「朱に交われば赤くなる」脳科学的解明
綱引き実験が示す協力の盲点
最適なチーム人数「マジックナンバー」
チーム力を高める役割分担の秘訣
意思より環境!劇的変化を生む方法
子どもと育ち合う学級づくり
瀧口直樹 公立小学校
このチャンネルでは、子どもの主体性を引き出し、個性を尊重しながら、共に成長できる学級づくりのヒントや実践例を、ざっくばらんにお話ししていきます。
「学級の方向性を確認したい」
「こんな学級にしたい」
そんな疑問や不安・願いをもっている方々に、少しでもお役に立てるような情報をお届けしたいと思っています。
Voicyでしか聞けない、日々のエピソードや本音、そして子どもたちの驚くような成長の物語を通して、一緒に「育ち合う」学級づくりの面白さや奥深さを感じてみませんか?
通勤中や家事の合間に、ぜひお耳を傾けてみてください。
・主体性を育む学級づくりに興味がある先生
・教育現場のリアルな声に触れたい方
・教育について語り合いたい方
一緒に子どもたちの未来を、そして私たち自身の学びを豊かにしていきましょう!
Voicyのフォローと拡散をよろしくお願いします!
新着の放送
だらっとした集団では意欲も下がりますが、メリハリがあり学習欲の高い空気の中では、自然と個のモチベーションも高まっていく。
一人を無理に変えようとするのではなく、集団の在り方を整え、その中で個を育てていくという視点の大切さを改めて感じました。
教室の班の人数が3〜4人なのも、マジックナンバーだったんですね✨
今後の話し合い活動でも、参考にします😁
多いと思います💦
だからこそ、綱引きのような理論と一緒に話すように意識しています‼️
仲間と力を合わせるとそれぞれが100%以上のパワーを発揮するんじゃないかと思ってました💦
確かに、たくさんいるとサボってもいいかという心理は働くかも🥹
既に朱の人たちのところに飛び込む!これ最強だと思います!