AI目次
体の弱かった幼少期とパン職人の父
小学生の過ちと親からの厳しい教訓
職人たちとの共同生活で得た立ち位置
芽生えた責任感が導いたリーダーの道
多様な友人関係と甘酸っぱい中学時代
パティシエの"お菓子なラジオ"
高木モトヒロ
  1. 08:57
    1.

    どんな子供だった?

  2. 08:11
    2.

    小学生〜

  3. 09:41
    3.

    中学生〜

コメント

avator
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めい
9月7日
私も家が商店で育ちましたけど人それぞれというか、高木さんのような自立心は全くなくてひっそりとしていたなあなんて思い出しました😊続きも楽しみにしています
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高木モトヒロ公式アカウント
9月7日
ありがとうございます♪
商売人のお子様なのですね〜
お仲間ですね🤭✨
またお話させていただきます♪
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よっちゃん
8月28日
幼少期編とても楽しいお話をありがとうございました😊私も産まれた時から親がケーキ屋をやっていたので、子供の頃から大人と絡む時間が一般の子供より多く、感受性が高い子供でした。バンゲリングベイ持ってました、マイクを使うゲームで斬新でしたがクソゲーでしたね。
やはりお父様は、美容師、建築、パン屋さんなど、手先を使う器用な方ですね。その遺伝子が高木シェフにも繋がっておられるのですね。
また、お話楽しみにしております。
お身体ご自愛ください。
返信
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高木モトヒロ公式アカウント
8月28日
ありがとうございます♪
また色々お話させていただきますね〜
バンゲリングベイは謎ゲーでしたね😅
子供のころに大人と絡むとませていきますよねね😂

パティシエの"お菓子なラジオ"

高木モトヒロ

・お菓子の話
・店舗経営の話
・パティシエとしての考え方
大切な人を大切にするためにできること。
一緒に悩んで一緒に考える。
みんなで作るチャンネルにしたいです♪

5年前に14年経営していた店舗を閉めて
現在はカフェ4年目。

店舗を閉めても諦めずにお菓子を作る。
成功体験も失敗体験もしてきたからこそ伝えられる大切なことがあると思っています😊
今年ぼくは50歳。
奥さんと5歳半の息子と2歳半の娘。
4人家族で楽しく暮らすことを最優先に。

ぜひぜひ聴いてくださいね。

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