TOPビジネスマーケティング マケスタ in Voicy!ランキングの良し悪し。34:21 2025年9月14日 117再生 問題を報告する 再生する シェアする ・大阪 ひろひろ 廣田・香川 がもううどん サトシ君・香川 よしや 山下もっと読むAI目次ランキング活用、集客効果は絶大か?食べログ評価、低くても大丈夫?ランキングは店と客の期待値を調整できるか?うどん業界のランキング大会、その光と影とは?AIと飲食店、未来への可能性を探るAI文字起こし(β版) # チャプター1 ボイシーマーケティングスタディの略です。 みんなでマーケティングを学んでいきましょう。 佐賀県丸雨市、順天市の吉谷の山下義也です。 世界でのガモうどんの佐藤くんです。 大阪市大阪出しうどん屋ヒロヒロのヒロタです。 よろしくお願いします。 今日は僕がホストということで。 ズバリ今日のテーマはランキングの良し悪しですね。 これについて話したいなと思っております。 皆さんどうでしょう? 下のない意見をお聞かせください。 ランキング。 例えばネット上にあるようなランキング。 いろんなランキング。 一番有名であれば僕らの飲食店のタベログさんとかね。 採点されるグーグルマップの点数とか。 いろいろありますよね。 良い面悪い面いろいろあると思うんですよね。 良い面はもう本当に集客ですよね。 それは良かった場合ですね。 良かった場合集客はもう抜群ですよね。 それもネットでのサイトの信頼度とか。 規模にもよりますけれども。 その分やっぱり自分の思ってなかったと違かったっていう人がいると もちつもなくアンチになりますね。 こんなんじゃなかったとか思ってたのと違うっていうのは。 ランキングですか?味がですか? 味がですね。 ランキングが例えば上であって、それを参考にしてきました。 自分が思ってた味とかサービスとかじゃなかったっていうのは 突然アンチになりますよね。 店側は何もしてないのに。 そうですそうです。 勝手に期待値を上げられて。 そうやってランキングで上位になると、 それなりに名前が通るので。 そしたらやっぱり、 なんていうんですかね。 みんなの認知度もあるので。 そしたら名前も出しやすいっていうか。 ひらばながよくわからない、まだなかなか通ってないお店だったら 別に名前出したとしても、 悪いこと書こうが良いこと書こうが影響がないと やっぱり書く方も文句は知らないですけども。 やっぱりすごく名前を出して批判しやすいっていう、 そういうデメリットみたいなのもありますけどね。 あと関係ないところで、 ショート動画でよく香川のうどん屋5選とか、 3選みたいなの出してて、 なんでどこどこがランキングしてないんやみたいなのとか、 なんであそこは1位やまずいのにみたいな。 別に店悪くないのに、 なんか批判されてしまう。 面白いことに、 リル動画で日本の代表うどん3選とかって言うんで、 例えばガモうどんが出ましたと。 なんであそこが3選になるんやみたいな。 誰も地元人間なんかいかないよみたいな話になるんですけど、 ある人が7位まで順位つけてる人がいてて、 有名なインフルエンサーなんだと思うんですけど、 香川のうどん7選ということで、 7位でガモうどんで出したら、 ガモうどんが7位っておかしいやろみたいな、 用語のコメントがいっぱい来てて、 これは面白いなと思ってて、 いろいろあるなと。 香川県のうどん屋さんっていうのは、 観光地と食と2つの側面から見られてますから。 そうですね。 一方逆に僕らと真逆のスタンスで、 採点というところと向き合われてると思うんですけど、 どうですか。ビジネス街とかで。 うどん屋さんをしてて。 そうですね。ランキングのヨシヨシなんで、 まずヨシからですよね。 うちは食べログで言うと3.2位ぐらいでめっちゃ低いんですよ。 書き込みも出しが薄かったとか。 あんまりよくないですけど、 うちはそこを意識するんじゃなくて、 近隣のオフィス街で働いてるDマンさんがお客さんなんで、 そのあたりの、それを見てくるって方がかなり少ないので、 あんまりうちとしては意識はしてないっていうところが一番ありますね。 プチコミ同行じゃないってことですね。 そうなんですよ。 一方で工場で毎月第一日曜になって、 うどん屋とかに関しては、その評価をちょっと意識して、 評点高いほうがいいと思うんですけど、 営業人数が少ないんで、 全然タベログの評点にはあんまり反映されてないっていうところが現状ですかね。 大阪で言うとね、タベログで第一位はラクラクうどん屋さんっていうところが。 うどん屋さんランキングですね。 そうなんですよ。 片野の。 そうです。よくご存知で。 そこの黒毛和牛のぶっかけうどんかな。 それがすごくおいしそうに見えて、真ん中に生卵があって、 周りが黒毛和牛でみたいな。 あれが結構ね、僕もショート動画とかでいっぱい流れてきて。 2位がなるさんとこの毛をむいてさん。 だからタベログで言うと、上位をとると、 絶対そこに大阪に来た方は調べられると思うんですよ。 大阪に来た方はなんですか。 大阪の方がじゃなくて大阪に来た方が調べる。 大阪に行こうと思われるうどん好きの方はまず調べると思うんですよね。 そのときに上位になると、行く確率がめちゃめちゃ高まると思うんですよ。 絶対行くきっかけにはなるんで、 集客にはかなり結びついてますよね。 そこでもし味が良かったら、またリピートしてそこから口コミが生まれたりするんで、 すごいいい感じのスパイラルというか、無限ループにはまるんで。 日本に乗ってますよね。 そうそうそうなんですよ。 そこがランキングの良しのいいところですよね。 ただ一方で大阪側からするともうそこには行けないんですよね。 行けんことはないですけど、楽々うどんさんに行こうと思ったら、 たぶん何時間待ちは覚悟しないといけないな。 上を向いてさんに行こうと思うと、もう何時間待ちはしなあかんなっていう覚悟で行かなければいけないんで。 っていうのはありますね。 その部分が良しっていうところで。 悪い部分で言うと、さっき山下さんも釜山さんもおっしゃったように、 期待値が上がってて、あんまりおいしくなかったときですよね。 そこのギャップが結構足っていうか、あかんところで口コミがかかれたりとか。 また違うスパイラルがそこで発生すると、あんまり良くないなっていうところはありますよね。 なんかそんな感想ですかね。今の現状で言うと。 でもあれですよね。 ひろゆうさんのビジネス界にあるところに関しては、 点数が低くてもお客さんは全然来てくれて、 てか実は僕もこの前行かしてもらいましたけど、めっちゃお客さん来てましたからね。 入ってました? めっちゃすごかったですよ。 ありがとうございます。 11時ぐらいなのに。 すごいな、やっぱりひろゆうさんすごいなって思いましたね。 12時前なのに。 ありがとうございます。 列をなしてたんですか? いや、列はなかったです。 地味なしにお客さん来て。 そういうことですよね。 だいたい6割から7割のスキップしてましたね。 出てきても入ってきてみたいな感じ。 あれも理想的な流れじゃないですかね。 それはすごい理想的ですよね。待たずに入ってみたいな。 いいですね。 おばちゃんもしっかりいましたし。 おばちゃんしっかりしてました。ありがとうございます。 あれ入って、全員若い女の子が定員陣やったらびっくりしましたよね。 そうですね。 全員60代オーバーのおばさまでございます。 あれでもともと中華料理屋さんでやったんですか? あそこのお店。違うんですか? あれでもともと弁当屋かなんかでしたよね。 椅子とかテーブルが赤くて、内装の感じがどう見ても中華料理屋さんやなと思って外しましたね。 創業の頃マクドナルドを意識してましたね。 マクドは赤いじゃないですか。 赤い理由は回転率を上げるために赤くしたっていう変な吊り込み感。 なるほど。ビジネス的な意味で。 そうなんですよ。 勉強になります。 いやとんでもございません。古い質はすません。 今聞いたのは、ランキングがついて受け手側だと思うんですけど、 全部は受け手なんですけど、 僕らからしたら、頼んでもないのに勝手に回転されるってどうなのよみたいなのは実際あると思うんですね。 なるほどね。 良くなったら良くなったらいいけど、悪いほうは勝手にするなよみたいな。 口コミなんてものは昔からいくらでもあったわけで、 それはたまたまデジタル化した社会と一緒になることにより届けやすくなったっていうだけなのかなとは思うんですけど、 店側にも逆に誰でも口コミが見れる反面、ネガティブなコメントもやっぱり出てくることがあって、 カチンとくるとか、落ち込むとかってことも結構増えてきてるので、 メンタル的にはきついのかなと思っております。 落ち込みますよね。 全くうるさいみたいなことも書かれてるじゃないですか。 そうですね。 それにいじって反論するのもこっちもめんどくさいし、 全員にコメントしてないのに、それだけ反論するんかいって思われるのも嫌やし。 そうですね。 そこらへんは耐え抜くメンタルが大事なのかなっていう。 そうですね。 見てみぬふりというか。 口コミがあったら山下さんも我望さんも返信されてるんですか? いや、しないですよ。 しないですね。 口コミは何をさしているかわからないですけど、 インスタの投稿とかで、吉谷行ってきましたみたいな感じで、 場所でしてくれてる人に感謝はありがとうございますと言ってますけど、 Googleマップであろうがタブログとか、 気がついたときにコメントが結構あったんで、 これを今から途中からするのもあれだし、 さかのぼってするのは絶対無理だしみたいな。 まあそうですね。 って考えたら、これ何も言わないの。 いいコメントだけいいねつけたりしてます。 思い出しました。 悪いコメントでも納得したときはいいねつけてる気がしますね。 悪いというかよくないコメントでも。 なるほど。いいですね。 呼びます?ひろたさん。 僕ですか? はい。 僕、読みますね。 Googleマップ? はい。Googleのコメントは結構、 多い言っても1ヶ月に数件とかなんですけど、 でもやっぱりマイナス意見とかもあるんで、 ちょっとそれ読むとネガティブになりますね。 ぶち込みますね。 なるっすね。 ひろひろさんに対する書き込みっていうのは地元の方なんですか? それともエストさんから来た方が書くっていうのはどっちの方なんですか? リピートの方は絶対書かないですね。 絶対一元さんというか。 そうですよね。 そんな感じですね。書いておられる方は。 書き込む方はだいたい一元さんが書きますよね。評価とかも。 だから僕はいいことはありがとうと思いますけど、 悪いこと書いてる方に関しては、 どうせ一元さんの言われることは薄っぺらいなって思ってる。 さすが。 どうせ来んのにこの人またって思うので。 確かに。 カモンさんの方でもくじ込みめっちゃ多そうですよね。 めっちゃ多いですよ。 多いですよね。絶対多いと思いますわ。 何件あるんですかね? 何件? 8000件くらいあるじゃないですか。 8000件。 タベログさんですか? 今Googleマップの話ですね。 それくらいあると思いますね。 ヤバいっすね。ヤバないですか? ヤバいっすよ。 1000件。 いや、分かんないですよ。これは僕の予想なんですよ。 ヤバいっすね。 でもカモンさん少ないかもしれないです。 何でかっていうと、 カモンさんのGoogleマップのデータが結構最近なんですよね。 ずっとお土産売れば分かるやん。 なんで知ってるの? これ僕カモンさんに言いますよね。 多分カモンさんそうなんすかみたいな感じになって もういいっすわとか言って。 めっちゃ知ってますね。すごい。 コロナぐらい暇だったんで色々調べてましたよね。 だから少ないかもしれないです。カモンさん。 スタートがちょっと遅いんで。出遅れでるんで。 お土産屋さんの方もお店の口コミ入れてるので 合わせると結構な量になる。 合わせたらね。合算したらね。 8000件。 分かんないですよ。予想っすよ。もっとあるかもしれないですよ。 すごいっすね。 うちが多分2000件ぐらいですよね。 2000もあるんすか。 すごいな。 みんな好きなこと言おうるなっていうぐらいですね。 ちなみにランキングの吉橋で、それこそ話題のサヌワングランプリなんですけど、 自らエントリーして競技する系のランキングに吉橋。 必ずどうしても表裏一帯なんで。あると思うんですけど。 ストレンスで動いてもいいかなと思うんですけど。 率直にガモさん、サヌワン見てて聞いて、どう感じました? ランキング、順番つけることによる。 純粋に順番つけるってことは、みんな優勝目指して頑張るってことなので、 それに向かって努力するじゃないですか。 この努力っていうのは必ず自分の腕が上がるとか味が上がることにつながると思うので、 それはもう何言うんですか。 お客様に必ず還元できることなので、すごくいいことだと僕は思ってるんですよ。 この努力は絶対お客様に還るので。 それに向けて、例えば非難する方とかいらっしゃるかもしれないですよ。 サヌワンしてから、こんな香川県で来そうなんでいいやんとか、 そんなことも考える方もいらっしゃると思うんですけど、 でもこの聞き取りは、本当に食べに来てくる皆さんに返すっていうことなので、 いいことなんだろうなって、それはずっと思ってて。 悪いことといえば、何なんでしょうね。 特に、店の名前をかけてつながるから、 負けると店の名前が落ちるっていうこともあるかもしれないですけど、 まだ大会自体の認知がそこまでだと思うので、 まだその影響は薄いなって思ってて、 もっとこれがすごく10年ぐらい続いてくると、 そういうデメリットも出てくるんかなとか思ったりもするんですけど。 10年もしてるのに決勝1回も行ったことないんかみたいな。 そうです。 それにエントリーするっていうことに関しては、 みんなの認知度も変わってくると思うので、10年ぐらいもやれば。 エントリーしたことさえもまだ認知が低いので、 決勝いけなかったっていうことも知らないっていう人のほうが圧倒的に多いですので、 まだそのデメリットは生まれてないのかなと思います。 お店の評価がってことですね。 そうですね。 周りからの評価ですね。 そうですね。 だから極端な話、その大会に出ることによっていろいろ研究して、 腕は上がってるかもしれないけど評価が反比例して強化されるかもしれないっていうリスクがあるってことですね。 リスクがあるってことですね。 ありがとうございます。 平田さんは外から見ていて、こういううどんの業界の順位付けする大会はどう思われました? まずこれめっちゃいいなって僕は思いましたね。 ほんまに機会があるなら出たいなっていうふうに僕も思ってまして、 自分が打ったことないから今回は出て、 ほんまにエントリーして、うどんを打たずに出しだけで勝負しようと思ったんですけど、 それは失礼にあたるんで今回はやめたんですけど。 これめちゃめちゃいいと思いますよね、業界としても。 さっきガモさんがおっしゃった通りだと思いまして、 野球も12球団ってそこでセリフとパリグ分かれて優勝目指して頑張って、 勝者と敗者が絶対出るんで。 でもそれがあるから人が熱狂して応援する人がおって、業界が盛り上がるってことになるんで。 これも自らのエントリー勢なんでね、自分がそれを覚悟の上で出ますって言ってるんで、 その辺はもう自己責任じゃないですけど、っていうのがありますね。 ただこれはですね、山下さん側の評価を決める側? 運営側とか審査員側ね。 運営側とかっていうのは、ほんま辛辣な思いでランキングを決めるわけじゃないですか。 僕は絶対やりたくないなって思いましたね。そっち側は。 たぶん大変やろうなーっていうのは目に見えるんで。 手探りの状況でこれを始められて、そこから評価を決めなければいけないという作業に入ってきますんで。 やっぱり評価を決める側としては、複雑な思いとかいろんなところがあるんちゃうかなっていうのは、 みんなが大変やろうなーっていう感じはしましたね。 そうですね。みんな一生懸命やってるのが目に見えてわかるんで。 そこは点数をつけなければいけないというのは難しい。 ただひとつ言うのも、僕が採点したのは全てではないというか。 予選で言うと3分の1なので。 でもそこでやっぱり1位と2位が決まることは、みんなあそこ良かったよなみたいな。 僕は初めてそういう審査員させてもらって。 テレビではさせてもらったことはあったんですけど、こういう採点する分させてもらって、 こういう気持ちになるんやなっていうのを味わってもらいましたね。 いやもう大変ですよ。いろいろ。 いやそれは大変でしょ。大変でしょ、これほんまに。 立場が逆になってしまうじゃないですか。みんないつもの仲間と。 そこら辺で言いたいけど言えないことも出てくるじゃないですか。 あとエンタメ的なことを考慮してここまでは言ったほうがいいのかなみたいな。 でもやっぱりひとつ言えるのは、これはもう繰り返し言ってるんですけど、 3番の順位イコール店の順位じゃないっていうのと、 あとやっぱり店の感じとは全然違った仕上がり、違う店舗でもするし。 それはすごく感じましたね。 いや審査員は大変ですよ。ほんと褒められることなんてひとつもないですからね。 光は浴びないし、逆にみんな察してくるというか、悪いことしか言ってこんというか。 ナイス審査とは言われないですからね。 ナイス審査とは言われない。 ほんまやね。いやですよね、これ。 みんなが劣強すればするほど審査員の当たりが厳しくなってきますもんね。 なんでやねんみたいな。 ただでも、皆さんそこら辺は大人なんでご理解いただいてるんで、 審査員なんて結構みんな言っていただいてくるんで。 そりゃもちろんね。これ大変ですよ、本当に。 ぶっちゃけ審査員に何人かオファー出して断られますからね。 本当にこれは難しいっすよね。 難しいですよ。いろいろキャリアとかもあるじゃないですか。 みんながこの人が審査員すればしょうがないなみたいな。 人選とか。 なんもすごくても22歳くらいの兄ちゃんがしてたら、なんでやねんみたいになったりする。 納得感っていうのが大事ですもんね、やっぱり。 納得感がやな。 納得されてるかどうかも僕も分かってないですけどね。 でも誰かが必ずしないと始まらないから。 まあやらせてもらいましたけど。 お疲れ様でした、本当に。 うどんの業界で思うのは、トレンドというか傾向が変わってきてるじゃないですか。 そうですね。 うどんの。 狸うどんって一概に言っても、20年前と今のときは全然違う気がするんですね。 いやもう全く違いますね。 なおかつ実績がある人。 10年前から違う、20年前から違う。 でもある程度長くやってなかったらダメみたいな。 この基準が難しいですよね。 人に言ってわかるもんじゃないんで。 やっぱり普段から食べ歩きしてる人とかね。 そういう人じゃないとダメだなと思いましたね。 今回田中さんとか堀江さんとか、結構食べ歩きされてて。 そうですね。 丸亀製麺のメンションも結構食べ歩きされてますね。 そうですよね。 しょっちゅう丸亀製麺さんの若手社員が狸研修行って香川県にうどん食べに来るので。 結構それをガイドしていろいろ食べられたりしてるので。 ちょいちょいうちも見えますね。 そうなんですよ。 すごいな。やっぱりいろいろ行かれてる。 名前だけじゃダメだし。 食べ歩きしてないといけないし。 あと食べ歩きしてるだけでもダメみたいな。 名前と実務経験が必要っていうところで審査員の人生って非常に苦労しましたね。 ですよね。 しっかりね。 ということでこの三の丸とか自分でエントリーする競技に関するデメリットっていうのは店を休むとか。 そういうのはあるかもしれないけど。 それ以上にスキルアップ。 そういったらお客さんにすべて還元されるんではないかということですね。 僕はそう思ってます。 そうですね。 目先じゃないですね。 1位になったとか2位になった、決勝出れる出れんじゃなく、 そこに頑張ることにより見えるものはたくさんあると思うので、 それがお店であったりお客さんに還元されるから、 デメリットはそんなにないという感じですかね。 もちろんあれはあるんですよね。結局飽きてくるんで、大会って。 そうですね。 どっかで辞める必要はあるんですね。僕の考えで10回とか。 長くて10回ぐらいで一旦終了するのはいいのかなと思ったりは。 毎年これでもいいんですけど、どっかで辞めるっていうのは大事かなと思いますね。 待ちるんですね。 そうですね。 なるほどね。飽きますね。確かに。 デッキレースじゃないかっていうふうな思いも出てきますもんね。 いろんな思いも出てきそうやし。 最初のフレッシュ感のところはよりガチンコさが伝わってくるからいいと思いますけど。 見る側、する側はみんなガチンコでいくと思うんやけど。 1,2,3回ぐらいが一番面白そうな気がしますよね。 そうですね。そこら辺が一番燃えますよね。 どっかで一旦終了っていうのは考えつつかなと思いますね。 でもそれはいいと思います、本当に。 そう思いますね。 結論で言うと、食べる口コミサイトのメリットは、店は集客が好影響すると。 点数が悪くても、ひろりょさんみたいにちゃんとうるほってるお客さんが来てるっていうお店はたくさんあるので。 それもたべろぐさんもそうですけど、たべろぐの点数イゴールお店の評価ではないので。 そうですね。 点数が低くてもちゃんと目の前のお客さん満足させていれば気にすることないよと。 口コミを書く方はほとんど一元さんの方が多いと。 たまに毎年来てますみたいな口コミもあるんですけど。 悪いことを書く方はそれが悪いというか。 僕はその中でもちゃんと読んでますけどね。 思い当たる節はないかみたいなね。 っていう話ですね。 一応目を通すのは大事かなと思いますけどね。 全部が全部が目に通してないですけどね、僕も。 時系列でバッて出てくるわけじゃないですか。 そうですね。 フィルターとかで新しい順の方もできると思うんですけど。 ざっくりは見てますけど、っていう感じですね。 で、悪い点は何でしたっけ。口コミの悪い点。 悪い点。期待値とそういうところですね。 アンチになっちゃう。 ただそれも受け取るというのは人間性の問題ですもんね。 そうですね。 そういう人は他のことでもなるときはなるかなと。 僕だと、評価軸間違ったと思ったりしますね。 この口コミの書き方ではダメかと思ったりするんで。 やっぱり立木志向の人はそういうふうになりがちみたいな。 口コミでめっちゃよく書いとったのに、あいつのせいやみたいな。 辞席志向の人は人それぞれだよ、みたいな感じになるのかなと。 自ら出場する系のランキングに関しては何でしたっけ。いいところ。 やっぱりお客様に還元できるっていうね。 スキルアップするから、頑張ったことはお客様に還元できるはずだと。 悪いところは何でしたっけ。そんなにないでしたっけ。 悪いところは評価するのが難しいっていう。 審査員側ね。 審査員。そうそうそう。ほんまそれですよ。 審査する側にメリットがないっていう。 審査する側。メリットっていうのはあるんですけど。 ただ今回は僕の審査員としてのメリットは、 いろんなお店のダシと麺を一人で食べれたっていうのがありました。 すごいポジティブ。 いや、ポジティブというか、俺だけ得してるなと思いながら。 それはありますよね。 こんなに連続で飲んだらこういうふうな感じになるのかとか。 そういうことですね。 っていう気づきはすごくありましたね。 というわけで、佐野湾関東予選。いよいよ明日ですからね。 明日は楽しみですね。 9月15日。 関東側町店。 そんな感じで、まとめはこんな感じでよろしいでしょうか。 大丈夫です。 来週のお題をすいません。お願いします。 来週僕なんですけど、これでいきます。 うどん屋×AIで生かしていただきます。 これ僕最近いろいろ聞いたんですけど、 AIって仕事で使われたりしてはります? してないですね。 AIはまだしてないですね。 僕も全然してないですけど、今結構AI例明期らしいんですよ。 ここ1年後2年後でも結構AIがパッと広がっていくっていうのが目に見えてなるらしいんですって。 僕は全然知らないんですけど。 今のうちに飲食業のところもAIをめちゃめちゃ勉強して、 いろいろやってたほうがいいよっていうアドバイスをもらったんで。 僕結構ね、正直チャットGPT出たときから最初から課金していろいろ試してて、 結局必要ないなって思った。 そうなんですよ。僕もあんまり活用できてないなと思って。 その辺でこの1週間で勉強して、皆さんに議論したらいいなっていう思いなんですけど。 いや楽しみです。これどうなるかわかんないですけど、 さっきちょっと言っておくんですけど、僕多分反対意見多めになると思う。 使わないっていうほうが。 使う使わないじゃないですね。 多分使うは使うんですよ。 ただそこまで落とし込めない。 大手とかはDX化するときに大事だと思うんですけど、 バックオフィス系なところ、事務作業とかいろんなところでは大事だと思うんですけど、 ひろたさんが落とし込むのはフロントオフィス系ですよね。 僕が想像してるAIっていうのが、全然ちっぽけなものやって言われたんですよ。 いやそんなんちゃうで、みたいなことで。 もっと想像以上なことがAIができるようになるっていうことを言われたんで。 だから今のお前の頭で考えてもどれちゃうってことで。 僕は要はわかってないんですけど。 要はわかってないやつと議論するなってことなんですけど。 その辺ちょっと皆さんと意見ディスカッションしたいなと思いまして。すみません。 もちろんあれですよね。低コストというか、 導入の金額がある程度、現実的な範囲の話でしたね。 まあそれもいろいろ含めて、制限なしにいきたいなっていうところですかね。 青天井。 青天井系。要は僕もわかってないんでみたいなところです。 青天井で。 こんなのができるんじゃないかっていう。 そうそう。どこに着実するかわからないっていう感じの系ですね。 こんなカオスな状態がすごい。熱い議論になるかもしれない。楽しみです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 そんな感じで、今日は終わりにさせてもらいます。 加賀県真鶴木、純正中道の吉谷の山下嘉佳と、 坂井電信のがもううどんのさとし君と、 大阪市の大阪田市うどんいなひろひろのひろ太でございました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #マーケティング #飲食店 #うどん #マケスタ マケスタ in Voicy!udon1GO 山下義高、サトシ君、宅島愛弥、横倉英城、ミホコ。34:211.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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