#408 「見守る」が、学びたい子を置き去りにすることもある
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ジュニアビレッジの現場運営をしていて一番難しいと感じるのは、子どもたちが自分たちで学びに向かう場にするために大人はどう動くか?ということです。難しいのが放任と尊重の線引き。見守っているつもりが、実は学びたい子を置き去りにしていたことになりかねない。自分自身の失敗経験を踏まえ、感じることをお話ししました。
農から学ぶ「アグリアーツ」ラジオ
大竹千広(探究スクール経営/ジュニアビレッジ/根っこ塾/地域活性アドバイザー)
- 01:061.
はじめに
- 05:452.
私が守れなかった1人の中学1年生の男子
- 03:023.
静かなSOSを見抜けるかどうか
- 02:264.
子どもを尊重することは、大人が責任を手放すことではない
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