【心】幸せに生きるための「無財の七施」という考え#555
20:34
672再生
かのみん先生|「わたし」を愛する研究所
神谷かのみ|骨格下半身痩せ専門家|足から体と心のゆるしめセルフチューニング
- 00:441.
初めのあいさつ
- 02:162.
【心】幸せに生きるための「無財の七施」という考え
- 00:353.
平日6時40分から🏋️YouTubeモーニングライブ開催中‼️URLはこちら💁♀️
- 09:314.
【心】幸せに生きるための「無財の七施」という考え
- 05:205.
チャプター 7
- 01:296.
下半身プリンセス診断はこちら🥰
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
素敵な考え方ですね💕
聞いていて心が温かくなりました🥰
セルフチューニング☝🏻
誰かに本気のありがとうを伝える💕
家族と自分に伝えます😊
今日もありがとうございます🥹🙏
🌈幸せに生きるための無財の七施🌈
仏教の教えである「無財の七施」は、お金や物、特別な才能がなくても、誰もが人に幸せを与えられるという考え方🧠
私たちはつい、自分に「ないもの」に目を向けがちだけど、大切なのは今自分に「あるもの」に目を向けること👀
優しいまなざし、笑顔、思いやりのある言葉、相手を気遣う心など、今の自分にも与えられるものはたくさんある。
続く↩️
「ないもの」を探すのではなく「あるもの」に感謝し、今の自分にできることで周りの人を幸せにできる人でありたいと思いました💗✨
「ない」ではなく「ある」の世界に生きる
今の自分にも与えられるものがある。
つい自分にないものを探してしまいがち。
仏教の教えである無財の七施は、お金や物、特別な才能がなくても、誰でも人を幸せにできるという考え方。
① 眼施:優しいまなざしを向ける
② 和顔悦色施(わげんえつしきせ):笑顔で接する
③ 言辞施(ごんじせ):思いやりのある言葉を届ける
④ 身施(しんせ):体を使って人の役に立つ
⑤ 心施(しんせ):相手の立場に立って心を配る
⑦ 房舎施(ぼうしゃせ):安心して過ごせる場所を提供する
大切なのは、自分が何を持っているかよりも、今持っているものをどう使って生きるか。
幸せは、何かを手に入れることだけではなく、今の自分を使って、誰かと分かち合いながら育てていくもの
心のセルチュー
今日、誰か一人に本気で『ありがとう』を伝えてみる
感謝は心の中で思っているだけでは、相手に伝わらないこともある
当たり前だと思っていたことにも目を向けて、心からの「ありがとう」を言葉にして届けてみる
毎朝 良質なテーマをありがとうございます💕
🫢今朝 新聞📰の記事から 親孝行って大事だよね〜と夫から話が出て
もの をあげるとかだけじゃなく 会いに行って笑顔を届けたり 楽しい時間を一緒に過ごしたりとかも親孝行になるよねッって
夫婦で会話してたので後から聞いたVoicyがリンクしてて驚きでした✨
無財の七施:お金や物を持っていなくても人に与えられるものが7つある
1 目施 2 和顔悦色施 3 言辞施 4 身施
5 心施 6 床座施 7 房舎施