#108 コミュニティナースがいる小さなまちの保健室「たねばこ」
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コミュニティナースとは、地域の暮らしの中で人と人をつなぎ、日常の安心や健康を支える存在です。
病院に行くほどではないけれど、ちょっと気になることや、誰かに聞いてほしいことを受け止め、必要があれば専門機関へつなぐ役割も担います。
そんなコミュニティナースが常駐する拠点として誕生したのが「たねばこ」です。
福岡市中央区六本松駅から徒歩5分、ガラス張りの明るい空間には靴を脱いでくつろげる小上がりや本棚があり、まるで“おうち”のような居心地を味わえます。
ここではおしゃべりや休憩、読書や喫茶はもちろん、からだや心、子育てや介護など気になることを気軽に相談できます。
地域のインフラとして地域の健康や福祉を向上するために、西部ガスの新規事業として生まれたこの場所。
「たねばこ」という名前には、喜びや不安など一人ひとりが持つ“たね”を見つけて、育てていける場所にしたいという想いが込められているといいます。
昼スナのお客さんでもある、コミュニティナースの小松さんと足柄さんに、インタビューしました。
❇11月2日(日)に2人をお迎えして昼スナでトークイベントを行います。スケジュール開けておいてくださいね☺
■11/2(日) 14:00-16:00
種をまき、森を育てる「まちの保健室」
https://hirusuna-cn.peatix.com/view
コミュニティナースってどんな仕事?
病院に行くほどではないけれど、ちょっと気になることや、誰かに聞いてほしいことを受け止め、必要があれば専門機関へつなぐ役割も担います。
そんなコミュニティナースが常駐する拠点として誕生したのが「たねばこ」です。
福岡市中央区六本松駅から徒歩5分、ガラス張りの明るい空間には靴を脱いでくつろげる小上がりや本棚があり、まるで“おうち”のような居心地を味わえます。
ここではおしゃべりや休憩、読書や喫茶はもちろん、からだや心、子育てや介護など気になることを気軽に相談できます。
地域のインフラとして地域の健康や福祉を向上するために、西部ガスの新規事業として生まれたこの場所。
「たねばこ」という名前には、喜びや不安など一人ひとりが持つ“たね”を見つけて、育てていける場所にしたいという想いが込められているといいます。
昼スナのお客さんでもある、コミュニティナースの小松さんと足柄さんに、インタビューしました。
❇11月2日(日)に2人をお迎えして昼スナでトークイベントを行います。スケジュール開けておいてくださいね☺
■11/2(日) 14:00-16:00
種をまき、森を育てる「まちの保健室」
https://hirusuna-cn.peatix.com/view
コミュニティナースってどんな仕事?
昼スナママ・フィッシュ明子の役にたたなくてもいいラジオ
フィッシュ 明子
- 00:161.
タイトルコール
- 01:412.
喜びの種を育てて、不安の種は早めに取り除いていける場所
- 09:233.
たねばこ インタビュー①
- 10:004.
たねばこ インタビュー②
- 09:415.
たねばこ インタビュー③
- 01:126.
11/2(日) 14:00-16:00 種をまき、森を育てる「まちの保健室」コミュニティナースってどんな仕事?
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