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AI目次
トラブル時の電話問い合わせ、なぜ説明は難しいのか?
身に覚えのない請求、電話で問い合わせた経験談
オペレーターに伝えるべき、解決への最優先事項
顧客の不安を解消する、見習うべきオペレーター対応
トラブル解決を早める問い合わせの3つの型とは
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
  1. 00:44
    1.

    オープニング

  2. 07:41
    2.

    どうしてほしいかを伝えよう

  3. 03:52
    3.

    コメントありがとうございます

  4. 00:41
    4.

    エンディング【次回のテーマは「『わかったつもり』を防ぐ聞き方(その1)」】

コメント

avator
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つやたま
3月3日
状況説明するのは、対面であっても難しいですよね。昨日もそんな場面に出くわしてました。社内の会話、こちらは事実確認をしているのに、「本当はこうでね〜あぁでね〜」と説明がはじまり「今のここのコレはどうなってるの?」と聞いても明確な返答得られずで話が先に進まず。どうしてほしいのか?を伝えたらよかったのかもしれないですね。

コメント返しありがとうございました。見守ることって難しいですよね。もし上の立場になるときが来たら、私もそんな風に温かく見守れる人になっていたいです😊
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川口まきこ
3月3日
わたしも以前、仕事で電話対応をしていたことがあります。
事象や原因を切り分けるために、たくさんのヒアリング項目がありました。

大事なのは、「どこで何が起きていて、どうしたいのか」を聞くこと。
そして、なぜそれを聞くのかを伝えること。
理由が分からないまま質問されると、相手の中に「?」が残ってしまいますよね。

問題解決がゴールではありますが、
「聞いてよかった!」と気持ちよく電話を切れるかどうかは、その過程のやり取りにかかっていると思います。
返信

言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント

深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職

「伝わる力」と「リーダーシップ」に悩むビジネスパーソンに向けて、仕事がもっと楽しくなるヒントをお届けします。

◎月~金曜日 毎朝7時配信

◎放送内容
「リーダーになったけれど、どうチームをまとめればいいのか分からない」
「言いたいことがうまく伝わらず、誤解されてつらい」
「もっと自分らしく、でも成果も出したい」

そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに向けて、ちょっとした伝え方の工夫、チームとの向き合い方、伝える前に考えるべきことなど、すぐに実践できるコツをお届けします。

著書『賢い人のとにかく伝わる説明100式』『はじめてリーダーになる女性のための教科書』に書き切れなかった「こぼれ話」、現場でのリアルな事例なども紹介。

あなたが「一歩前へ」進むきっかけになりますように。

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