【体】足首が硬い人は要注意!知らないと損する5つのデメリット#556
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かのみん先生|「わたし」を愛する研究所
神谷かのみ|骨格下半身痩せ専門家|足から体と心のゆるしめセルフチューニング
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初めのあいさつ
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【体】足首が硬い人は要注意!知らないと損する5つのデメリット
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【体】足首が硬い人は要注意!知らないと損する5つのデメリット
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コメント

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改めて身体は繋がってる、エラー行動をしても補い合いながら行動してしまう(代償動作)
何もないところで良く躓くのは、足首だったんですね😳老化かと思ってました🤣
セルフチューニング☝🏻
自分史上最高の1日にするために何をする?
今日は義父の誕生日🎉いつもたくさんお世話になっているので、愛を込めてお祝いします㊗
若い頃から良く足首を捻挫しました(泣)
裸足で片足立ちをすると、シューズを履いた時よりかなり不安定でグラグラするのは、足首にも問題が有るからですね!
ふくらはぎが細くならない、前もも張る、しゃがもうとするとかかとが浮くなど、足首緩かったり制限されてる人だったり、多くのデメリットが起こってる。
足首が硬い人
足首の動きは脛骨、腓骨、距骨。
しゃがむ時、距骨周辺筋肉が硬くなってる。(背屈制限)
日常的に関節の動きが制限されている体の使い方だとスムーズに足首を曲げる動きができなくなってる。
硬くなるのは、筋肉だけとは限らない。
いつもつま先重心、かかと荷重、外側に体重流れる、足指を握りしめる立ち方、癖があると足首周囲の負担が足裏の安定性も低下、過去の捻挫や怪我長い時間同じ姿勢、関節そのものを動かない状況を作ると庇うような使い方になり、足首をあまり使わない、関節の硬さも出てきちゃう。高いヒールも習慣的だと足首使わない状態になる。
筋肉を緩めても日常の靴、立ち方歩き方が変わらないと同じところに負担がかかる。
足首が動かないデメリット
1.ふくらはぎが張りやすくなる
足首が動かないとふくらはぎが過剰に働く歩き方になり、ミルキングアクションがうまく作動しないと重力に逆らって静脈から老廃物を戻していきたいのにできなくて張りやむくみやすくなる
2.膝や腰に負担がかかりやすい
代償動作が起こってきてしまう。膝痛、腰痛の人も足首の動きを改善してあげると整いやすい
3.トレーニングの効果が感じにくくなる
足首が不安定だと前ももとか鍛えたくないところがきたえてしまうなどある。
足首の動きが制限されてしまうと歩幅や歩き方に影響出てきてしまうので、足首はしっかり動かせるようにする
5.足の疲れやむくみに直結
足首セルフチューニング
椅子に座って足裏をしっかり床につける。足指は握り締めない。かかとを床につけたまま膝をゆっくりまっすぐ前に動かす。痛みのない範囲で。足首の左右差が感じやすくなる。その後足首をくるくるうごかす
ふくらはぎの張り・むくみ・姿勢との関係
足首が硬くなる原因
足首の動きの制限が関係
脛骨・腓骨・距骨3つの骨
つま先・かかと・外側への偏った重心、足指を握りしめる癖、過去の捻挫、ヒールの習慣など
ストレッチだけでなく、日常の靴・立ち方・歩き方を見直すことが大切
5つのデメリットと改善のヒント
① ふくらはぎが張りやすくなる
② 膝・股関節・腰に負担がかかりやすくなる
③ トレーニングで狙った筋肉に効かせにくくなる