#71 「障害のある人もない人もいっしょに働ける場所」ル・クロ・ド・マリアージュ/ユニバーサルカフェ・ユニバーサルバル大阪共感コミュニティ通貨ツアー①
06:41
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地域通貨「谷町コイン」が使える店として、eumoの仁科 佳千さんにアテンドしていただきました。
大阪・谷町のビル4階にある、昼は障がいのあるスタッフが調理や接客で働く「ユニバーサルカフェ」、夜はテーブルを囲んで会話を楽しみながら、ユニバーサルな食体験を味わう場が「ユニバーサルバル」。
2024年9月11日に、一般社団法人谷町ソーシャルの会によってオープンしました。
椅子はすべて車椅子で、昼も夜もフレンチのエスプリを味わいながら、「一緒に働く」「一緒に食べる」「一緒に語る」ことを自然にできる“ユニバーサルな日常”を目指す実験場です。
この取り組みは谷町という街の“タニマチ文化”にも根差しているそうです。地域企業や個人が「応援する/される」関係性をすでに共有していたこの街だからできたといえますね。
佳千さんはカフェによく通っておられるとのことで、めちゃくちゃ車いすの操作が上手でした。私は介護の資格をもっているので、押すトレーニングは受けているのですが、運転はあまり上手ではありませんでした(;'∀')
二人でエレベーターに乗ったり、お店の中を暴走?したり、楽しかったなぁ。
大きなパンダのぬいぐるみがたくさんあって、不思議だったのですが、1週間後に行くことになる和歌山のアドベンチャーワールドのオフィスが同じスペース内にあったんですね。ご縁を感じました!
お料理おいしくてスタッフさんとのおしゃべりも楽しい場所。ここも大阪にきたときの行きつけにします!
ユニバーサルカフェ&バル in 谷町
大阪市中央区谷町2-2-22 NSビル4階
https://for-good.net/project/1001036/activity/detail/3299
大阪・谷町のビル4階にある、昼は障がいのあるスタッフが調理や接客で働く「ユニバーサルカフェ」、夜はテーブルを囲んで会話を楽しみながら、ユニバーサルな食体験を味わう場が「ユニバーサルバル」。
2024年9月11日に、一般社団法人谷町ソーシャルの会によってオープンしました。
椅子はすべて車椅子で、昼も夜もフレンチのエスプリを味わいながら、「一緒に働く」「一緒に食べる」「一緒に語る」ことを自然にできる“ユニバーサルな日常”を目指す実験場です。
この取り組みは谷町という街の“タニマチ文化”にも根差しているそうです。地域企業や個人が「応援する/される」関係性をすでに共有していたこの街だからできたといえますね。
佳千さんはカフェによく通っておられるとのことで、めちゃくちゃ車いすの操作が上手でした。私は介護の資格をもっているので、押すトレーニングは受けているのですが、運転はあまり上手ではありませんでした(;'∀')
二人でエレベーターに乗ったり、お店の中を暴走?したり、楽しかったなぁ。
大きなパンダのぬいぐるみがたくさんあって、不思議だったのですが、1週間後に行くことになる和歌山のアドベンチャーワールドのオフィスが同じスペース内にあったんですね。ご縁を感じました!
お料理おいしくてスタッフさんとのおしゃべりも楽しい場所。ここも大阪にきたときの行きつけにします!
ユニバーサルカフェ&バル in 谷町
大阪市中央区谷町2-2-22 NSビル4階
https://for-good.net/project/1001036/activity/detail/3299
昼スナママ・フィッシュ明子の役にたたなくてもいいラジオ
フィッシュ 明子
- 00:231.
タイトルコール
- 02:382.
ユニバーサルカフェ/ユニバーサルバル
- 02:553.
飲食×福祉 「ル・クロ」グルー プ
- 00:454.
大阪共感コミュニティ通貨ツアー、まだまだ続きます
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