子供の主体性を引き出すには?教師の子供観を再考する
授業作りの根幹とは?学び観を深掘りする重要性
学級経営、秩序と自由の最適なバランスとは一体何か
教師は指導者?伴走者?教師観を問い直す時
4つの観が織りなす教師の生態系、その全貌とは?
子どもと育ち合う学級づくり
瀧口直樹 公立小学校
このチャンネルでは、子どもの主体性を引き出し、個性を尊重しながら、共に成長できる学級づくりのヒントや実践例を、ざっくばらんにお話ししていきます。
「学級の方向性を確認したい」
「こんな学級にしたい」
そんな疑問や不安・願いをもっている方々に、少しでもお役に立てるような情報をお届けしたいと思っています。
Voicyでしか聞けない、日々のエピソードや本音、そして子どもたちの驚くような成長の物語を通して、一緒に「育ち合う」学級づくりの面白さや奥深さを感じてみませんか?
通勤中や家事の合間に、ぜひお耳を傾けてみてください。
・主体性を育む学級づくりに興味がある先生
・教育現場のリアルな声に触れたい方
・教育について語り合いたい方
一緒に子どもたちの未来を、そして私たち自身の学びを豊かにしていきましょう!
Voicyのフォローと拡散をよろしくお願いします!
新着の放送
4つの感に学びが多すぎて、もう一度メモを取りながらじっくり聴きます!!
きっとこの軸がしっかりしていると、それを言語化するのも、難しくは無いんだろうなーと。
そんな自分は、昔から「順番が逆」と指導を受け続けながら、未だに授業構成から考えてしまいます…😅
今日の学びで、もう少し自分の軸をはっきりさせたいと思いました😁
4つの観について、メモをとりながら後でもう一度じっくり聴き直します!
それが伝わると嬉しい☆彡
教室は安全な居場所
そんな場所でなければならない‼️
全ての子どもたち
そして担任にとっても
╰(*´︶`*)╯
みんなでつくるクラス
見直すことのできるVoicyに感謝💕
スマイル先生、ありがとうございます😊
4つの観からの考え、ありがとうございます😍💕