#218【レポート】D×P 今井紀明さん~若者を孤立させないセーフティネットをつくる
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5月7日、中洲昼スナに認定NPO法人D×P(ディーピー)の代表理事・今井紀明さんをお迎えしました。
https://www.dreampossibility.com/
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■D×Pの活動
D×Pは「すべての若者が自分の未来に希望を持てる社会」をめざして活動するNPOです。2018年から続くLINE相談「ユキサキチャット」には、現在全国から2万人以上、福岡県からも数百人登録があります。食料支援・給付支援・就労支援など、複合的な困難を抱えた13歳〜25歳の若者たちのセーフティネットを担っています。
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年間予算は約3.7億円。そのうち90%が個人・法人からの寄付で運営されています。月額サポーターは現在3,800人。寄付で動いているNPOは日本ではまだ希少です。
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■10代の孤立——数字が示すもの
不登校の小中高生は少子化にもかかわらず過去最多を更新し続けています。子どもの貧困率も5年で4回更新。
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国立大学の学生が親に奨学金を使い込まれている。事故でバイトができなくなり、家賃とガスを滞納している。一人暮らしの高校生が生活費を自分で捻出している。給付型奨学金の所得制限があるため、稼ぎすぎると支援が減ってしまい、食事を削っている学生もいる——。
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「食料支援を求める若者に『何も食べない日が週に何日あるか』と聞いたところ、48.2%の子に食べない日があると答えた」と今井さん。相談者の7割は女性で、非正規雇用率の高さや「男は相談しない」という文化的な背景が影響していると語ります。
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昼スナにも「つながりのなさ」の話が重なります。おじいちゃんおばあちゃんが近くにいない。友達の家には許可が要る。地域も学校も家庭も、それぞれが孤立していく中で、頼れる場所がない子たちが増えています。
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■大阪ミナミ・グリ下の現場から
D×Pのもう一つの軸が、大阪ミナミの繁華街支援です。道頓堀のグリコの看板の下、通称「グリ下」に、コロナ禍から10代・20代の若者たちが集まり始めました。家庭にいられない、学校にいられない子たちが自然とコミュニティを作りましたが、一方で性的搾取、オーバードーズ(市販薬の過剰摂取)、金銭トラブルに巻き込まれやすくなっていきました。
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大阪には当時、そこに対応できる団体がなかった。D×Pは2022年8月、道頓堀のど真ん中にテントを張り、弁当を配ることから始めました。商店街への挨拶、区役所への連携打診、管理会社への相談——半年かけて準備したこのテントには、7カ月で延べ700人以上が訪れました。
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その後、グリ下から徒歩4分の場所に「ユースセンター」を開設。年間約7,000万円をかけて運営しています。センターは週2回、午後4時から夜10時まで開いており、年間5,000人以上が来訪する場所になりました。
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■大切にしていること
センターで今井さんが大切にしているのは、「相談機関らしくない」ことです。
入り口に「相談」とは書かない。ゲームができる。ご飯が食べられる。メイクができるスペースがある。TikTok撮影コーナーもある。スタッフが手作りしたご飯が毎回用意されている。偏食の子のためにレトルトも置いている——。
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「雑談から入って、結果として相談につながる形にしている」と今井さん。初回来訪から1対1の相談につながるまでの日数は、まだ公表していないとのことですが驚くほど長いです(数十日ではなく数百日単位)。「それだけハードルが高い。でも待つ。それが大事なんです。うちのスタンスは『救う』じゃなくて『共に歩む』。そうでないと離れちゃう子もいるから。うちには合わない子もいるので、あわない子もいるので、他団体との連携も大切にしています」。
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住居が不安定な若者は調査対象の約3割。支援にあたっては住居支援のNPO「ホームドア」、妊娠相談の「小さないのちのドア」、弁護士、産婦人科・泌尿器科など多くの関係機関と連携しています。「自分たちだけでやらない」ことを社内で明文化しています。
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■行政への提言と、変わり始めた風景
大阪市長・知事がユースセンターを訪問し、2025年から「グリ下会議」が発足。今では福祉局と協定を結び、住居支援が動き出しました。子ども家庭庁が繁華街支援を予算化し、福岡県をはじめ各地の自治体でも予算化が進んでいます。
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「うちの活動が大きくなってほしいわけではない。もっと手前の支援——虐待への対応や家庭支援——にこそお金をかけるべきだと思っています。繁華街の支援は、本来あってはいけない場所での支援なんです」
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■できる範囲を決める
参加者からは、自身の活動における境界線の引き方や、未成年対応の難しさ、スタッフのメンタルケアなど、現場からのリアルな問いが多数寄せられました。
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今井さんの答えの中でとくに印象的だったのは、「できる範囲を決めることが、継続のためには必要」という言葉です。
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「24時間対応していたら、スタッフが持たない。今は平日の10時〜19時だけに絞った。うちと相性が合わない子は他の団体につなぐ。未来の子たちのためにも、自分たちが生き残ることを選ぶ」。
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どこまでやるかを決めることは、やらないこと決めること。もっと支援したいという気持ちを抑えることでもあります。でもそれが結果的に、自分たちを守り、継続させ、より多くの子どもたちを助けることになる——と今井さんは繰り返しおっしゃっていました。
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スタッフのケアについても丁寧に語ってくれました。残業をほぼゼロに。定期的なカウンセリング。週2日の確実な休み。週次のケース会議。「否定せずに関わる」という採用時の軸。現在スタッフは社員29人を含む45人体制です。
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■今井さんのこと
1984年生まれ。22年前、イラクで人質に。当時高校を卒業したばかりの18歳で、現地の子どもたちへの医療支援をしていた最中の出来事でした。帰国後、「自己責任」のバッシングを受け、PTSDやパニック障害を経験した4〜5年間がありました。
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「自分は生き残った。自分だけ"運がいい"で終わらせたくなかった、だからD×Pをはじめました」。
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言葉に嘘がなく、思いがストレートに伝わってきます。本当によく生きていてくださったと思います。想像もできない痛みを経験した人だからこそ、優しさと温かさと強さが溢れていると感じました。
今回、お仕事のついでに昼スナに立ち寄ってくださるという予定だったのですが、実はそのお仕事がなくなって福岡に来る理由はなくなったと後から伺いました。ただこの時間のために私費で新幹線で来てくださり、そして90分のお話が終了次第、東京へ飛ぶために空港へ直行されたのですが、その親切さに、そしてフットワークの軽さに感動しました。
私はD×Pの寄付者であり、NPO 団体のお金を集めるファンドレイザーという資格を持っています。
2つの立場から見ても多くの人をファンにして、サポーターになることが喜びとなるような、活動の仲間となるカルチャーを作ってくださっているなぁと実感しています。
ささいなことにも丁寧に「ありがとう」とおっしゃるのですが、それが心からの言葉だとわかります。
経済界からアカデミア、市民活動団体、芸能界まで、D×Pに幅広いサポーターがいるのも納得です。惚れました!
2日間にわたってフィールドワークさせていただいた大阪での現場の模様は、また別の機会にレポートさせていただきます。
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【D×Pを応援する方法】
マンスリーサポーターになると、2週間に1回、現場のリアルを伝える読み応えのあるメールマガジンが届きます。活動に参加する機会も充実していて「自分が関われている」という実感を丁寧につくってもらえます。
https://www.dreampossibility.com/supporter/
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現在、ユースセンターの維持を目的としたクラウドファンディングを5月29日まで実施中です。スポットでの支援も大歓迎です。詳細はリンクよりご確認ください。
https://readyfor.jp/projects/dxp-youthcenter-2026spring
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ポスター設置申し込みはこちらから
https://www.dreampossibility.com/safetynet_supporter/
https://www.dreampossibility.com/
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■D×Pの活動
D×Pは「すべての若者が自分の未来に希望を持てる社会」をめざして活動するNPOです。2018年から続くLINE相談「ユキサキチャット」には、現在全国から2万人以上、福岡県からも数百人登録があります。食料支援・給付支援・就労支援など、複合的な困難を抱えた13歳〜25歳の若者たちのセーフティネットを担っています。
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年間予算は約3.7億円。そのうち90%が個人・法人からの寄付で運営されています。月額サポーターは現在3,800人。寄付で動いているNPOは日本ではまだ希少です。
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■10代の孤立——数字が示すもの
不登校の小中高生は少子化にもかかわらず過去最多を更新し続けています。子どもの貧困率も5年で4回更新。
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国立大学の学生が親に奨学金を使い込まれている。事故でバイトができなくなり、家賃とガスを滞納している。一人暮らしの高校生が生活費を自分で捻出している。給付型奨学金の所得制限があるため、稼ぎすぎると支援が減ってしまい、食事を削っている学生もいる——。
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「食料支援を求める若者に『何も食べない日が週に何日あるか』と聞いたところ、48.2%の子に食べない日があると答えた」と今井さん。相談者の7割は女性で、非正規雇用率の高さや「男は相談しない」という文化的な背景が影響していると語ります。
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昼スナにも「つながりのなさ」の話が重なります。おじいちゃんおばあちゃんが近くにいない。友達の家には許可が要る。地域も学校も家庭も、それぞれが孤立していく中で、頼れる場所がない子たちが増えています。
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■大阪ミナミ・グリ下の現場から
D×Pのもう一つの軸が、大阪ミナミの繁華街支援です。道頓堀のグリコの看板の下、通称「グリ下」に、コロナ禍から10代・20代の若者たちが集まり始めました。家庭にいられない、学校にいられない子たちが自然とコミュニティを作りましたが、一方で性的搾取、オーバードーズ(市販薬の過剰摂取)、金銭トラブルに巻き込まれやすくなっていきました。
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大阪には当時、そこに対応できる団体がなかった。D×Pは2022年8月、道頓堀のど真ん中にテントを張り、弁当を配ることから始めました。商店街への挨拶、区役所への連携打診、管理会社への相談——半年かけて準備したこのテントには、7カ月で延べ700人以上が訪れました。
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その後、グリ下から徒歩4分の場所に「ユースセンター」を開設。年間約7,000万円をかけて運営しています。センターは週2回、午後4時から夜10時まで開いており、年間5,000人以上が来訪する場所になりました。
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■大切にしていること
センターで今井さんが大切にしているのは、「相談機関らしくない」ことです。
入り口に「相談」とは書かない。ゲームができる。ご飯が食べられる。メイクができるスペースがある。TikTok撮影コーナーもある。スタッフが手作りしたご飯が毎回用意されている。偏食の子のためにレトルトも置いている——。
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「雑談から入って、結果として相談につながる形にしている」と今井さん。初回来訪から1対1の相談につながるまでの日数は、まだ公表していないとのことですが驚くほど長いです(数十日ではなく数百日単位)。「それだけハードルが高い。でも待つ。それが大事なんです。うちのスタンスは『救う』じゃなくて『共に歩む』。そうでないと離れちゃう子もいるから。うちには合わない子もいるので、あわない子もいるので、他団体との連携も大切にしています」。
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住居が不安定な若者は調査対象の約3割。支援にあたっては住居支援のNPO「ホームドア」、妊娠相談の「小さないのちのドア」、弁護士、産婦人科・泌尿器科など多くの関係機関と連携しています。「自分たちだけでやらない」ことを社内で明文化しています。
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■行政への提言と、変わり始めた風景
大阪市長・知事がユースセンターを訪問し、2025年から「グリ下会議」が発足。今では福祉局と協定を結び、住居支援が動き出しました。子ども家庭庁が繁華街支援を予算化し、福岡県をはじめ各地の自治体でも予算化が進んでいます。
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「うちの活動が大きくなってほしいわけではない。もっと手前の支援——虐待への対応や家庭支援——にこそお金をかけるべきだと思っています。繁華街の支援は、本来あってはいけない場所での支援なんです」
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■できる範囲を決める
参加者からは、自身の活動における境界線の引き方や、未成年対応の難しさ、スタッフのメンタルケアなど、現場からのリアルな問いが多数寄せられました。
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今井さんの答えの中でとくに印象的だったのは、「できる範囲を決めることが、継続のためには必要」という言葉です。
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「24時間対応していたら、スタッフが持たない。今は平日の10時〜19時だけに絞った。うちと相性が合わない子は他の団体につなぐ。未来の子たちのためにも、自分たちが生き残ることを選ぶ」。
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どこまでやるかを決めることは、やらないこと決めること。もっと支援したいという気持ちを抑えることでもあります。でもそれが結果的に、自分たちを守り、継続させ、より多くの子どもたちを助けることになる——と今井さんは繰り返しおっしゃっていました。
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スタッフのケアについても丁寧に語ってくれました。残業をほぼゼロに。定期的なカウンセリング。週2日の確実な休み。週次のケース会議。「否定せずに関わる」という採用時の軸。現在スタッフは社員29人を含む45人体制です。
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■今井さんのこと
1984年生まれ。22年前、イラクで人質に。当時高校を卒業したばかりの18歳で、現地の子どもたちへの医療支援をしていた最中の出来事でした。帰国後、「自己責任」のバッシングを受け、PTSDやパニック障害を経験した4〜5年間がありました。
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「自分は生き残った。自分だけ"運がいい"で終わらせたくなかった、だからD×Pをはじめました」。
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言葉に嘘がなく、思いがストレートに伝わってきます。本当によく生きていてくださったと思います。想像もできない痛みを経験した人だからこそ、優しさと温かさと強さが溢れていると感じました。
今回、お仕事のついでに昼スナに立ち寄ってくださるという予定だったのですが、実はそのお仕事がなくなって福岡に来る理由はなくなったと後から伺いました。ただこの時間のために私費で新幹線で来てくださり、そして90分のお話が終了次第、東京へ飛ぶために空港へ直行されたのですが、その親切さに、そしてフットワークの軽さに感動しました。
私はD×Pの寄付者であり、NPO 団体のお金を集めるファンドレイザーという資格を持っています。
2つの立場から見ても多くの人をファンにして、サポーターになることが喜びとなるような、活動の仲間となるカルチャーを作ってくださっているなぁと実感しています。
ささいなことにも丁寧に「ありがとう」とおっしゃるのですが、それが心からの言葉だとわかります。
経済界からアカデミア、市民活動団体、芸能界まで、D×Pに幅広いサポーターがいるのも納得です。惚れました!
2日間にわたってフィールドワークさせていただいた大阪での現場の模様は、また別の機会にレポートさせていただきます。
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【D×Pを応援する方法】
マンスリーサポーターになると、2週間に1回、現場のリアルを伝える読み応えのあるメールマガジンが届きます。活動に参加する機会も充実していて「自分が関われている」という実感を丁寧につくってもらえます。
https://www.dreampossibility.com/supporter/
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現在、ユースセンターの維持を目的としたクラウドファンディングを5月29日まで実施中です。スポットでの支援も大歓迎です。詳細はリンクよりご確認ください。
https://readyfor.jp/projects/dxp-youthcenter-2026spring
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ポスター設置申し込みはこちらから
https://www.dreampossibility.com/safetynet_supporter/
昼スナママ・フィッシュ明子の役にたたなくてもいいラジオ
フィッシュ 明子
- 00:161.
タイトルコール
- 09:052.
自分だけ"運がいい"で終わらせたくなかった
- 1:09:00
- 01:064.
マンスリーサポーター/クラウドファンディング
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