペ転勤族ワーママ04:341.子供たち寝られるようになってきた😭✨26:532.私のキャリアの描き方01:273.公式LINEhttps://lin.ee/lE5JxNrコメント感想・質問・応援メッセージを書こう アランアミ2025年11月5日バイトの蕎麦屋でワンオペ回してなかったっけ?おしゃれカフェで働いてそうな雰囲気なのに、駅の蕎麦屋でもどこでも挑戦できるのがつのみんの強さだと思う。このコメントがイメージにそぐわない場合は削除してね🫶1返信
人生豊かになる「鈍感力」 12分・12時間前・ 168再生AI目次鈍感力が新たな趣味を生むプロセス家族で楽しむ「共通の趣味」がもたらす豊かさ挑戦へのブレーキ「リスク思考」との向き合い方シミュレーションしすぎない「鈍感さ」の重要性今この瞬間を「楽しむ」鈍感力の秘訣
お金にならなくても資産になるか?の視点 16分・9月11日・ 382再生AI目次3つの資本「人的・社会・金融」とはお金だけを追うと失う人生の可能性SNSや発信活動が育む見えない財産短期的な結果が出なくても諦めない視点コミュニティ参加で得られる真の価値
キレやすくなってきたら、1分間やった方が良いこと、ダメなこと 14分・9月10日・ 329再生AI目次キレやすい時の対策!1分で何をする?人生を劇的に変える1分の思考法時間の質を高める4つの「1分」分類イライラを断ち切る1分間の具体策怒りを感じた時に避けるべき行動
本業や収入の柱が複数あることの本当のメリット 15分・9月9日・ 368再生AI目次複数の収入源がもたらす心の余裕と真価副業成功の鍵:ギブの精神を育む方法SNS発信継続の秘訣と非金銭的報酬ビジネスを成長させる貢献思考の重要性本業と副業の賢い両立で描く未来
複数の収入の柱があるってやっぱり強い 15分・9月8日・ 521再生AI目次収入源複数化が叶える自由ライフワーク実現の新たな視点インスタ伴奏を破格で提供の訳精神的余裕を生む収入の多様性専業主婦や会社員にも応用可能
実は、インスタ講座がちょっと苦手 18分・9月7日・ 409再生AI目次インスタ講座、なぜか苦手な私比較と焦り、自己否定を招く実体験自己理解がSNS発信の鍵となる理由SNS発信で心を病まない「線引き」家族と幸せを守る「自分ルール」
⚠️だいぶ取り乱した放送です。そんな時の気持ちの整え方を話します(笑) 17分・9月4日・ 616再生AI目次取り乱した心境のリアルな告白娘の件で抱いた母親としての不安思考の反復『反数』を止める方法ネガティブ思考を断ち切る行動術リスナーの声に応える新たな挑戦
勇気を出して、新しい挑戦はじめます 22分・9月3日・ 759再生AI目次長年の葛藤の先に決めた新たな挑戦インスタ伴走を決断した意外なきっかけ5000人からゼロへ踏み出したママの転機SNS発信成功の鍵は『自己理解』の有無自己理解が拓くママのキャリアの未来像
「落ち着いたらやろう」は一生やらない 12分・9月2日・ 346再生AI目次「落ち着いたらやろう」の罠とはママが「落ち着く瞬間」はなぜ来ない多忙な引っ越し中に「ココル」参加の顛末先延ばしが自己肯定感を下げる理由「行動デッドライン」設定で未来を変える
先月の振り返りと今月の目標。「絵本が読めたか?」を指標にする 12分・9月1日・ 314再生AI目次習慣化!振り返りと目標設定の極意AIを壁打ち相手にする自己分析成功の秘訣は「なぜ」の言語化分析心に余白を生むマインドセットの重要性今月の目標「絵本」が示す真の余白
おしゃれカフェで働いてそうな雰囲気なのに、駅の蕎麦屋でもどこでも挑戦できるのがつのみんの強さだと思う。
このコメントがイメージにそぐわない場合は削除してね🫶