TOPライフスタイルくらし食べ物にも役割がある。#14 『食は命なり』〜先人に学ぶ食と考え方〜20:05 2025年3月1日 186再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次『食は命なり』の真意とは?水野南北と運命を変える食江戸時代の先駆者から学ぶ食を整え、人生を整える秘訣先人の知恵で未来を拓くAI文字起こし(β版) # ご挨拶 おはようございます。自然食・食用上アドバイザーのアルトムです。 いつも聞いていただきましてありがとうございます。 このチャンネルでは、毎日の食事で無理なく自分を整えられるように、 美味しくて安心な食の選び方や、誰でも簡単にできる食用上の知恵をお届けしていきます。 ぜひですね、フォローしていただいて、毎日朝8時から放送をしておりますので、ぜひ聞きに来てください。 Voicyを始めたからには、まずは話すのに慣れようということで、個人的に100日チャレンジというものに取り組んでいます。 今回で14回目ですかね。ですから2週間ということで、やっと習慣ができてきました。 話すのは慣れてないんですけど、Voicyを収録するということにはだいぶ慣れてきてます。 今のままいけば、100日続けられるんじゃないかなと思ってですね、今日もお話をしていきたいと思います。 ここのところですね、この食の知恵に関する考え方的なことですね、それをお話ししておりますけども、 非常にですね、放送をすると、コメントはあまり多くないんですが、 公式LINEの方にわざわざメッセージをくださってですね、今日の放送でこういうふうに感じました、すごい長文で感想などもいただいております。 本当にありがとうございます。 ということで、食べ物の選び方とかということももちろんお伝えしていきたいとは思うんですけども、 せっかくなのでですね、こういう考え方、いろんな考え方に触れるっていうのが、もしかしたらリスナーさんの方は好きなのかもしれないので、 今日もですね、それに関する、食の知恵に関する、よりよく生きる考え方みたいなことをお話しできたらなというふうに思います。 今日のテーマはですね、食は命なりです。ぜひ最後まで聞いてください。 # 『食は命なり』の『命』は運命だった 食は命なり。皆さん聞いたことありますか? よくいろんなところで私たちの体は食べたものでできているなんていう話を聞くと思うんですね。 これはアメリカのことわざで、You are what you eat という、 あなたはあなたの食べたものでできているから来ているんだと思うんですね。 ここ日本にもそれに似たような表現があって、 食は命なりっていう言葉ですね。 僕は自然食の会社に14年間勤めてたんですけど、 その会社を創業した社長はですね、 今も現役でその会社の先頭を走ってるんですけど、 食は命なりっていうのを、いわゆる会社のビジョンに掲げて、理念に掲げてですね、 いつも僕たち社員に向かって、 食は大切なんだよっていう話をしてくれてました。 その食は命なりっていう言葉って、 すごいかっこいいじゃないですか。かっこいいかどうかわからないですけど。 ある時ですね、食は命なりって誰の言葉なのかなと思って調べたんですよ。 もう10何年前ですよ。 入社して少し経ってからですから。 そしたら食は命なりっていうのに ヒットしたのが水野南北っていう人物だったんですね。 当然僕は水野南北っていう人を知りませんでした。 それからですね、この水野南北の言葉なんだと思って、 いろいろ調べていくと、食は命なり じゃなかったんですよ。水野南北が言ったのは食は命なり っていうふうに言ったんですね。 命っていう字を命って呼んでるわけですね。 ああそうなんだそうなんだというふうに思ってたんですけど、 気になってですね、いろいろ調べていったら 実は食は命なりっていうのは 生命の命じゃなくて運命のことを言ってたんですよね。 どういうことだろうと思って、いろいろ調べていったら、その水野南北っていう人は食事の専門家ではなくて 観想学者だったんですね。観想学。 人相を見たりとか手相を見たり。いわゆる占い師ですね。 それで興味を持ってですね、水野南北に関する本を2、3冊読みました。 読み終えて、なるほど、それで食は命なりという言葉を使ったのかというふうにですね、 学ばせてもらったんですよね。 この食べ物のことをずっとずっと勉強していくと、必ず突き当たるんですよね。 それは何かというと、やっぱりここでも何回もお伝えしている、心であったり考え方なんですよね。 ただ単にその栄養を勉強して、レシピ、作り方とか調理法とかを勉強するということじゃなくて、食べ物を通してより良く生きる。 より良い人生を通るっていうことに必ず突き当たっていくんですよね。 これは僕自身も実感していることでもあります。 やっぱり自分自身の精神が落ち着いていかないと、食べ物のエネルギーってちゃんと受け取れないなっていう感じもするんですね。 だから今日は、ちょっと前置きだいぶ長くなっちゃいましたが、水の南北っていう人がどういう人なのか。 なんでこの食は命なりっていう言葉を残したのかというところをお話していきたいと思います。 # 水野南北という人 この水野南北という人がどういう人物だったかについてはですね、僕はノートで記事を書いています。 ですから、水野南北のすごい細かいことを知りたい人は、本を読んでみたらいいと思います。 でも、大体の概要、今日これからお伝えするようなことを、もう一度文字で読んでみたいという人は、こちらもリンクを貼っておきますので、僕のノートをぜひ読んでみてください。 水野南北は江戸時代中期に生きていた乾燥学者なんですね。 実はですね、幼くして両親を亡くしていて、叔父夫婦に育てられたというふうに言われています。 かなりですね、性格が悪かったというわけではなく、荒れていたんですよね。 両親を亡くしたということもあったんでしょう。 若い、若いというか本当、幼い時から酒と博打と喧嘩に飽きくれていたということなんですね。 18歳の時に酒醍醐しさに強盗をして牢屋に入れられたというようなエピソードを持っています。 ただ、このことがきっかけで、この水野南北はですね、乾燥学に進むことになるんですね。 乾燥学というのは、もう一度繰り返しますと、いわゆる忍相学なんですよね。 顔とか表情とか、その人の性格とか才能を判定するという学問のことで、今でいう占いみたいなものですね。 捕まった水野南北は牢屋の中で生活していて、あることに気づくんです。 それは、罪人たちの顔ですね。 一緒に牢屋の中に閉じ込められている人たちの顔と、外を歩いている一般の人たちの顔に違いがあることに気づくんですね。 昔の江戸時代の牢屋っていうと、見せしめのようにですね、町の人から見られるような感じなんですよ。 外から見られる。外から牢屋に入れられているのが見られるという感じなんで、捕まっている人たちも外の様子が見れたわけですね。 自分たち、捕まっている人間たち、牢屋に入られた人間たちと、外を楽しそうに暮らしている人たちの違いに、人相が違うということに気づくんですね。 それで牢屋から出た南北はですね、すぐにどこに行ったかというと、大道駅舎に行ってですね、自分の人相を見てもらったそうなんですよ。 で、自分の人相を見てもらったところ、なんと次のように言われてしまいます。 あなたの顔には思想が出ている。残念ながら1年は生きられないだろう。 驚きますよね。そう言われてショックを受けた水野南北はですね、自分の運命を転換するために禅寺、禅のお寺へ出家を願い出に行くんですね。 はい、あ、ちょっとね、あの言ってなかったですけど、水野南北って言ってますけど、この時はまだ熊田っていう名前だったらしいです。確か。 そうですね、熊田っていうふうに言われてたということですね。 後に改名して水野南北になるんですね。話を戻すと、禅のお寺に行って、もう修行というかね、させてくださいと。だって死にたくないわけですからね。 当時の江戸時代っていうのは、やっぱり願いを叶えるためにそういう良いことをするって言ったら、多分そういったお寺に行くとか、そういう行動になったんだと思います。今みたいに価格がないですからね。 ただしですね、残念ながらその願いが受け入れてもらえなかったんですよ。 水野南北の顔を見た僧侶が、寺での修行は難しいと考えて、ある条件をつけるんですね。それが、1年間、麦と大豆だけの食事が続けられたら弟子にしますよ、ということだったんですよ。 で、それを言われた水野南北は、ああ、もう仕方ねえわって言って、諦めたんじゃなくて、なんとか自分の人生を良くしたいと思ってですね。 禅のお寺で修行をして助かるために、素直にその言葉を実行するわけですよ。 水野南北は何をしたかというと、言われた通りに麦と大豆だけの食事を真面目に続けて行ったんですよ。 約束の1年経った時に、禅のお寺に行く前にですね、自分の妊娑を見てくれた役者と再会するんですね。 すると、その役者が驚くわけです。 不思議なことに、懸難の相が消えている。何か大きな功徳を積んだのか、というふうに聞かれたらしいんですね。 で、水野南北は、麦と大豆だけの食事をしていました、というふうに答えると、そうですかと。 食を節することは、天地に因徳を積むことであり、それにより相が変わったのではないか、と、もうあなたの顔に思想は消えていますよ、ということを告げたらしいんですよ。 それを機にですね、水野南北は、禅のお寺への出家願い出るんではなくて、自ら妊娑を見る、という道に進み始めるんですね。 面白いですよね。それで、いろんな人の相を見ていった次第にですね、ちゃんとその相が見れるようになってきたらしいんですよ。 ここから彼の修行が始まるんですが、面白いですね。観僧学を極めるために、三髪屋の見習いを3年勤めたらしいです。 なんでだと思います? 三髪屋。頭の相を研究したんです。 その後、風呂屋で勤めるんですね。 裸を見るためですね、身体。 その後、仮装場で働くんです。 仮装場でも、死人の顔を見るわけです。 そうして修行を積み重ねていって、水野南北は、ついに悟りを得るんですね。 命。人間の命ですね。 命こそが運なり、食こそが命なり。すなわち、食こそが運なり、というふうに言葉を残すんですよ。 この命というのは、生命という意味だけでなくて、運命という意味で使われていくんですね。 いろんな人を見てきて、そういうふうに思ったらしいんですよ。 なぜかというとですね、水野南北は、 運の良い人には共通している特徴があるということに気づくんですね。 身体の層を研究していたときに、何人もの死体を切り開いて、 これ当時やってよかったんですかね。 運の悪い人は、居屋帳の色艶が悪いことを発見したと言われています。 運の良い人と悪い人の層の違いが、つまりその人の食生活と関係しているということを知ったんですね。 その結果、南北はですね、食は命なり、つまり食によって運命が変わるよ、決まるよという結論にたどり着くんですよね。 そんな水野南北はですね、後にたくさんの人に慕われることになります。 黙って座ればピタリと当たる。そうまで言われたですね、水野南北の感想は、評判が広まっていって、ついには江戸随一の感想者と言われるようになったと言うんですね。 そして、この南北の教えを超えたいという文化性は後を絶たず、その数千人以上に上ったと言われています。 そんな水野南北が繰り返しお弟子さんたちに伝えていたことが、摂食だったんです。 食を摂すすれば運命が開ける、ということなんですよね。 # 食を整えることは人生を整えることに繋がる 昔から、「腹八分目に医者いらず」という言葉がありますよね。 ヨガの考えなのか教えなのかわからないんですけど、この言葉の続きがあるんですよ。 腹八分目で医者いらず、腹六分目でお湯を忘れ、腹四分目で神に近づく、だそうですよ。 ちょっとこれ出典元がわからないので、ちょっと間違った情報を伝えちゃいけないなと思うんですが、 広く一般的に知られている言葉でもありますよね。 それから西洋医学の祖と言われているヒポクラテスも、満腹が原因の病気は空腹によって治るというような言葉を残しています。 水の南北に限らず、世界各地で食の研究をした人、食の大切さを伝え人、ルイジ・コルナルとか、そうですけど、食べ過ぎを注意しているんですよ。 食べ過ぎて胃が荒れる、胃腸が汚れると体調を崩すよ、そして運命が悪くなるよ、みたいなことを水の南北は言いたかったのかもしれないですね。 人間の欲望の中で最も強いものの一つが、食べることだと思います。 食欲、性欲、そして睡眠欲というぐらいですから。 この食べること、この欲望をいかにコントロールするかが運命を切り開いていくポイントであるかのように、水の南北は食を節することを強調しているんですよね。 だから何を食べるかの前に、食べ過ぎるなということを言ってたんですね。 注意したいのは当時はですね、そんなに体に悪いものってなかったんじゃないかなって思うんですよ。 今みたいに、科学的な物質が入っているとかなかったでしょうし、白砂糖とかもなかったと思うんですよ。 だから江戸時代の話ですからね、江戸時代の場合は、食べ物の質以上に食べ過ぎで体調崩す人が多かったのかもしれないですね。 とはいえ、現代も飽食の時代と言われています。 だから、飽飲飽食が体に悪いことは誰でも知っていることなんですよね。 自らの運命を切り替えて、この節食することの大切さを伝えた水の南北は、食べ物が体を作って、そしてその人の運命を作っていることを誰よりも実感していたのかもしれません。 だって、幼くして両親を亡くしてですね、祖業が悪くて、周りから軽蔑されて、挙句の果てには、悪いことをしたからですけど勘弁書に入って。 ついにはですね、当時、科学的なことがなくて、益者の言うことがもう絶対だっていう時代に、一年の命しかないと告げられたわけですよ。 人生のどん底、絶望を感じた青年がですね、食を節することで運命を切り替えて、最終的には多くの人に慕われてですね、江戸時代中期では非常に聴名だと言われている74歳まで、長生きで健康で生き続けたということなんですよね。 だから本当にね、この言葉の力って、昨日も言いましたけどすごいなぁって思いますよね。ただ単にいい言葉だっていうふうに終わらすんではなくて、その言葉の意味ですよね。 その言葉が生まれたその根底にどんな背景があったのかを知ると、よりその言葉の重み、体重が乗ってくるような気がしますね。 食べ物を変えれば体が変わるし、心が変わるまではわかっていると思いますけど、やっぱりそれでですね、運命が変わるっていうのは非常に力強い、食と健康という括りを飛び越えた価値ある言葉なんじゃないかなっていうふうに思います。 だからですね、自分たちも食をコントロールするということ、まあ食をコントロールするというのはすなわちですね、食欲を整えるということが人生を整えることになるんだなというふうに思いますね。 皆さんはどう思いますでしょうか。 食なんか何を食べても同じだよと、投げ出さずにですね、食を大事にしていきたいなというふうに思います。 # 収録を終えて はい、ということでですね、今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。 こういう先人の言葉を知るって、本当に楽しいし、面白いし、ためになるなって思うんですよね。 もちろん、僕も健康に携わる仕事をしています。 今、自分の食用上の講座も開いているので、受講生の方の健康のサポートができるようにといって、常に勉強もさせていただいているんですよね。 最新で分かった栄養学のことであったりとか、健康情報とかもキャッチしながら、いろんなセミナーに参加したりとか、本を読んだりとか勉強させていただいているんですけど、 新しいことが分かるというのも非常にためになるし、面白いんですけど、それ以上にですね、こういう本質的な部分というかね、 すごい心に響くというか、きっとまた10年20年経った時にこの言葉の重みを感じるんじゃないかなって思うんですよね。 先人っていうのは、読んで字のごとく先の人。それはつまり、僕たちも先に歩んだ人のことなんですね。 体調を崩して、食べ物の大切さに気づいて、食事を変えて、試行錯誤しながらも体質を改善して、より良い人生を歩んだ先人がたくさんいるわけですよね。 言い換えれば、現代を生きる僕たちと同じように悩みを持っていた先輩みたいなもんですね。 だから、そんな先人たちの経験をやっぱり知るっていうのは、すごい財産になるんじゃないかなというふうに思います。 こういう良い言葉っていうのは、本当に自分を元気にしてくれるし、辛い時とか苦しい時とかに自分に勇気を与えてくれるようなものだと思いますので、 皆さんも、食と関係なくてもいいですね。座右の銘じゃないですけど、こんな良い言葉ありますよっていうのがあれば、ぜひコメントで教えていただきたいと思います。 ということで、今日も無事にVoicyを撮ることができましたので、ありがとうございます。 100日チャレンジ、勝手にやっておりますが、100日終えた頃にはもう少しフォロワーさんも増えていただけると嬉しいですし、 また毎日聞きに来てくださる方もいれば非常に嬉しいです。 ぜひこの放送を気に入っていただいたら、チャンネルの登録といいねボタンもぜひ応援の気持ちでお願いいたします。 また、公式LINEの方で食用料をはじめる7点セットということで、食事の基本的なことであったりとか、レシピであったりとか、そういったものを配布しておりますので、 ぜひ概要欄のリンクから受け取っていただければと思います。 それじゃあ、今日も楽しんでいきましょう。良い1日を。 もっと見る #食養生 #自然食 #水野南北 #先人の言葉 食べ物にも役割がある。あるとむ01:581.ご挨拶03:442.『食は命なり』の『命』は運命だった07:343.水野南北という人https://note.com/arutom1031/n/nd8a229ce307004:084.食を整えることは人生を整えることに繋がる02:435.収録を終えてコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
江戸の時間で暮らしてみる 18分・4時間前・ 26再生AI目次江戸東京博物館 リニューアルの魅力定時法と異なる「不定時法」の謎庶民の暮らしを支えた「時の鐘」の役割江戸の食文化「巨大寿司」と蕎麦の粋自然の摂理と共生する江戸の豊かな生活
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食の「型」より大切なこと。マルシェで感じた食と人生のひらきかた 17分・9月9日・ 36再生AI目次マルシェで出会った食と人生のヒントヴィーガン文化の深層と知られざる歴史栄養と哲学、ヴィーガン思想の複雑性食から始まる社会貢献への新たな潮流食の「型」を超え、人生を拓く秘訣は
『たべる たべる たべること』 13分・9月5日・ 31再生AI目次絵本が伝える「食育」の真髄昭和の絵が彩る食のメッセージ食べる行為が織りなす「つながり」食で育む「選択」と「故郷」の意義大人こそ読むべき絵本の「食」論
常岡一郎先生から教わったこと 19分・9月2日・ 48再生AI目次常岡一郎先生との知られざる接点福祉・政治・文学…多彩な活動歴物事の本質を捉える「中心」の教え経営者を動かした運命の書との出会い不運と縁を切る「解釈の転換」とは
「マクロビオティックジャーナル秋号」に対談が掲載されました 15分・8月30日・ 15再生AI目次マクロビオティック対談記事の舞台裏「自然食品の未来」テーマへの葛藤人生を変えた自然食品の真価食の概念を広げる「対の存在」進化する食文化が描く未来図
添加物セミナーへの葛藤中 12分・8月28日・ 18再生AI目次引っ越しで加速する読書と学びの循環一方的な評価を避けるセミナー哲学添加物が社会にもたらす功罪とは公に語れない情報のジレンマ解消情報過多時代を生き抜く自己軸の探求
電磁波は避けられるものじゃない 15分・8月24日・ 23再生AI目次電磁波の基礎知識:電波と磁波の決定的な違い電磁波への過度な恐怖が招く人間関係の問題避けられない電磁波との賢い付き合い方とは電磁波対策:特別な努力なく実践できる具体策電磁波から学ぶ「生き方」と心のあり方を見直すヒント
考え方で変わる。食が加わると、もっと変わる。 21分・8月21日・ 26再生AI目次漫画と自己啓発書の力困難を乗り越える主人公の姿読書だけでは変われない現実自信を育んだ食の実践とは?「考え方」と「実践」の重要性
怖さからの予防、いたわりからの予防 16分・8月18日・ 34再生AI目次絶え間ない自然災害から気づく日常毎日戦う免疫システムの驚くべき力免疫の奥深さに感じた体への感謝病気への「怖さ」から「いたわり」へ医師が示す医療の限界と予防の本質