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AI目次
「伝わらない」説明の壁を破る型
細かい説明が逆効果?陥る罠
全体像から伝える「手順」の極意
例外を伝えるタイミングの重要性
リスナーが語る「伝わる」説明の本質
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
  1. 00:39
    1.

    今日のテーマは「手順をわかりやすく教えるための型」

  2. 05:26
    2.

    「全体→プロセス」の型を使って説明してみよう

  3. 01:58
    3.

    コメントありがとうございます

  4. 00:27
    4.

    次回のテーマは「これから教える仕事の完成形を示すときの型」

コメント

avator
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川口まきこ
4月7日
教える側は使命感から、しっかり伝えなきゃと意気込んでしまいますよね。
でも相手は、緊張していたり、自分にできるかなと不安でいっぱいだと思います。

そんな中で情報が多すぎたり、話が飛んでしまうと、不安を大きくしてしまいますよね。
やはり大事なのは、まず相手のことを考えること。
その視点があれば、全体→プロセスの順も自然と実践できそうですね😊
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つやたま
4月7日
まるで私の経験の話しをされているようでした😂今の仕事を教えてもらうときに、「ざっくりと説明しますね」と言われながらも実際には例外パターンやその仕事以外のことまで事細かく始めから話され、混乱し何回も聞くハメになり覚えるまでに時間を要したと思っています。相手は教えるのが苦手というのは公言してましたが(本当はやりたくない、でも一生懸命教えなきゃならない)という想いが伝わって来ただけに、要点だけ教えて欲しい。細いことは後で教えてほしい。ということが言えず苦しかったです。私も気をつけようと思います。
返信

言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント

深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職

「伝わる力」と「リーダーシップ」に悩むビジネスパーソンに向けて、仕事がもっと楽しくなるヒントをお届けします。

◎月~金曜日 毎朝7時配信

◎放送内容
「リーダーになったけれど、どうチームをまとめればいいのか分からない」
「言いたいことがうまく伝わらず、誤解されてつらい」
「もっと自分らしく、でも成果も出したい」

そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに向けて、ちょっとした伝え方の工夫、チームとの向き合い方、伝える前に考えるべきことなど、すぐに実践できるコツをお届けします。

著書『賢い人のとにかく伝わる説明100式』『はじめてリーダーになる女性のための教科書』に書き切れなかった「こぼれ話」、現場でのリアルな事例なども紹介。

あなたが「一歩前へ」進むきっかけになりますように。

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