TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#373 BOND!vol.2の魅力を伝える with ゆきこさん30:53 10月21日 55再生 問題を報告する 再生する シェアする BOND!vol.2 お申し込み詳細はこちら→ https://bond-vol2-osaka-2026.kai78nahagmail-com.chatgpt.site/AI目次BOND!vol.2 新たな対話の価値とは?お子さん連れ大歓迎!公園イベントの魅力表現活動がもたらす心の変化「腹落ち」で深まる学びの秘訣参加者との交流から生まれる発見AI文字起こし(β版) # ゆきこさんとBOND!vol.2の話するよ はい、ということで、えー、今日は先週は僕の方がゆきこさんとご認可してもらいましたが、えー、今日はゆきこさんに来てもらいました。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 さて、えーっと、これ毎回自己紹介した方がいいよね。一応ね。 一応ね。はい。 じゃあ、面白い自己紹介をお願いします。 最悪。 はい。 はい。 もうね、これは本当に、あの、大阪の人の、なんか、良くないとこだよ。 いや、違う違う違う。これ、ちょっと一個言っていい? はい。 面白い自己紹介をお願いしますって言うやんか。 うん。 ほんなら、えーっと、面白い自己紹介をしてきたら、いやいや、ちゃんと面白いんかいって突っ込めます。 はいはい。 で、中途半端な、その、絶妙な、こう、自己紹介をしてきたら、いや、もうちょっとこう、なんか、突っ込みやすい自己紹介ですよ、微妙やなっていう突っ込めができます。 そうそうそうそう。 で、全然面白くない普通の自己紹介をしてきたら、いやいや、ちゃんと面白くないんかいっていう突っ込めができます。 全部こう、こっちで回収しきれるっていうね。 あのー、それは、あの、関東人にはない文化なの。 やっぱ回収しきれるっていう自信があるから振るっていう、ちゃんと。 そうそうそう、今日の朝6時、違うな、明日かな。 明日の朝6時に出す放送で、ボケと突っ込みの文化と喋り方っていう放送出しますんで、よろしくお願いします。 宣伝やん。 すごい、すごいなんか、回収した。 回収したね。 さて今日はですよ、先週、ちょっと話し切られへんかった、12月5日にやるボンドの話を。 はいはい。 ちょっと、ゆきこさんともう1回ちゃんと確認をしようかなと。 はい、思いまして。 まずゆきこさん、12月5日のボンド、どんなことやるか、覚えてますか? うーんとね。 これ大事よ。 ワークショップがあって。 ワークショップあります。 割と表現っぽい感じのワークショップが2個あって。 2個あって、はい。 で、その後にそれを受け取ってみてどうだったかなみたいな対話の時間がある。 はいはいはい。 じゃない? じゃあ正解です。もう素晴らしいです、もう。 よしよし。 75点です。 25点の差分を教えてください。 そう、でも今回は、今回はというかね、今回がボリューム2なので、1回目もゆきこさんに来てもらって、 ちょうど10月何日やったはず。 そうそうそうそう、そうなのよ。 で、今年はね、12月に第2回目を開催しますということで、 ワークショップを2つやりますよと。 その中に今言った割と表現っぽいワークショップって言ってもらったんやけど、 今回は前回同様にコモンビートさんに来てもらって表現活動のワークショップをしますよと。 正直それがメインで。 その表現活動のワークショップをみんなで楽しくしましょうよ。 それプラス、ゆりかさんが息子に去年のボンドの画像見せたいんですけど探したけど見つからなくてどこかにありますか? サイトに載せます。もう1回ちょっとゆりかさんまた送りますね、直接。 去年もそうやってみんなで輪になって踊ったりとか、 小学校ではよくあるバースデーチェーンのバージョンアップはみんなで一緒にしながら考えて動きましたよと。 去年は動いて、その後ロイロとキャンバとパドレットと分かれて1個ずつのワークショップをしましょうみたいな感じだったよね。 それをやって最後に振り返りクロージングみたいな感じで終わっていって。 去年も参加者の皆さんすごい楽しかったと。こんな踊ると思わんかったとかこんな感じで動くと思わんかったっていう驚きプラス 自分でそうやって改めてそういうふうに考えながら動いてみると違った視点がもらえたみたいなコメントがあって。 で今回、えんきこさんにも前回Zoomで相談させてもらったけども、 いろんな思いがプラスされて今回はそのワークショップの後に対話の時間を設けましたというのが今回の違いで。 その対話の時間が今回の肝になってくるかなとは思ってるんだけど。 前の対話の時間の話、Zoomの時に言ってたのは自分たちで動いてみたことを今回は公園に 公園でやるので公園に来てるボーネルンドとかに遊びに来てるような親子にも参加してもらうということで。 保護者としてもその場を見てもらって体験してもらって、教師としてもその場を体験して見てもらって。 で一緒にこの場の価値みたいなものを、こういう体験の価値みたいなものを語ってもらう、喋ってもらう場を用意してますという感じなんですけど。 そこをユキコさんと一緒に最後に深掘っていくというか、改めてこの場ってこういう意味がありますよねみたいな感じで最後に喋ってもらうのが今回の流れかなと。 そうだったそうだった。 そう思います。でちょっと長めの振り返りをしてしまったんですけど。 今回のどうやろうね、いろんな人にやっぱり前のボンドのこともそうだけど魅力を伝えながら生きたいなと思ってもらえたら嬉しいなと思うんですが。 ユキコさん的に今回の前回との違いみたいなんで、今回のそのボンドのイベントのポイントとして押していった方がいいのってどの辺で押していったらいい? なんかまず1個あんのはマジでお子さん連れでいいどころか、お子さん連れガチの大歓迎であるっていうのは。 でもいいよとかじゃなくて今言ったようにボーネルンドあるよみたいな。 確かに。 公演だよみたいなとことかはもう本当に大丈夫なんだっていうのはめっちゃありがたいなって思ったし。 確かに。 ワークショップ自体も絶対子ども楽しめるから。 だからなんかそういうのは、いつもそういうのお子さんちょっと大丈夫かなみたいな方々もマジで気にしなくていいっていうのは1個あるし。 このビートさんがやってくださったの去年もすごい楽しかったんだけど、あれって言葉に仕切らない良さというか、そういうところがあるからどう伝えたらいいのだろうって思うけど、 でもそれを受け取って、自分自身として受け取った後に教室でっていうのを考えたときにすごい学びだったり実りがあるのかなって思うかな。 まずはやっぱり、親子で来てもらうの大歓迎やし、むしろっていうのはもうちょっとみんなに言いたいなって。 それを言い過ぎるとなんか自分の中で、子どもと一緒に行かなあかんのかなって思うのもあれやなって思ったりはしてたんやけど、 でもやっぱり、もちろんお子さんと一緒だろうが、先生だけで来ようが、もちろんどっちでも学びにはなると思うし、楽しいとは絶対思うけども、 親としても今自分の立場で言うと、やっぱり学びに行くときにどうしても息子娘を連れて行こうと思うけど、ちょっと放置しちゃったりっていうのが多いから、 一緒に体験できる、まあ研修会じゃないけど、そういうセミナーみたいなんてなかなかないから、それは本当に自信持って来たら絶対お子さんと一緒に満足できるよっていうのは言えるかな。 うん、あると思う。 あとやっぱり、公園の周りがめっちゃ充実してるし、公園自体がめちゃくちゃでかいし、 いや、いいなあ。 シンプルに公園としてめっちゃ面白い。 前アラハマさんの子供らと一緒に、うちの娘と息子が連緑で遊んでて、ドロドロ鳴りながら。 めっちゃいいね。 一緒に下見行ったんやけど、そこでめっちゃ仲良くなってみたいな。 それは確かにあるし、やっぱり先生としての、先生として自分の子供たちを見れるんじゃないのかなと思ってて。 普段は親として自分の子を見てるけど、そういう場に子供たちと一緒に行ったことで、 よく自分も連れて行くときに思うんやけど、こういう場に我が子を連れてくることによって、 こういう学びにこの子らはなるのかっていうのを、先生の目線と親の目線と半々で見ることができて。 それがね、最近すごく自分の中では嬉しくて、やっぱり。 確かに。 我が子の成長をそういうところで感じれるってことは、やっぱりどんな子にもそういうふうな良い面はあるんだろうし、学びはあるんだろうし。 それを実感できるのもいいなと思ってるし。 そうかも。私は結構平気で連れて行く派だからさ。 電車好きだから、電車乗り継げるっていうことがまず本人は嬉しくてみたいな。 で、行くんだけど、この前ですよもう、あれこれ1年くらい前になる別のところで、 今でもこれすごいなって思ったのが、なんかの回のリフレクションみたいなので、 縁になって、ぬいぐるみを持った人が今日の学びを話すみたいなのをやったときに、私もやった後に息子もやったのよ。 で、息子を何話すんだろうなって思ったら、それこそ電車乗り継いで行ったから。 〇〇線は8両編成だったけど、〇〇線は6両編成で短かったですって振り返りしてて。 かわいい。 でもなんかやることわかって、しかもなんかまあまあちゃんと振り返ってんじゃんってなって。 なんか大人がやってんのを見て、学んだんだなっていうのにすごい妙に感慨深かったね。 結局子供同士でも今回もちろん一緒に踊ったり一緒に動いたりっていうのはするけども、 大人と子供が混ざってる場が基本やから。 それがすごくいいのと、やっぱり学校でよくやってる活動をもう一回してみるじゃなくて、 学校でしてたかもしれへんけど、ちょっとバージョン違うとか、ちょっと心理が違うとか、 あとはその時に自分のその考えた動きとかやったことを発表する場もあるし、説明する場もあるしみたいな。 それがちゃんと子供らに向けてもしっかりと説明してくれる、説明というかそうやって指示をちゃんとわかりやすく出してくれるっていうのが、 前回のコモンビートさんのワークショップを見ててやっぱすごい思ったし、 前言ったかな、コモンビートさんの講演を見に行ったのよ。 本当に? 実際に真由さんが呼んでくれたのかな。出演はしてはれへんかったんやけど、 ちゃんとしたその舞台、100日で100人の市民集めて作るっていう、あれを見に行ってすごいよくて本当に。 そこの価値っていうのは今回のワークショップとはまた違うかもしれへんけども、 その横でずっとやってんの。横というか同じ会場内で他の部屋でやってんのが子供ワークショップやって。 えー。 すごい盛り上がってたの。 えー。 その時にわぶーわーってなってて。 で、やっぱその辺からああいうのに参加してる大人、自分の親がそういう表現活動を楽しんでる。 歌って踊ってみたいなを楽しんでるっていう様子を子供が見るのもまたやっぱり刺激受けてるんだろうなってすごい思って。 そうだよね。それは本当にそう思うわ。 なんかそう自分のこう、ファッションじゃないけどそれを表現してるっていうの? うん。 今回そんな別にエネルギッシュな動きはせえへんけども。 うんうんうん。 でもやっぱそういうのも今回のそのワークショップの中のほんまに感じてもらえる一つなんじゃないのかなって。 一番気でコモンビートさんのワークショップは面白いから。 なるほどな。 うん。 KAISHIさんはなんかすごい、あえてこういう聞き方するけどなんかこう。 うんうん。 なんでこう結構どうしてもこうコモンビートさんのなんかワークショップに先生方が出会ってほしいなって思うのかな? まあね、惚れ込んでるのがある。コモンビートさんのその世界観とその雰囲気と。 だから前回はYUKIさんに来てもらったけど、今回はYUKIさんじゃなくて違う方が来られるんやけど。 ちょっとこの方とまだ具体的なミーティングはできてないんやけども。 うんうん。 それでもやっぱ自信があって。 コモンビートの方、いろいろいろんな方と喋ったけど、みんなその熱意とか、子供らに対する。 大人とも作るのももちろんそうやけども、表現とかそれによる人の価値観の変わり方みたいなのに自信と熱意がすごくて。 表現によるその人の価値観の変わり方ってすごい話だよね。 壮大やと思う。でもそれを前回の公演を見てそれは思った。すごく。 いろんな説明も受けながら先に聞いて、教員向けにやってくれはって。 そんなんも含めてやけど、一市民の一市民というか要は素人が100日必死で毎週土日練習して。 毎週土日のその100日間は。 練習してみんなと喋りながら、自分自身の役割を見つけながら振りとか役を覚えて、みんなで踊るんやけど。 見てたら、もちろん素人から始まってるから。 拙い部分もあるけど、みんなが表情作りとかその前後の自分で踊ってないところの役作りも全部すごいしっかりしてて。 後でその人らの話とかも聞くと、どんどん自分たちがその表現とか他の他者と関わっていることで自分の表現方法がわかってきたっていう話とか。 表現っていう中に自分の性格がこんなにも現れるんだと思ったみたいな話とか。 なんかそうやって日頃、僕とかだったらボイシーでこうやって対話してたりとか、教員だったら子どもたちと先生と対話してたり授業をしてたりするけど、 そういう自分の中での発話、言葉を発する表現だけじゃなくて、自分の体で表現をするっていうところにそんなにも自分の性格とか気持ちを乗せられて、 プロじゃない人たちが。そこまで持っていける、100日で持っていけるその熱意と伝え方の良さみたいなものをもうひしひしと感じたけど、自分はレッスンを受けてないから、そこがわかってなくて。 で、前回ボンドのワークショップの時の結城さんの話とか、そういうものを聞いて、やっぱりこの人らが言ってるその熱意って100日経ってないものの、こういうところで人に伝わるんだなとか。 それをすごく自分自身が体験して感動したから、それをみんなにも味わってもらいたい。 なるほどな。 熱い。 味わってもらいたいんだ。 味わってもらいたい。そうね。体験してもらいたい。味わってもらいたい。だって自分がおもろかったもんっていう。前の話だよね。 うん。そうだね。 なるほどね。やっぱりかいさんって、そういう発信だよね。 いいから見てみてよみたいな。 本当にそう。でもそれが、言ってみたけど自分とは違かったはまた一つその人の発見かもしれへんけども。 そうね。それはそうね。 いろんな人に届いてほしいし、やっぱりだから、何やろな。普段やってることだけど私がやってると違うよって言いたいわけじゃなくて。 普段見たことない、体験したことない、考えたことないみたいなこととか、そういうのに触れて自分の考え方とか変わるみたいなのはぜひちょっと今回も体験してほしいし、そうなればいいなと思う。 なるほどね。 やっぱってことはコモンビートさんのワークショップがそうやっていかなるもので、どんなこと味わえるんだろうみたいなのは知りたいね。 もうちょっと具体的にいろいろね。 その辺はもちろん前回みたいに当日行ってみてお楽しみみたいなところもありながら、去年やったことはいろいろ言えると思うので。 そうだね。 その辺はまたまとめて今度コモンビートの方に出演もしてもらいながら、一緒に深掘っていけたらなと思うので。 それはそれでボイシーでね、また具体を言えればなと思いますし。 さっき言ってたコモンビートさんもそうやけども、やっぱりその後に自分が大事にしてるのは、やっぱりその後にちゃんとこう自分の体験したことを、 ああ良かったなっていう、なんか良かったなで終わるのも大事。 言葉にできない、なんかこう自分の中で見つかったかもしれへんみたいな。 っていうのも大事やけど、今回先生に来てもらう中で、教室に直輸入できるようなものも絶対多いと思うし、 前回もやっぱりただただバースデーチェーンをやるんじゃなくて、そこにひとひねり加えたり一つ二つ言葉を加えたり指示をすることで、 ちょっと子供らの、まあ大人もそうやけど、考え方とか動き方が変わるよねみたいな直輸入できるアイデアとか、 そういうのもめっちゃたくさんあると思うから、それはそれで先生らには持って帰ってもらいたいし楽しみにしておいてもらいたい。 けど、それを自分自身が体験して、輸入して使うだけじゃなくて、ちゃんと自分のものにしてほしいなと思ってて。 だから、いつも自分が国語を教えたり、言葉を獲得したり、そういう風にしていく中でも大事にしてることやけど、 使えるようになってほしいし、でもそれをただただ借りてきてそのまま使うんじゃなくて、 自分のものにして使ってほしいなっていう時に、やっぱ自分はこういう意味があるから、これは使いたいなと思うみたいな。 そういう言葉にできる場を作りたかった。 なんか、それってなんかこう、割と何でもそうな気がするけど、これはなんかちょっとあえて興味でけど、 なんかその、なんだろうな。 それこそコモンビートさんがやっていることって、パッと見たら全然違うことであるがゆえに、 そういう経緯を失いと教室に落としにくいと思うんだよね。 なんか自分の中で腹落ちさせて、変換させて、だからなんか教室のあの時間に、 あのやったこととか、なんならもしかするとコモンビートさんの考えとかを使えるかもってできるけど、 例えばカイさんの国語の授業をスライドするみたいな時の方が直で輸入しやすいから、 自分の腹に接続しなくてもいけちゃうことはいけちゃうと思っていて、 そっちの方が難しいのかなって思ったみたいな。 確かに。ちょっとほら、ちょっと自分されてる。 6時54分やで、ほんま。 いや、でもそうだね。ちょっとその喋るけど、なんかその腹落ちするっていうのがすごく大事かなって。 腹落ちする時って別に言葉にしてなくてもいいとは思ってて、 なんか自分の中でしっくりきたとか、なんか今まであんまり、例えば今回の表現活動で言ったら、 こういうのをするの苦手やった。先生として苦手やったけど、 今日なんかやってみて、やっぱそういう意味があるなって改めて自分でも感じたからやっぱり頑張ってみようと思う。 みたいなのも一つ。 もともとずっとそういうのは好き。だけどなんとなく好きだったのが、 自分はこういうのに価値を感じているから好きなんだとか、 なんかそういうふうに自分の中で腹落ちするのもすごく大事やし、 でもそこに、え、なんで面白いと思うの?みたいなところまでは必要ないのかもしれないと思ってて。 あー、なるほどね。 だからそこはなんとなくも大事にしたい。 今回ちょっとほんまにちゃんとそのワークショップで入れたいのが、 なんとなくも大事よみたいな話は絶対入れようかなって思ってるから、 自分の中でその言語化のレベルみたいなのもやっぱり考えてほしいし、 ずっとそこは授業みたいにちょっと話が高度になってくるんで、 そんなにも今ここでは喋れへんけど、 やっぱり自分の中で腹落ちする。 で、その上で使うっていうのはすごく大事にしたいところ。今回も。 なるほど。 そう、なんかなんか良かったもん。 なんか良かったはなんか良かったでいいじゃん。 うんうんうん。 で、なんか良かったはなんか別に良くて、 それはそう。みたいな。 うんうん。 かいさんが自分は使うってなった時に、 絶対自分の中で腹落ちさせてみたいな感じで言うじゃん。 例えばだけど、なんか良かったけど、 なんか良かったからなんか使いたい、なんか使おうみたいなのは、 まあ良いけどかいさん的には、 いやちょっともうちょっとさって思うってことなのか。 いや自分もこんなこと言ってるけど、 全然そんな深くは考えてなくて普段。 はいはい。 むしろやってみたいからやってみた、 で結果的に後付けで価値を乗せるみたいなことが多いのよ。 あー。 やってみたけどもうだから意味がなかった。 やってみたけども伝わらなかった。 もういっぱいあるから。 でもなんせやってみないと、その場に来てみないと動いてみないとわからないよね。 っていう派なのねむしろ。 なるほどね。 だからなんとなく良いなって思ったからやってみた。 その結果こうだったっていう、その結果こうだったを言わないと、 要はなんやろ、ちゃんと自分の中でその後のことを腹落ちさせないと、 その価値を子供たちに伝え続けられなかったり、 それをまたじゃあこういう時に使えるようになって自分の中で汎用性高く持っておかないと、 それ単発で使うことになって結局何のためにしたのってなっちゃうし。 あーってことは、 そのワークショップあります、 でそれで午後対話を自分の言葉にするっていう時間でさえも別にそこで言葉になってなくても良いってことだよね。 良いの良いの。 良いけどその場を作ってそこで考えることが意味あるよねっていうぐらい。 なるほどね。 理解しました。 そうだからそんなにこうなんやろ、前誰やろ、たなべくんかなに言われたのが、 いやーなんか深掘りハラスメントやねって言われて。 でもその、 深腹。 それは深腹。 それをする時ももちろんあるけど、 自分自身そんな深く考えて普段生きてないよっていうのは多分いろんな人にも多分言われるし知ってもらってるし、 けど考えることができるっていうのは大事だと思うから。 そうね。 考える、 考えないのと考えることはできるけど考えないまま置いてるのとは違うから。 今回は一遍ちょっと置いてみようみたいな感じなんだよね。 で、しかもそこに言ったら教員じゃない一参加者の保護者もいてあるわけやから、 なんか普通にその人らと喋るのも面白いかなとも思うし、 そこはそれこそ今回のボンドのつながりの過激反応って言ってるみたいに何起こるかわかれへんけど、 なんか普通にかわいいねーで終わってもいいかもしれへんし、楽しいねーで終わってもいいかもしれへんし、 でもなんか保護者の人から全然違ってた視点とかがもしかしたらもらえるのかもしれへんし。 そうだよね。 うん。なんかそこはね、 一、保護者と、しかもその自分が教えてる保護者じゃないその辺の講演の参加者っていう。 確かに。なんか、なるほどな。ちょっといろいろ気になってきたな。 だけど今ちょうど30分ぐらいで。 そうか。 いいところで今終わってるから、これまた続編をまたさせてもらって。 またおいおい。 はい。おいおい。で、その頃にはコモンビートさんとの話もまとまってお伝えできることが増えてるんじゃないのかなと。 楽しみです。 思いますので。はい。 相変わらず息子はちょっと元気にやってるかもしれませんが。 前回もでも大体この辺の時間やったもんね。 そう。 ほんまでもなんか、何年前の記憶が分かれへんけど、むっちゃ元気になったね。 うん。あのね、元気。 今、いくつ? 4歳。 4歳よね。いやそうだが、うちの息子と一緒やもんね。 うん。 いや、一緒なんよ。なんでこんな元気な、なんでこんな怪獣なんていつも思いながら。 そう。あの、声が腹から出てます。 声が腹から出てるのもそうやし。 言ってることとかもその、あえてお母さんの前でめっちゃ大きい声出すみたいな。 そうそうそうそう。 お母さん喋ってるからそれよりも大きい声出すみたいな。 そうそうそうそう。 なんで張り合ってくるんここでっていうね。 いいよ今みたいな。 そうそう。 いやー、朝のお忙しい時間でしたがありがとうございました。 いえいえ。ありがとうございました。 はい、じゃあこの放送のところに、まずだからボンドの申し込みページ。 だね。 で、ボンドの詳細というかいろんなこと書いてるホームページ、この2つ載せておきますので。 あとコモンビートさんのやつも載せておこうかな。 うんうん。 はい。で、さっきゆりかさん言ってくれはったその写真とかもね。 写真ね。 またまとめておいたり載せておいたりしますので、ぜひそちらもご覧いただけたらなと思います。 ということで、今日は渡辺一希子さんに来てもらいました。ちょうど30分ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 はい、じゃあまた次回お会いしましょう。 はい、また。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師30:531.ゆきこさんとBOND!vol.2の話するよコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 土屋綾乃10月21日聞けば聞くほど行きたいです🥹分身できないかな〜🥺気になり過ぎる👀また次回もありそうで嬉しいです🙌楽しみにしてます♪1返信 Asu ka10月21日「最悪」で始まる放送(笑)でも、2人の話が楽しい😊そして、BOND2も楽しそう♬1返信 yurika.uri10月21日深掘りハラスメント🤣言い得て妙✨🤭1返信 みやじ10月21日またすごく楽しそうでね。今回は学校都合で参加が出来ないので、すごく残念です。コモンビートさんのワークショップ楽しかったなぁって思い出します。話を聞いてると行きたくなります。が!1返信
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分身できないかな〜🥺
気になり過ぎる👀
また次回もありそうで嬉しいです🙌
楽しみにしてます♪
でも、2人の話が楽しい😊そして、BOND2も楽しそう♬
言い得て妙✨🤭
今回は学校都合で参加が出来ないので、すごく残念です。
コモンビートさんのワークショップ楽しかったなぁって思い出します。
話を聞いてると行きたくなります。が!