【#222】トラブルが起きたときの問い合わせ――電話で説明するのが難しい理由
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問い合わせをしたいことがあって、サポートセンターに電話をしたときのことです。
状況は整理して伝えられたものの、あとで気づいたのは
「何をしてほしいのか」を最初に言っていなかったこと。
私が一番知りたかったことを先に伝えれば、もっと早く解決したはずでした。今日はそんなお話です。
状況は整理して伝えられたものの、あとで気づいたのは
「何をしてほしいのか」を最初に言っていなかったこと。
私が一番知りたかったことを先に伝えれば、もっと早く解決したはずでした。今日はそんなお話です。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:441.
オープニング
- 07:412.
どうしてほしいかを伝えよう
- 03:523.
コメントありがとうございます
- 00:414.
エンディング【次回のテーマは「『わかったつもり』を防ぐ聞き方(その1)」】
コメント

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コメント返しありがとうございました。見守ることって難しいですよね。もし上の立場になるときが来たら、私もそんな風に温かく見守れる人になっていたいです😊
事象や原因を切り分けるために、たくさんのヒアリング項目がありました。
大事なのは、「どこで何が起きていて、どうしたいのか」を聞くこと。
そして、なぜそれを聞くのかを伝えること。
理由が分からないまま質問されると、相手の中に「?」が残ってしまいますよね。
問題解決がゴールではありますが、
「聞いてよかった!」と気持ちよく電話を切れるかどうかは、その過程のやり取りにかかっていると思います。