AI目次
鈍感力が新たな趣味を生むプロセス
家族で楽しむ「共通の趣味」がもたらす豊かさ
挑戦へのブレーキ「リスク思考」との向き合い方
シミュレーションしすぎない「鈍感さ」の重要性
今この瞬間を「楽しむ」鈍感力の秘訣
AI文字起こし(β版)
もっと「自由」なママになるラジオ
つのみ|ワンオペ転勤族ワーママ
  1. 01:50
  2. 09:42
    2.

    チャプター 2

コメント

avator
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ゆちゃ
3時間前
お久しぶりです😌
鈍感力、私はないのでとても羨ましく思います!旦那がまさに鈍感力の持ち主 笑 何するにしてもやってみたらいい的な考えで羨ましいなーって思います。私は精神疾患があり「予期不安」という物に悩まされています。それがまさに先回りして考えてしまって動けなくなる状態なんですよね。もともと神経質だし性格の問題もありますが、疾患になると脳が勘違いして危険を察知しやすくなるんです😞鈍感力を今から身につけるのは難しいですが、周りにそういう人がいれば引っ張ってもらえるのかな。と思っています。
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つのみ|ワンオペ転勤族ワーママ

Voicy of the year 2024 新人王部門受賞
自己理解を通じてママの働き方と人生を変えていく🌿

ママのための自己理解×キャリア伴走講座コミュニティCocoru
https://lin.ee/iwZ6Cpj

こんなこと話します👇
・ママの働き方
・個人で働くための試行錯誤
・ワンオペ子育てをラクにしてくれた考え方
・日々のリアルな子育て
・インスタ投稿の裏側



過去、私は自分の子供が可愛いと思えないほど、
子育てに病んでいたことがあります。

特に1人目を出産した後の育休中
荒れた部屋の中で、子供と2人きり。

夫は、朝6時から夜10時くらいまで不在の毎日。
ワンオペ育児と夫の会社を恨み、
他人の子育てを羨んでばかりいました。

望んでいた子供を産んで
幸せなはずなのに、心は幸せではなかったです。

そんな私を救ってくれたのは
「仕事」
「モノやサービスに頼ったこと」
そして「Voicy」でした。

仕事は、子育てで余裕がないから、
なかなか復帰できない思っていたけど、
実はそうではなかった。

仕事に復帰して、少し子供と距離をとったことで、
より幸せに子育てをすることができました。

好きな仕事だったから、私は仕事をすることで
子育てがラクになったけど、
誰もが「好きな仕事で幸せに」
働けているとは限らない。

また、転勤で仕事を変えざるを得ない人もいる。

だから、会社員をしながら、
個人で幸せに働くためにはどうしたら良いかを真剣に考えるようになりました。

私に何ができるかと考えた時に
「ワンオペ子育てをラクにしてくれた工夫」なら
Instagramで発信できるかもしれないと思い、発信を始めました。


私自身が会社員以外の働き方を実現していくなかで、「みんなもできるよ!」を大好きなVoicyの中でお伝えしたいです

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