TOPビジネス経営・マネジメントディズニーランドとUSJで学んだ人生で大切なこと「Via テーマパーク」#254:みろくの里でオレンジレンジとコラボ05:40 2025年7月7日 19再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次みろくの里×ORANGE RANGEコラボ青春時代の思い出が蘇る空間幅広い世代が楽しめる魅力ファミリー層も満足できる工夫懐かしさと新しい夏の思い出AI文字起こし(β版) # タイトルコール みなさん、こんにちは。この番組は、二代テーマパーク出身のテーマパークコンサルタント、シンズ軍がテーマパークで学んだこと、 実際に地方遊園地を盛り上げたり、海外でテーマパークを作っている現場のリアルをお伝えします。 今日は、魅力の里、オレンジレンジとコラボしますので、そのお話です。 それでは、Wearテーマパークスタートします。 # あの頃を思い出す空間 ミロクの里では、2023年からミロティックアーティストということで、いろんなアーティストさんとコラボをさせていただいてきて、 マカロニー鉛筆さん、すみかさん、スーパービーバーさん、そしてオレンジレンジさんという、今回第4弾になります。 正直、オレンジレンジというと、僕は青春真っ只中の時のアーティストさんなんですよね。 なので、20年ちょい前ぐらいですか。 なので、僕とか多分僕よりちょい下、僕その時大学4年生だったので、僕よりちょい下ぐらいの世代の人たちの方がドンピシャじゃないかなって思ったりはするんですけど、 まだ僕も一応学生だったので、いろいろ遊べた時期に活躍されたアーティストさんですね。 今回コラボをさせていただくんですけれども、ミロクの里のプールはジオレンジということで、オレンジ色のプールなのでオレンジレンジとぴったりということもあるんですけれども、 これまでのアーティストに比べるとちょっとファンの層の年齢層が違うと思っているんですね。 僕は今回それはちょっとこの夏やってみないとなんともわからないですが、どちらかというとプラスに働くんじゃないかなと思っていて、 今までのアーティストさんよりもファン層がちょっと年齢高めだと思っていて、僕とか。 僕とかもうちょっと下の世代の人たちでちょうど小学生ぐらいのお子さんがいらっしゃるご家庭っていうのも多いと思うんですね。 なので、ぜひこの夏にこのコラボをやっている間にプールにご家族で遊びに来ていただきやすくなるんじゃないかと思っています。 遊園地で過ごしやすくなる。特に遊園地でどうしてもお父さん世代とかってやることないとか、あまりお母さんとかお子さんよりもどっちかというと楽しめないっていう人が多かったりはするんですよね。 でもその中で、僕も含めて若かった頃に流行ったアーティストさんの曲がガンガン流れている遊園地っていうのはすごく楽しいんじゃないかなというふうに思っています。 これはUSJにいたときに2012年にユニバーサルワンダーランドっていうエリアがオープンしたんですけど、そこで流れている曲がちょっと古めの洋楽をアレンジした音楽っていうのがそのエリア内に流れていたんですね。 それは当時、僕はまだ技術系の部門にいたので、全然マーケティングとか空間作りみたいなところはあそこまで知らなかった頃ですけれども、どちらかというとファミリーのエリアでお子さんが遊んでるときに親世代の人たちが小さい頃聴いた音楽が懐かしいなっていうので居心地がいいというので、 その親世代の人たちが小さかった頃、子供の頃に聴いたような音楽をアレンジしたというのも聴いたことがあるので、それと同じような効果が得られるんじゃないかなと思っています。 オレンジレンジの曲を聴いて落ち着くっていうよりは夏だみたいな感じじゃないかなとは思うんですけど、懐かしさとかやっぱりいろいろ青春を思い出す、最近オレンジレンジさんのイケナイ太陽の令和バージョンのミュージックビデオを見ましたけれども、令和版なんですけど平成の懐かしいものてんこ盛りみたいなミュージックビデオでした。 やっぱりそうやって懐かしさ、昔を思い出すみたいな空間、時間になるんじゃないかなというふうに思っています。 ぜひオレンジレンジファンの人もそうですし、20年ぐらい前ですか、オレンジレンジの曲よく聴いてたなという人たちもすごく昔に戻れる空間になっているんじゃないかなと思いますので、ぜひ魅力の里お越しいただければなと思います。 ということで今日は魅力の里とオレンジレンジのコラボについてお話をしました。最後まで聞いていただいてありがとうございました。 もっと見る #プール #遊園地 #オレンジレンジ ディズニーランドとUSJで学んだ人生で大切なこと「Via テーマパーク」テーマパークコンサルタント清水群00:251.タイトルコール05:152.あの頃を思い出す空間コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
#329:出版で人生がうまくいく 10分・10月17日・ 16再生AI目次独立2年目の危機とPOD出版の挑戦本が商工会研修を呼んだ理由とは無名からキャリアを拓く出版の力覚悟が問われる出版後の精神状態10年間の経験が変える出版の重み
#328:テーマパークこそプロダクトアウトである 10分・10月3日・ 20再生AI目次テーマパークが採用するビジネスの本質起業家が苦手なペルソナ設定の壁ウォルト・ディズニーのプロダクトアウト哲学起業の武器は「経験の棚卸し」にあるあなたに合ったビジネスアプローチとは
#327:ディズニーランドはアンチがいるからうまくいく 12分・10月1日・ 10再生AI目次ディズニーに潜むアンチとクレームの差理念が明確なほどアンチが生まれる訳アンチが売上を伸ばす意外な研究結果アンチを認知拡大に活かすプロモーション強固なブランドを築くアンチ論の真髄
#326:昨年は万博でしたね 9分・9月24日・ 14再生AI目次昨年比の来場者増、その真の理由来場者数の限られたパイと奪い合い気温が集客に与える決定的な影響安易な分析が招く来年の失敗の芽手が打てない最悪の状況を避ける術
#325:経営者の視座 9分・9月18日・ 24再生AI目次経営者の指示が変化する理由とは?経営者が重視する「バランス」とはトップの発言変化は「良い兆候」?経営者が課題に気づく視点と方法森と木、両方を見る「視座の下げ方」
#324:ハンカチは2枚持ちなさい 8分・9月17日・ 35再生AI目次誰かの涙を拭うハンカチの教え卒園式で見た親子の絆とハンカチ遊園地での体験と気配りの重要性「2枚持ち」を実現する衛生的な工夫信頼を築く備えの精神とアイテム
#323:ディズニーランドのキャストがやるべき一番大切なこと 11分・9月6日・ 35再生AI目次高校生を動かしたプレゼンの原点感動が行動へ繋がる連鎖の背景ビジネスと心を動かす力の真髄行動を促す情熱と熱意の重要性心を揺さぶるディズニーキャストの極意
#322:ディズニーランドですら 6分・9月5日・ 37再生AI目次リスナーからの批判、どう向き合う?匿名批判を「ハエ」と捉える思考「ディズニーランドですら」の教訓世界的テーマパークの批判から学ぶ真に受け止めるべき批判の境界線
#321:また話したくなる精神科医さわさんとコラボ! 1時間1分・9月2日・ 144再生AI目次出版への情熱とライバルとの向き合い方大量の著作を生む「記録」と執筆の裏側障害を語るぐんさんが求めた「共感」の力「ありがとう」の言葉が持つ驚くべき効果読者の人生を変える「言葉の届け方」の秘訣
#320:身長105センチの目線 9分・8月30日・ 60再生AI目次アトラクション注意書きの裏側身長105センチの目線とは消費者意識がビジネスを変える理由顧客目線欠如が招く売上減少の危機現場でしか得られない「体験」の価値