TOPビジネスマーケティング マケスタ in Voicy!AI × うどん屋の可能性!34:07 2025年9月21日 75再生 問題を報告する 再生する シェアする ・大阪 ひろひろ 廣田・香川 がもううどん サトシ君・香川 よしや 山下もっと読むAI目次AIがうどん屋をどう変える?集客予測、経費削減…今すぐ使えるAI技術AI×うどん屋の未来予想図とは?個人店とチェーン店、AI活用は異なる?AI導入の課題と可能性を探るAI文字起こし(β版) # チャプター1 マーケティング・スタディの略です。 みんなでマーケティングを勉強しましょう。 香川県丸亀市、純正中等医師屋の山下隆坂です。 埼玉県大阪市、大阪田市うどん屋ひろひろのひろたです。 よろしくお願いします。 今日のテーマは、ひろたさん、発表お願いします。 本日はハズレ会ではございませんので、よろしくお願いいたします。 本日はうどん屋×AIでございます。 こちらで皆さんにいろいろ議論を進めていきたいなと思っております。 これ、はじめに結論を言うときますと、 労働集約型っていうのはAIと結構真逆にあるっていうところで、 AIをもう使いこなせないって悪いそうなんですけれども、 そこは皆さんの想像を超えていろいろ議論をしたいなと思ってますので、よろしくお願いします。 お願いします。 聞いてる方に労働集約型とはどういうケースなのか教えてもらっていいですか。 一番わかりやすいのは飲食店ですよね。 飲食店ってお客様が来店されて、注文されて、 その注文したものを人が作ると。 人が出して、それでお客さんが食事をされると。 それをお皿とかも全部人が敷いてですね、洗い物をするっていうことで、 人が労働力になって、 追ってますこれ。 あってるんですけど、そこを例えましたらわかりにくいんじゃないかなと。 すみません。この説明、ちょっとわかりづらいと思うので、 山下さん、がんぼうさん、代打でお願いしていいですか。 代打。 代打でお願いしていいですか。 結局、人が動かないことにはお金は成り立たないよっていうところですね。 不労所得と真逆というか。 おっしゃるとおりですね。 ってことですよね。 おっしゃるとおりでございます。 手数増やしてなんぼみたいな。 儲けるために手数増やしてなんぼみたいなことですよね。 そうですね。そういうことですね。 ざっくり言うと。 ざっくり言うと。ということでございます。 ちょっと話を進めていきたいのが、 今すぐ使えるAIの技術と、今知らないAIの技術があると思うんですけども、 今すぐ使えそうなAI。僕もチャットGBでめちゃめちゃ深掘りしてたんですけど、 一個は経費削減とか。 何の経費削減。 人件費であったりとかですね。 あとは集客予測とか需要予測ですよね。 AIで集客、いろいろデータを読み込ませると、 今後1週間1ヶ月の集客が予測できますと。 それに合わせて発注ですよね。発注の数。 あとは天ぷらとか、うどんの玉とか、そういうのの数っていうのも把握できるし、 あとはそれに合わせての人材配置ですよね。シフトコントロール。 っていうところも、正確とは言わないですけども、 ある程度88割9割ぐらいの近似値に落ち着いて、 そこのブレが少なくなるというところがまず一点あるというところと、 あともう一個は集客っていうところです。 集客でいうとSNSの活用で、AIにそういうふうな文章を作ってもらったりとかですね。 こういうふうな時間帯、タイミングにこういうものを流すとリアクションがいいとかっていうのを分析してもらって、 集客にも使えると。ざっくり思い浮かぶのはそういうところなんですけども、 お二方にいろいろ聞きたいんですけども、今すぐ使えるっていうところで話を絞らせてもらって。 今すぐ。 このあたりで意見欲しいんですけど、そのあたりがもさんのほうからちょっといろいろ。 もうなんか僕最初からもう破綻したなと思ってるんで、がもさんお願いします。 先週のなんかちょっと言ってることちゃうなーって思って。 今後使える系かなと思って。今すぐ使えるAIですか? ちょっと僕がもさんを代弁して言っていいですか。 まず集客予測とか来店予測しても、今はがもうどんほぼ毎日マックスなんで、取れどころじゃないっていう一言で終わってますね。 そうですね。それ系はですね。 がもうどんのSNSの今の活用方法は、定休日と臨時休業を伝えるっていうところにもう特化してる感じですね。 集客ツールというよりかは、間違えないでねっていう注意喚起っていうふうになってる。 そうなんですよね。 だからもうあんまり無理に来て、ここら辺の幹を混雑させないでねとかみたいな。 無理になってるのかなっていうのは。 そうなんですよね。 ごめんなさい。 どうぞ。 がもうさん、視点を変えて。今すぐ使えるそうなところはちょっとなかなかあれなんですけど、今後話を膨らませさせていただいて、 今後困難があったらええなっていう、がもうさんのほうからアイディアを引っ張り出したいなと思ってるんですけど、そのあたり教えてもらってよろしいですか。 やっぱりなんかね、今ちょっとAIと話しててもタイムラグがちょっとだけあるんですけど、それもやっぱり短くなっていくので、会話ができるじゃないですか、AIと。 うちレジがなくて、暗算で計算するんですけど、それを大小、天ぷら2つ、ナンボって書いたらすぐ答えが返ってくるようなふうになってくれると、暗算が苦手なスタッフでもすぐレジができるっていう。 言語で業務をやるとできるし、在庫管理とかも、あとは手入力とかって今すごく大変なんやけど、言語で入力するとめちゃめちゃ楽じゃないですか、いろんなことが。 確かに。 そういうことができるようになったら楽やし、あとは、うちはそんなに気にはしてないけど、口コミとか、こういうのは分析して、自分のところに必要なものは一体何かっていうのも、 AIに言えば、そこをうまく抽出してくれるんだろうなっていうふうにはちょっと思ってたりするんですよね。 まあそういうふうに浮かんできましたね。 なるほど。 そんな感じですか。 なるほど。 あとは技術的なものは、技術の継承とかも、うまくAIを使ったらできそうかなっていうふうに思ってて、 今そういう取り組みもたぶんされてると思うんですけど、いろんな国王級の技術を持ってる方の力の入れ具合とか、 ペン機能やったペン機能やった漆のような力の入れ具合とか、どういうふうに見てるかっていうのをかなり分析してて、 それを伝えるのにデータ化するっていうこともやられてて、そういうことも可能になってくるのかなっていうふうに思ってて。 だから全く同じような自分の技術を後世に伝えることができるのかなっていうふうには思ってます。 確かにそういうことですよね。 なるほど。AIが苦手なところっていうのは、数値化ができないことですもんね。 そうですね。 なんかね、うどん屋で言うと味とかですね、味覚のところとかですよね。 数値化というか、語感に関することができないということですね。 はい。 ああ、確かにそうですよね。なるほど。 それが今後、技術の発達で語感に関するところもうまく伝えていけるようになっていくのかなっていうふうに思ってるんですよね。 確かに。おっしゃるとおり。 ありがとうございます。 はい。ありがとうございます。 じゃあ続いて山下さんのほうにいろんな意見を聞きたいんですけど。 ちょっとごめんなさい。今すぐ使えそうなAIと膨らましたAIってあると思うんですけど、 その辺、山下さん、自由な発想で意見をもらってよろしいですか。 今すぐ。これ、うどん屋かけるみたいな話になった場合、うどん屋の規模によると思うんですよね。 さっきの集客予測とかいろいろあるじゃないですか。 そうですね。 個人店なのか大手チェーン店なのか全然違うと思うんですよ。 そうですね。 何が違うかって言ったら、まず僕ら個人店って言ったら、 授業参観があるとか、授業参観などの振替休日があるとかだけでもお客さんの聞き方が変わってくるんで、 近所の小学校とか中学校の授業参観、修行式みたいなところで修行が変わってくるんで、 そこまでモーラーできるのかとか、あるじゃないですか。 ありますね。 学級計算だったからお客さん減ったとか、逆に学級計算だったから増えたとかもあったりするんで。 大手とかだったら、何時台は、ランチタイム授業みたいなのもあるかもしれないですけど、 僕らみたいなところは、あんまりできないんじゃないのかなとは。 文法がちっちゃいんで、できないんじゃないのかなとは。 逆にそういう細かい情報も拾えるようになるかもしれないっていうことかもしれないですね、AIで。 でもそれ細かい情報を拾えるイコール、それは学校とかが、 結局今の段階でAIは、ネット上に転がってる情報を集約するしかないので。 そうですよね。 小学校がいちいち授業参加がありますよってホームページに絶対出さないと思うんですよ。 セキュリティの問題とかもあって。 だから授業参加に関して言うと難しいんじゃないのかなと。 今でも各自治体の○○に自分で確認してくださいみたいな感じで、 最終的になることは結構あるので。 集客予測に関しては、都心部とかの大手はいけるかもしれないけど、 個人的にはきついかなっていうふうには思ってますね。 そうですね。丸亀清明さんとかも絶対バチバチ使ってありますもんね。 いや使ってるでしょうね。 使ってますよね。 レジから連動させて、集客予測と天ぷらの数、清明の数も全部決まってるでしょうね。 そうですよね。需要予測はかなり必要ですね。 大手の飲食店で言うと、最近思うんですけど、 開店寿司とか行くじゃないですか。 ほぼ人と触れないというか、人と会わないんですよね。 会わないですね。 相手の人とみたいな、お店の方と。 入って、受付のやつを押して、番号が出てきて、案内されて、 出席で、電票持って行って、それも全部セルフ。 接客ないっていう。 近くのテーブルの片付けしてる人だけですよね。 そうなんですよ。 どっちかになるんじゃないかなっていう、最近の思って。 山下さんがおっしゃるね、個人店とチェーン店。 チェーン店のほうは、結構、栄養依頼のほうがどんどん進んでいく。 でも人が求めてるのは、山下さんが言ってる人検索じゃないけど、 そのお店のその人に会いに行ったりとか。 そういうふうにするっていうほうか、 ほんまにチェーン店みたいなところで、値段が安くてコスパ重視のお店。 この両極端にこれからも流れていくんじゃないかなというふうに、飲食店は思ったりするんですけど、 その辺ってどうですか。 山下さんとか。 いや、間違いなくその二極化にはなってくると思うんですけど。 僕、話は変わるんですけど、ユニークドで店長してたんですけど、 僕が働いてるときにはやっぱり、レジも人が行ったし、 商品整理とか品出しとか、人数がすごい突っ込まないと店舗がなかなか回らなくてってところがあったんですが、 今ユニクロに行かれるとはわからないけど、レジとかすごいことになってるでしょ。 なんかカゴ入れたらレジできるみたいな。 なんで僕がいてたときの人数から考えたら、半分か三分の二ぐらいの人数でかなりゆったりと店舗運営ができるようになってるんですよね。 ああ、なるほど。 大手はお金かけてそういうことができて、大手はどんどん人が減っていく。 だけどこういう個人店は資本力がないので、どこまでそれができるのかって話になってくるんですが、 結局、何十年は人海戦術が必要なのかなって思ってるんですよね。 そうですね。 山下さんはそのあたりはどう感じられます? さっきの人検索でいうと、さっきの会見術師の例みたいに人に合わないところがある。 この分母が増えれば増えるほど、人検索の重宝は重宝されると思うんで。 高まりますよね。 だからそれは、人に合わないでいいっていうところが増えていったほうが、 僕は人検索には有効だなと思ってるので、 逆に相互有社会になってくれたほうが、僕としては生き残りやすいなとは思ったりは。 ああ、なるほど。 さっきの話で言うと、会見術師で人に合わないのに関しては、 AIじゃなく単なるDXかというか、テクノロジーの進化だって、 AIのおかげではないとは思うな。 AIが進歩したから人に合わないわけじゃないと思うんですよね。 そうですね。 この話、どこに着地するかっていうのを今も考えてるんですけど。 でもこのチャットGBTで、今回は有料版とかを課金してやったんですけど。 そのために。 月額20ドルかな。 これはやっぱり一発で答えが出てくるんで、 これからの世の中というか、考える人と考えない人が結構二極化するんちゃうかなっていうのをめちゃめちゃ思いましたね。 答えは何だったんですか。 え、答えですか。 有料版のチャットGBTが出してくれた答えは何だったんですか。 AIについてですか。 はい。うねがかけるAIについて。 今、ひろたさんが答えが一発で出たんですよねって言ってたら、その答えは何だったんですか。 その答えが今僕が話したことですね。 ああ、冒頭で。 そうなんですよ。 そういうことなんですよ。 僕今ちょっとパソコンを前に、チャットGBTを検索しながらいろいろ喋ってるんですけど。 なるほど。 そういうことなんですよ。 だから、もう検索の時代じゃないなと。 チャットGBTで答えが出るなと。 っていう時代になったなっていうのがちょっと思いますね。 いや、Google検索いいっすよ。 Google検索いいんすか。 今Google検索にもAIが導入されてるんで。 それはいいんですけど、ひろたさんが先週終わりに知り合いに、 今のAIはすごいことになってるからお前はそうしてるのと全然ちゃうねんねんって言われたって言ったのは何なんですか。 それですね。気になってるのは。 僕も気になってるんですけどね、それね、ほんまに僕も答えわかんないですよ。 なにそれ。 これなるさんにどっつかれるの。 昨日聞いてくれました? 聞きました聞きました。 いくらすごいことが起きてるって言ってても、結局人の代わりができるんですよ。 が天井かなと思ってるんで。 考えたら、それぐらいでは驚きはしない。 そのぐらいになるだろうなとか。 あと手棒振るロボットとかもあるじゃないですか。 だからそんなのもあるので。 人の代わりができるぐらいまでだったら、お金さえかければできる世界だろうなとは思ってはいるかなっていう感じですね。 経営の相談ができそうですよね。 経営の相談してもね、 その出された答えを実行できる能力とまだ別ですよね。 こうしたほうがいいですよ。 いやもうそんなんする暇ないわっていう人は。 たぶんそんな相談する人は、そういう人のほうが多い傾向にあると思うんですね。 そこをやっぱり会話していくうちにAIが学習していって、 その人の特性とかを見極めて、 だんだん答えの精度も高くなっていくのかなっていうふうにも思ったりはするんですけれども。 僕ね、これ言うとまた耳も蓋もないって言われるんですけど、 そこを会話してまで頑張って答えを出す人は、もう最初から頑張られてる気がするんですよね。 例えば会計士さんとかね、どこを切り詰めたらもっといいかとか、 お金がここに出てるから、もうちょっとここら辺を削減したらどうでしょうか的なアドバイスも的確に受けれるそうですよね。 そうですね。ほんまそうですね。 選択肢は増えますよね。僕も使ってみて、いろんな選択肢がある。 そんなこともあるなっていうのもいろいろ出たんで。 例えばどのくらいですか。 昨日で言うと、今物件探してるじゃないですか。 僕物件の探し方ってネット検索しかなかったんですけど、 このエリア、この場所、今の現状が、うどん屋さん、工場があるっていう状況を出して、 こういう物件ありますよみたいな感じで、物件名までバーって出てくるっていう形とかもあったんで、 結構こういう探し方もあるなっていうのが勉強になりましたね。 うどん屋かけるAIじゃないっすよね、それはね。 ちょっと本題からずるいんですけど、うどん屋の出店かけるAIっていうところが引っかかるんかなっていうところはありますよね。 なるほど。ということは、うどん屋かけるAIの話じゃないかもしれないんですけども、 うどん屋一人だけで、会計士の役割とか、うどんさんのこととかも、 行かなくて情報とかアドバイスを得ることができるっていう、 一人で多業種のことができるっていうのが、一つ強みになるのかなっていうふうに思いましたが。 おっしゃるとおりですね。 いやほんまそうですね。 会計士に関しては、これを費用になるかならないかで、結構解釈次第みたいなのがあるじゃないですか。 そうですね。 だからどうなんだろうね。 普通のこと、会計事業に関することだけしてる分には、 AIでも何でもない普通のクラウドの会計ソフトとかで全然いけるとは思うし、 AIである人は何なんですかね。アドバイスされるとか、説明のアドバイスしてくれるとかみたいなことですか。 そういうことにつながってくると思うんですけど。 だから向こう数年間の会計情報を全部読み込ませってことですよね。 そこを、そういうことですよね。でもそれはそれで大変な作業になってきます。 決算情報だけじゃなく水道庁も読み込ませってことになってくるんですよね。 そういうことですよね。 そうなったらすごく大変な…。これから始める人はもしかしたらいいかもしれないですね。 そうですね。 今から過去3年から5年ぐらいの現任水道庁であったりとか通帳の動きを読み込まして、 でないとアドバイスも言えないと思うんで。 ある程度の実績があって、初めてアドバイスが出てくると思うんで。 地域によっていろんなアドバイスの仕方も変わってくると思うんですよね。傾向とか。 そこまで網羅してる分が出てこないとは限らないですけど、今すぐは難しいのが。 めっちゃ僕ね、否定的なんですよ。 うん。そんな感じがしますね。 山下さんと会話してると、AIは否定されてるなっていう。 AIはダメなんじゃないですよ。 AIも僕、チャットGPにも出たとしても、初月に課金をもしたし、いろいろ試してきて。 結論、個人店の飲食店にはそんなに重宝しない。 人によると思うんですけど。 結局使えてもバックオフィス系というか、 うどん屋かけるでも飲食店かけるでものの経理的なアドバイスとか、 みたいな感じかなぐらいの感じで。 そんなにめちゃくちゃこれできて、これなしでは革新的やろ、みたいなのはないような気がするんですよね。 まあね、そうですよね。 でも僕もまだ知らん想像できないことがAIがこれからできるようになるのかなという期待もありまして、 引き続きウォッチというか、勉強はし続けていきたいなというふうに思っております。 確かにこんな時代になるとはなかなか想像しなかったですね。 携帯話というか、向こうからちゃんとした答えが返ってくるという時代が来るとは。 僕、小学校とか高校のときは全然ドラえもんみたいな話じゃないですか、こんなもんで。 そうですよね、ほんやくこんやくですもんね。 こんな早い時代に、こんな生きてる間にこういうことができるとは僕は思ってなかったんで、 今後とももっと想像を超えてくることがいろいろ出てくるんだろうなという期待はしてますよね。 今ので思い出したんですけど、翻訳のやつがあるじゃないですか。同時に通訳してくれるAIのやつが。 あれは普通に海外のお客さんの人に使えていいなと思いますね。 まあそうです。それがありますね、本当に。 それができたら、だいぶグローバルな規制でお客さんとも接することができるかなと思いますね。 わかりました。 あんまりAIが膨らまなかったというのと、ひろたん自身の答えがなかったということで、ちょっとオチがありましてすみませんでした。 僕は、いろいろ考えた結果無理やなっていうところに行き着いてたので、 引き寄せがどんなすごいこと言えてくるのかなっていうのを。 いや、そんなんやないねんって言われたっていうから。 そうですね。そういう勢いで先週はしゃべってましたけど。 だから同時通訳できたらすごい嬉しいなっていうのはめっちゃあるですね。 ですよね。 たしかにね。 それはいいですよね。 わかりました。 ひろたんさん、他に何かないんですか?こんなのできたらいいなっていうのは。 僕ですか。 例えば免許でとか、出し入れとか、人がしなくなったらその時点でそこの飲食店が寂しくなるんで、 逆にその辺で人間臭さっていうのは残しておいたほうがいいのかなっていう感じがしますよね。 そこらへんはAIじゃなく、ロボットの分野なんてくるんで。 ロボの分野ですよね。 AIとかじゃない気がするしね。 人工知能じゃない、そうですね。 そのAIを使ってロボットを開発するとか言い出したら話はまた別なんですけど。 はい、ごめんなさい。ガオさんお願いします。 今ちょっと僕浮かんだんですけど、僕はOJTとかに使いやすいなと思って。 教えること。 だからカメラとかと携帯をセットしてて、 動きを見ながらAIがちゃんと教えてくれるようにしてくれると、 教える時間がものすごく省かれるし。 店内で、社員教育じゃなくて。 社員教育もできます。一括的な社員教育もできるし、 個人店でも個人店で、カメラがあったらそこから喋って、 もちろん教えとか、次こういうふうにやってくださいとかって、 口頭で指導とかできるなみたいな。 確かにですね。 我望うどんって言うと、出汁を流し台に捨ててねみたいな。 そのザルンとかを入れてねみたいな。 そうそう。お客さんの指示にも使えますし、教えてくださいってお願い。 あ、そこじゃなかったんですか。 いやいや、新人さんが入ってきたときに仕事を教える。 マニュアル的な。いいですよね。 教えるテーマとかも省けるなって。 新人さんが入ってこない我望うどんさん。 この前我望うどんさんにスカウトされたって聞いたんですけどね。 マジでスカウト。スカウトされたんですか。 旧人でうちは人取らないで、この前ゴーをしてた我望さとしが、 我望さんに皿洗いしてくれるのかなって言われましたって言ってましたよ。 あ、それって荷物運ぶ人じゃないですか。 すずきさん。笑いながら見てましたよ。 そうですね。そんな言ったら記憶ないなと思ったけど、 あ、一人もおるわと思いました。 ひよたさんごめんなさい。 いつも小麦粉を運んでくれるおじさんが懸念したらどうしようかみたいな話してて、 我望さんがうちで皿洗いしてくれって言われたんやって笑いながら見てて。 わかりました。すみません。お時間もだいぶ迫ってきたんで、本日のまとめに入ろうと思います。 本日のまとめといたしましてはですね、なかなかAIといえども、 なかなかそこまで大手は進んでるけど、個人店に関してはそこまで今のところは導入というのはなかなか難しいというところで、 引き続きAIは想像を超えてくるんで、引き続き勉強しながら進んでいきたいなというふうにひよたのほうは思っているのと、 なるさんはすみませんでしたっていうことを一言言わせていただきましてですね、 最後は我望さんと山下さんに一言ずついただきたいんですけど、まず我望さんのほうからお願いしてよろしいでしょうか。 さっきも言ったように、僕ね、子供のとき考えたらこんな時代になるとは思わなかったんですけど、 やっぱりなんか、一つのAIや一つのパートナーとして、 もう一人、プラス人間が増えたみたいな感覚で使えていけたらいいなという気はしますね。 いいっすね。パートナーですね。 パートナー。それからパートナーがどんどん優秀になってくれるだろうなっていうような期待はしていますっていうことです。 ありがとうございます。じゃあ山下さんお願いします。 僕は別にAIの技術に否定的なわけじゃないし、 むしろ新しいことができたらどんどん取り入れていこうとしてるし、 周りにもAI特有の方もたくさんいるんで、こんなことができるようになったのかみたいな話とか、 このことはあの人に聞こうみたいなことは自分の中ではできてるので、 AIは積極的に取り入れていこうとしてる派なんで、基本的には。 積極的に取り入れていこうとしてるにも関わらず、取り入れるところがないなっていうのが、 そうそう。僕の意見は否定的なんですけど、 AIにそんな淡い期待しちゃダメだよっていうような感じ。 この問題はいずれAIが課題解決してくれるだろうはないよって言いたかった感じ。 みんなもう爆弾とかすごいんですよとかばっかりなんで。 すいません。僕です。言った。 何がどうすごいかとか。 具体的に。 そうそう。何の問題点があるのかみたいなところは、 ひろーさん、口では深掘りって言う割には深掘りは言ってないなっていう。 浅掘りですね。 ひろーさん、深掘りって言うことはすごい危険だなって思います。 すいません。 いや、今日も楽しい30分過ごさせてもらいました。ありがとうございます。 嘘つくな。はい。すいませんでした。 次回、河本さんよろしくお願いします。 さっきもちょっと話に出てたんですけど、外国人との同時通訳みたいな話が出てたんですけど、 来週はインバウンドについてお話ししたいなと思ってまして、 この間、小泉慎二郎さんが出馬するときに、 2030年までには6000万人のインバウンドを呼ぶんだみたいなことをおっしゃったんですけど、 今後はやっぱり増えていくんですけど、でも世の中だったら二極化してるじゃないですか。 日本でも、インバウンドはいらないとかっていうね。 そういう二極化がだんだんしてきてるなって感じてるんですけど、 皆さんのお店で、インバウンドは今後必要になるのか、いらないよっていうふうに思うのか、 その辺をちょっとお話ししてみたいなと思います。 いいっすね。ありがとうございます。 いや、すごい。楽しみな。 楽しみですね。いいっすね。 僕も自分の中で聞いただけで答えが出てるんで、それを早く話したくてうずぶしてます。 出てるんすか。早いな。AIより早いっすね。 AI出てますよ。これに関しては前から考えてたんで。 すごいな。 というわけで、来週皆さん、ご視聴の皆さんお楽しみにしてくださいということです。 ありがとうございます。 今日はね、僕がただただ否定するだけの性格悪いオココンになったかもしれないですけど。 いや、それは今まで使ってきたからっていうところで。 そうですね。自分なりにいろいろ考えて実践もしてきて。 そんな感じで終わりにしてもらいたいと思います。 これあれっすね。どうなるかじゃなくて、AIでこういうことが使えるって話にしてたほうがよかったかもしれないですね。 なるほどですね。 使えることがここにもいろいろありますからね。撮った写真をきれいにするとかみたいなのが。 ああ、なるほど。そういう意味ですね。 そうそう。使える動画を切り抜きできるとかいろいろあるんですけど。 そっちの前向きな話をしてたほうが良かったです。 すみませんでした。今日はすみませんでした。 いえいえ。楽しい会談でした。 じゃあ、どっかさんでまたそれを話したいですね。使ってるAIみたいな話で。 そうですね。そこら辺もひろとさんに解説してもらいたいと思います。 はい。じゃあ今日は終わりにしてもらいます。 坂本県丸山市、準備牛丼屋の山下義貴と、 はい。高嶋鴨うどんのさとしくんと、 はい。大阪市大阪田市うどん屋のひろひろでございました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #マーケティング #AI #飲食店 #うどん #マケスタ マケスタ in Voicy!udon1GO 山下義高、サトシ君、宅島愛弥、横倉英城、ミホコ。34:071.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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