GREEN×EXPOの定例ミーティングで知った1万人の運営スタッフユニフォームを堆肥にかえる巨大実証実験プロジェクトとそれに対して私が思ったことをお話ししました。
AI目次
1万着ユニフォーム堆肥化の衝撃と秘策
服の終わりを変えるP-FACTSの挑戦
ニッチな専門性が拓く資源循環の道
サステナブルは「我慢」か「第三の解」か
「両立不能」を打破する問いの立て方
AI文字起こし(β版)
農から学ぶ「アグリアーツ」ラジオ
大竹千広(探究スクール経営/ジュニアビレッジ/根っこ塾/地域活性アドバイザー)
  1. 01:04
    1.

    はじめに

  2. 06:19
    2.

    1万人が着たユニフォーム。その後どうなる?

  3. 06:39
    3.

    サステナブルは我慢ではなく、第三の答えを見つけること

  4. 02:46
    4.

    両立を成立させる第三の方法はない?

コメント

avator
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SOGA山LABO
8月18日
『衣類を堆肥にして土に還す』というストーリーはイベント訴求力が高いですね!
実証実験での試みは良いと感じましたが、とうもろこしやサトウキビを素材にした原価の高い1万人のユニホームをイベント開催時のみに着用して堆肥化することにモヤモヤします。

1万人分の天然素材って国内で調達できるのかな?
仮に海外で製造し、日本へ輸送するならエネルギーコストがかかる。

回収したユニフォームは国内で堆肥化の前提ですよね。
海外へ輸送して堆肥化するのであれば、エネルギーコストが高い堆肥になりそう🤔

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農から学ぶ「アグリアーツ」ラジオ

大竹千広(探究スクール経営/ジュニアビレッジ/根っこ塾/地域活性アドバイザー)

田畑と地域を学び舎に、「考え、行動し、つくる」を学ぶ探究スクール「ジュニアビレッジ」を運営しています。
代表の大竹千広です。

子どもたちは、田畑や地域でのホンモノ体験を通じて考え、行動し、学びを自分ごとにする「アグリアーツ」という実践型の学びを広げています。

🌱 ジュニアビレッジ公式サイト → https://jvglocal.com
🌾考えて行動する力が育つ「ジュニアビレッジの3つのコース」🌸
🌱小1から小3 はじめて探究コース
🌱小4から中3 プロジェクト探究コース
🌱小4から中3 経営チャレンジコース

JTBで社内新規事業を創業し、11年間、地域×教育事業を手がけ、全国で1000以上の体験プログラムを開発、10万人の親子を受け入れ、地域活性にもつながる事業を育てました。
2020年に独立し、農業経験ゼロからスタートアップ「グローカルデザインスクール」を創業しました。

このチャンネルでは、
・子どもたちが田畑で見せる“考えて行動する力”の育ち
・田畑と地域そのものが、何度でも失敗しながら学べる“試行錯誤の土壌”になっていくそのプロセス
・40代からの起業や学び直しのリアル
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