TOPライフスタイルくらし【医師の日報ラジオ】目指せ待ち時間ゼロ弱点を武器に変える10個の具体例19:46 4月3日 896再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次弱点こそがチャンスになる理由電都市高血圧クリニックの挑戦「狭さ」を最高の武器に変える設計クレームやIT苦手を強みに転換未熟さを成長力に変える視点AI文字起こし(β版) # 弱点を武器に変える10個の具体例 さあ、みなさんおはようございます。 米山圭平です。 今日実はですね、僕ね新しいチャレンジをするんですね。 なんとこのVoicy、私今生放送で撮っております。 なのでここにですね、もしかしてですね、みなさんなんかコメントくれると僕たち見れるのかな。 今、みなさんまさに聞いているみなさんはですね、今僕が喋っていますですね。 さあ今日の話はね、今私たちが持っている悩みとか弱点というのをどのように扱っていくのかということですね。 この悩みをどうやって解決していくのか、この悩みに対する悩みをですね、解決していこうかな。 どのように解決したらいいのかということがね、わかるかなというふうに思います。 さあこの放送を最後まで聞いてくださるとですね、悩みに対する考え方がわかるようになるかなというふうに思います。 昨日ですね、うちの近くの水のクリニックというですね、とんでもない伝統のあるですね、40数年やられているですね、すごい立派なクリニックがあるんですね。 そのクリニックの先生方がいらしてくれたんですけれども、待ち時間等の問題とかね、どのようにクリニックを運営していったらいいんでしょうかみたいな形でですね、 施設見学ということですね、来てくれたんですね。そうするとですね、何が起こるかというとですね、すごいことが起こるんですよ。 あのね、うちの患者さんがめちゃくちゃ喜んでくれるんですよ。診察院に入ってくるとね、あ、米山先生こんにちは。 あら、今日もまたいっぱいですね。今日はどちらからいらしてるんですか?なんていうね、声がね、広がっていくんですね。 そしてですね、昨日本当にすごかったなって思うことがですね、水野クリニックの4名の方がですね、見学に来てくださったんですけれども、朝7時過ぎからいらしてもらってですね、 最後ね、夜7時半過ぎぐらいまでいらしたんで、なんと12時間以上ですね、いろんな話を教えてもらったりですね、いろんな質問を受けたりしてね、いました。 でですね、お話を聞くとですね、本当にですね、入職したばかりで、これからどうやったらね、どのぐらいの期間で一人前になれるものなんですか?とかね、質問を受けたりですね。 レセプトって言ってですね、医療のお金計算っていうのがあるんですけど、ちょっとね、レセプトのやり方がちょっとわからないんですけど、私たち不安なんですとかね、やっぱり待ち時間って長くなってしまいますよね。 待ち時間ってなかなか減らすって私たちも難しいんですよね。先生のところはどうやってるんですか?とかね、私たちは待ち時間を減らすために予約枠を作っているんだけれども、どうしてそんなに待たせるんだっていうふうに予約枠を作ってきても言われてしまうんです。 だから、1時間あたりの枠、30分あたりの枠をこのぐらいに、例えば5人ぐらいに設定をして、クレームが来ないように頑張っているんですとかね。今めちゃくちゃうち大変なんです。忙しい上でやることがたくさんあって、その上に人手不足になっちゃってるんですとかね。 いろんな質問とか、いろんな共有の悩みもあったり、いっぱい意見交換をさせてもらったんですけど、僕から見るとなんですけどね、ちょっと上から目線で申し訳ないんですけれども、水野クリニックさんたちのスタッフって絶対大丈夫だなっていうふうに思いました。 なぜかというと、うちのクリニックに見学に来て、スタッフさんが来ているわけですけども、完全に彼女らは自分たちの仕事を労働として単なる仕事だっていうふうに見ていないっていうふうに僕は感じたんですね。 どうやったら自分たちのクリニックが良くなるのかとか、どうやったら患者さんのためになるのか、もうそればっかり考えているんですよ。 こういう人たちっていうのは、今入職したばかりで、いろんな不安とかそういうのがあるかもしれないんですけど、こういう人たちがどんどん成長していくんじゃないのかなっていうふうに思ったんですね。 昨日1日を通じて、こういう人たちがいろんな問題があっても不安があっても成長していく人たちなんだなって感じたことがあったんですけど、それは当たり前のようなんですけども、どうやったら自分たちが成長できるのかっていうことを考えている人たちって絶対大丈夫なんだなっていうふうに思いました。 いくつか質問の内容をお伝えしようかなと思うんですけども、一般的にクリニックとかで、皆さんの業界の中でも予約枠ってもしかしてあるかなと思うんですけど、30分に例えば6名とか、そんなような予約枠を取ってたりすると、例えば9時から3人の予約を取ったりすると、9時に呼ばれないんじゃないかとか、そんなクレームが来たり、時間通りっていうことはなくて、どんどんどんどん後ろに伸びていくと。 だから、30分に6人だったら多いから、30分に例えば5人ということで予約枠をどんどん削ってしまうって、皆さんもそんなところあると思うんですけど、どうして私が質問を受けたところは、米山先生のところはこんな驚くべき予約方法をとっつくっているんですかっていう、待ち時間を減らす予約方法枠ってあるんですねっていう、そんなことを言われたりね。 私たちのクリニックって他のね、いつも勤めてるクロニックっていうのはね、どちらかというと、事務さんは事務の仕事、ナースさんはナースの仕事、これはお医者さんの仕事っていうですね、まあいいことでもあるんですけど、悪いことでもあるっていう意味で区切りがはっきりしていることがありますと、だからこれはナースの仕事ではありませんとかね、これどこの職場もあるんじゃないかなというふうに思います。 もちろんうちでもね、それはありますよと。でも質問を受けたんですね。米山先生のクリニックって、なんでそのね、そのナースはナースとかね、事務は事務さんとかね、お医者さんはお医者さんとか、その区切りがそんなになくて、どうしてこんなに多職種の連携がうまくいくんですかっていうことをね、聞かれたりね。 米山先生のクリニックに行ったときって、なんかね、仕事の導線がすごく最短になっているんですけど、この設計って初めから作ったんですかとかね、そういうことをね、聞かれたりしました。それからですね、電子カルテを作る上で、初心時の一番初めてのカルテのね、その一番初めての方のデータを作るっていうのをこんなにスムーズにやってるんですね。すごいですね。私たちはすごく時間かかってたのに、でもやり方が分かりました。 どうしてもカルテとかね、その患者さんとかクライアントさんとかの情報をですね、正確に記載しようと思うと画面ばっかりに向かっちゃって、やっぱり患者さんの方向に向けなかったりするわけですよ。でも患者さんの方向に向くとですね、あのカルテが書けないっていうことでですね、これどうしてるんですかっていうことだったんですけどね。もうタイピングも含めて、なるほど、このように電子カルテを使えばいいんですねっていうことをですね、学んでくださりましたと。 本当にですね、予約の取り方、それから他職種の連携の仕方、同棲の設計、電子カルテ、待ち時間ゼロの運用っていうのをですね、めちゃくちゃね、もうね、ねほりはほり細かく聞いてくれてるんですよ。で、それを見たときにね、やっぱりね、どうやったら自分たちが成長できるのか、もう本当それしか考えてないなって思いました。 僕たちもですね、あの私たち、電灯子高血圧クリニックもですね、同じようにですね、どうやったら自分たちが成長できるのかってことをもっともっと考えていこうかなっていうふうにね、思いました。ところが一方でなんですけど、私たちもですね、生まれたてのようなですね、まあ今これ4年目ですかね、4年目のクリニックなんですけど、私たちも実はですね、弱点だらけだったんですよ。 まずですね、あのね、駅前物件なので狭い。それからですね、人が来ない。人が来ないっていうのは受診に来ないっていうですね、でもなぜか人手不足で忙しいみたいなね。それからですね、単なる普通の内科なんで、内科としてのですね、あの特色がなかなか出ないっていうですね、あの普通ならね、うまくいかないね、条件がね、たっくさんあるんですよ。 でもね、あの今となったらですね、いろんなとこからクリニックに見学に来てもらったりですね、大学から来てもらったりですね、あの看護学校から見学に来たりですね、大阪から見学に来たりですね、今度は長崎から見学に来てくださるようなんですけどね、全国から見学に来てもらえるような施設になっていったんですね。 さあ、そこでですね、本日のタイトルなんですけど、いろんな皆さんですね、弱点とかさ、私たちこれが良くないんだよなっていうふうにですね、あの上がると思うんですよ。でもね、そこが弱点が上がった瞬間、それがチャンスなんだっていうですね、そんな放送を今日したいかなというふうに思うんですね。弱点を武器に変える10個の例みたいなやつをですね、これから上げていこうかなというふうに思いますので、本日も皆さんよろしくお願いいたします。 さあですね、もう本当にですね、早速本編に行きますけどね、正直に言います。うちのクリニックはね、弱点だらけだったんですね。そこでですね、ダマプラザの物件をね、私見たときにですね、あのね、あの駅前物件だからね、これたくさんの患者さん見れるぞと思ってね、あの契約したわけですよ。そしてね、実際始まってみたらね、あれ狭いとかね、こんなに狭かったらすぐ患者さんいっぱいになっちゃうじゃん。 あの、つまりね、待合室が取れないわけですよ。あのね、待合室をね、あの取っていると、あのね、すぐ狭いからさ、すぐいっぱいのようになっちゃってさ、実際は全然来てないんですよ。っていうようなことが起きてしまって、いや、これ困ったなというふうに思っていたんですね。で、そうは言ってもですね、あのいろんな忙しい瞬間っていうのはね、あのお客さんとか患者さんそんなに来てないのに忙しいみたいなね、なんなんだこれっていうのがね、あったりするわけですよ。 でもね、ある日ね、気づいたんですよ。忙しいって、どこが忙しいのか、実は誰も分かってないんじゃないかなと思ってですね、そしてですね、その忙しさをですね、一つ一つですね、あの私とですね、スタッフとともに分解していったんですね。そうするとですね、え、このシートいらなくないとか、え、この紋身とかいらなくないとか言ってね、これなんでこっちにソフトウェア開いて、こっちにソフトウェア開いて、これいらなくないってことをですね、あの無駄な動き、重複的に、 無駄な動き、重複している作業をどんどんどんどん忙しいからこそですね、減らしていったんですね。つまりですね、忙しさが改善ポイントだったんですね。特にですね、うちのナースの八木さんとかですね、ジムの渡辺さんにはですね、無駄な動きをどんどんどんどん減らしていってもらったんですね。つまり弱さ、弱点っていうのは設計すれば強さになっていくんだよということでですね、効率がめちゃくちゃ良いクリニックになってきました。 そしてですね、どうしても私たちの弱点であった狭さですけど、ちょっと具体的に言いますけどね、待合室が11客しかないんです。11客だったらいいじゃんかと思うんですけど、ちょっとね、一般的な病院とかクリニックで11客っていうのはね、そんなにですね、すごい狭いわけじゃないんですけど、僕たちが目指している目標からすると11客じゃ足りないんですよ。完全な弱点なんですよ。 11客を20客にどうやったらできるのかってことをね、私たちずっと考え続けていたんですね。で、その時にですね、ある思考に至るんですけど、11客しか座れないんですけど、そもそも誰が座っているんだろうと思ったときにね、一般的に皆さん考えるとね、よく分かると思うんですけど、これから診察をする人のね、診察待ちの人が半分で、実はなんですけど、会計待ちが半分なんですよ。つまりね、僕たちが考えたことっていうのは、あ、そっか。 待合室っていうのでね、会計待ちの人を0人にすることができたら、この11客は待合だけの人でね、診察を待っている人だけに使えるんじゃないかってことですね。この11客をですね、理論上ですね、22客にするっていうね、そんな考え方を持つようになっていたんですね。 つまりですね、会計待ちを0分にすることができたら、11客しかない椅子が21客分になるってことですね。つまりですね、私たちの弱点であった狭さっていうことはですね、設計すればですね、強さになるっていうことでですね、待ち時間ゼロの運用に向かっていけたっていうことですね。 でですね、もうこれですね、もう本当に質問されないんですけど、なんか私たちのクリニック、僕たちのね、クリニックってなんでそんなに多職種と連携がいいんですかとかって、どうしてそんなにコミュニケーションがね、よく取れてるんですかとかってですね、聞かれるんですよ。 めちゃくちゃ簡単なんです。狭いから。距離が近いんですよ。声がかけやすいんですよ。自然と助け合うんですよ。皆さん考えてみてください。例えば6畳1枚にさ、例えばね、6畳1枚に3人のスタッフと働いていたとしましょうよ。連携が悪いとかそういうことないじゃん。声がかけるのは難しいとかないじゃん。だって6畳なんだもん。 だから私たちのクリニックってね、狭いからこそ連携がめちゃくちゃ良いっていうですね、その狭いからこそですね、あのチームを作っていけたっていうことですね。つまりですね、この狭さっていうところはですね、弱さね、弱さっていうのは設計すれば強くなるんだなっていうことですね。 例えば皆さんのところでもですね、新人さんが入ってくるっていうふうにあるというふうに思うんですよ。まあ、新人さんだからまだなかなかできないっていうふうにですね、思っているっていうこともあると思うんですよ、皆さん。でもね、私たちはね、新人さんがいるから仕組みを整えざるを得なくなっていくんですね。だからね、新人さんが入るためにですね、新しいマニュアルが出てきたりね、新しい基準が出てきたりすることになってきたんですね。 つまり、弱さっていうのはですね、新人さんが来て、あのなんかね、不慣れだからとかじゃなくて、その弱さっていうのはですね、マニュアルを整備する、マニュアルを作ることによって強さに変わっていったんだよということですね。これクレームも同じことですね。皆さん、クレームもらったりすると思うんですよ。私たちもね、クレームもらったりしますよ。なんでそうなんだみたいな感じでね、お前たちは俺の名前間違ってんじゃないかとかですね、そんなこと言われることありますよ、私たちだってね。 そこでね、もちろん最初は落ち込みますよ、クレームをもらうとね。だけど、改善のヒントがめちゃくちゃそこで詰まってるわけですよ。そしてね、そのクレームをいただいたもとによってね、もちろん業務改善するんですけど、それだけじゃなくてね、そのクレームの本質って何かって考えると、やっぱりね、私たち働く側の考え方を修正する必要があるんだなということなんですね。 なので、クレームをいただいたりですね、理念やクレードをですね、ずっと作り続けていたんですね。なので、私たちはクレームをもらうとですね、弱さがですね、私たちの理念に対する弱さ、それからクレードに対する弱さが出てきている。それがね、クレームになっているのでね、クレームが出るっていう弱さっていうのはですね、設計すればね、理念やクレードが強くなるっていうですね、そんなことをですね、あのやっていました、ずっと。そしてですね、時間がない。これね、めちゃくちゃですね、皆さんあるんじゃないですか。 時間がないって。だけどね、皆さんよく考えてみてください。時間がないからこそ、本当に必要なことしかやりません。って思いません。時間があるとね、余計なことやり始めるんですよ。でもね、時間がないからこそですね、本当に必要なものだけが見えてくるってことですね。ですからね、めちゃくちゃね、混雑しているときって皆さんね、本当にね、時間あのね、あの必要最低な件なことだけをやるんですよ。 そうすると余計なものを全部削ぎ落とされるじゃないですか。っていうですね、つまりですね、忙しい時間がないからこそ、本当にやることだけが見えてくるっていうことですね。だからそこを本当にやることだけを強化しておけば良いということですね。つまり時間のないって弱さはですね、設計すれば強くなるよということです。 例えばですけど、ITが苦手な方ね、たくさんいると思うんですよ。僕だって得意じゃないですよ。でもね、僕たちはね、ITのプロじゃないし、ソフトウェアのプロじゃないですよ。だからこそね、誰でも使えるシンプルな動き、仕組みを作ることができるんだよってことね。複雑さがないからこそですね、全員が使えるシンプルな使い方ができるようになるっていうことです。だからね、弱さ、ITの知識がない、経験がない。だからこそですね、設計すれば私たちは強くなるってね、私たちの経験が強くなる。 私たちのクリニックはこのボタンでいきましょうみたいな感じです。例えばね、ブラインドタッチが苦手だ、タイピングが遅いんだよってことあると思うんですよね。でもね、だからこそタイピングが遅いからこそですね、どうやったらタイピングが早くなるのかっていうことを私たち知るチャンスが出るわけですよね。 だから例えばね、私たちっていうのはね、タイピングを早くすることができたんですね。そのような運用を生むきっかけになったわけですよ。だからね、タイピングが遅いっていうことをですね、その弱さっていうのはですね、設計すれば強さになるってことですね。今、私たちのクリニックめちゃくちゃ強くなってます。例えばね、私たちのところはね、リッチが良くないんだっていうね、言う方もいらっしゃるかなと思うんですけど、いや、リッチが悪くないからこそ私たちに特色を作ろうっていうふうに皆さん思いません? だからね、その弱さっていうのがですね、設計すれば強くなるんだよということです。さあ、そして最後にですね、自分自身の未熟さ。僕たちってめちゃくちゃ、特に僕なんかめちゃくちゃ未熟でね、いつもヤギさんに怒られるわけ。あんた最低とか言ってね、めっちゃ怒られるんですけど、これっていうのは経験の足りなさとかね、自信がないとかね。 だけどさ、そんなことがですね、自分自身が未熟だって気づくからすぐ変えられるっていうね、気づくからこそ変えられるんだっていうことですね。これですね、自分たちはイケてるとかね、私は経験がたっぷりだ、自信たっぷりだとかね、勉強しなくてもなんでもいけるって思った瞬間にですね、私たちは伸びしろがなくなってくるわけですよね。 つまり、自分の未熟さ、経験の無さを知っただけでですね、この弱さがですね、もっと学ぼうっていうですね、設計の強さになるんじゃないかなというふうに思いました。さあ、今回のですね、この放送ではですね、電都市高傑作クリニックのですね、見学研修会のURLが貼っていますので、皆さんお待ちしております。 さあですね、今日のですね、まとめですけどね、弱さは設計すれば強くなるんだっていうことをですね、お伝えしようかなというふうに思いました。まあ、今日はですね、昨日か、昨日はね、水野クリニックさんのですね、スタッフさんの姿を見て、どうやったら自分たちが成長できるのか、オーラがもう出まくってたんですよ。 この姿勢がですね、本当に私たち電都市高傑作クリニックのスタッフさん、僕自身がね、めちゃくちゃ勉強になりました。どうやったら自分たちが成長できるのか、この思いはですね、僕たち水野クリニックに負けてたなというふうに思いました。これからも僕たちですね、どうやったら自分たちが成長できるのかを、もっと考えて素敵なクリニックを作っていこうかなというふうに思いました。 さあ、皆さん本日も大活躍してきてください。今日の一言です。弱点があるからかそ、弱点があるからかそこそ言えない強くなるんだということです。さあ、皆さんですね、これを聞いてくれている皆さん、皆さんの職場の弱点っていうのは何ですか。それをどうやったら武器に変えられるというふうに思いますか。ぜひコメントで教えてください。 それではまた明日の朝6時にお会いしましょう。弱点があるからこそ強くなる。いってらっしゃい。 もっと見る #強みの見つけ方 #弱み #弱点 #弱点補強 #コンプレックスと向き合う 【医師の日報ラジオ】目指せ待ち時間ゼロ医師米山喜平@高血圧クリニック院長19:461.弱点を武器に変える10個の具体例コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 森田清美5月26日弱点は強くなる武器になる。米山先生、有り難う御座います。ベンツ560に乗ると、その上がないと聴いた事がありますが、完璧ではないので、無駄を減らしていきます。掛け算か引き算かで変わりますね。クレームも有難いですね😂1返信 医師米山喜平@高血圧クリニック院長5月26日💖💖 じゃくてんは武器‼️1 森田清美5月5日『弱点は強くなる』🎉クレームも有難く聴いて、ポイントに動くよう努めています。お聴きでき感謝申し上げます。1返信 医師米山喜平@高血圧クリニック院長5月5日💖💖 さく(作左部慎)4月3日弱点があるからこそ強くなる🔥4月後半から飛び込み営業開始します!東京の会社を知らない弱点が先入観を持たない強みです💪kちゃんありがとうございました☺️達成するまでやり続けます‼️3返信 医師米山喜平@高血圧クリニック院長4月3日さく💖 なんだかすごそうーーーー‼️1 大釜 洋二4月3日米山先生😊弱みは伸び代ですね。完成しているところはそれ以上の成長させることは難しいですが、弱点はマイナスだから伸び代しかないですね。自分を客観的に見て、どこが伸ばせるかを考えるいきたいです。スタッフの皆さんの機会損失発見力の高さがすごすぎますね。今日もたくさんの気づきをありがとうございました‼️😊😊😊4返信 医師米山喜平@高血圧クリニック院長4月3日大釜さん弱みは伸び代💖💖てんさいすぎる〜‼️1 豊田和晃4月3日👍3返信 医師米山喜平@高血圧クリニック院長4月3日🐝🍯 もっと見る
教えてもらっても翌日には忘れてしまう理由 23分・23時間前・ 1,933再生AI目次知識が定着しない原因の深掘り安易な情報が「借りた言葉」となる理由AI時代における知識深化の秘訣「答えにたどり着く方法」の獲得術得た知識を「自分の言葉」にする実践
ある研究で、手を消毒する人の割合が、約4.7倍になりました。 16分・一昨日・ 2,384再生AI目次忘れがちな行動を変える秘訣手指消毒が4.7倍になった研究「忘れないで」を「忘れにくい配置」へ仕事や家庭で実践する具体例機会を逃さない行動変容の鍵
悪い話をするときに、やってはいけないこと 19分・10月2日・ 3,078再生AI目次悪い話、なぜ説明が届かないのか?患者が情報を記憶できない心理過度な説明が招く意外な結末不安を和らげ情報を届ける秘訣悪い話で相手の心を掴む方法
映画の撮影現場で、声のかけ方を教わりました 22分・10月1日・ 3,404再生AI目次「もう一度」に隠された不安とリーダーの伝え方映画撮影現場に学ぶ安心を生む声かけの秘訣相手の誤解を解くフィードバック、その科学的根拠日常の注意を「行動変容」へ導く伝え方信頼度で変わる!効果的な情報提供の極意とは?
厳しいことも優しさも届ける話し方 15分・9月30日・ 2,868再生AI目次厳しい言葉に優しさを添える話し方信頼と恐怖?語尾が与える印象の変化言葉より雄弁な「非言語」コミュニケーションの4要素伝わる話し方の秘訣「語尾」の使い分け厳しさの中にも温かさを生む実践法
仕事を続ける意味を、少し見失っている方へ 20分・9月29日・ 3,774再生AI目次米山先生の指切断と医師の道40年前の手術の奇跡と衝撃の評価工藤先生が語る治療の先の感動見えない「続き」がもたらす仕事の真価届かない感謝を「次」へと繋ぐ方法
「いい話だった」と思ったのに、翌日には思い出せない。 15分・9月28日・ 3,229再生AI目次「いい話」が翌日思い出せない理由神戸薬科大学「ミニッツペーパー」の検証学びは「聞き終えた直後」が勝負記憶定着のための即効アウトプット術学んだ知識を定着させる実践の秘訣
部下がミスをしたとき、何と言いますか? 21分・9月27日・ 3,331再生AI目次部下のミス、リーダーの正しい声かけとは?スクール☆ウォーズ流!ミスへの意外な指導法ミスを悔やむ反数がパフォーマンスを低下させる科学落ち込む部下への具体的な声かけ例とステップミスと向き合う!次へと繋ぐリーダーの極意
【医学】嫌なことがあった時、どう考えればいい? 20分・9月26日・ 3,037再生AI目次嫌な出来事をどう捉え直す?その科学的根拠スタンフォード大学研究:2週間で心境改善怒りやクレーム、意味付けで状況を乗り越える負の感情を認め、次に進む思考法とは持続する心の余裕はトレーニングの賜物
【医学】なぜ、仕事はどんどんたまって詰まっていくのか? 20分・9月25日・ 3,114再生AI目次仕事が溜まる真の理由とは?ワクチン接種効率化に学ぶ本質タスク断片化が招く非効率の罠「同じことを同じ時間に」の原則集中と選択で仕事は劇的に変わる
米山先生、有り難う御座います。
ベンツ560に乗ると、その上がないと聴いた事がありますが、完璧ではないので、無駄を減らしていきます。掛け算か引き算かで変わりますね。クレームも有難いですね
😂
4月後半から
飛び込み営業開始します!
東京の会社を知らない弱点が
先入観を持たない強みです💪
kちゃん
ありがとうございました☺️
達成するまでやり続けます‼️
弱みは伸び代ですね。
完成しているところはそれ以上の成長させることは難しいですが、弱点はマイナスだから伸び代しかないですね。
自分を客観的に見て、どこが伸ばせるかを考えるいきたいです。
スタッフの皆さんの機会損失発見力の高さがすごすぎますね。
今日もたくさんの気づきをありがとうございました‼️😊😊😊
弱みは伸び代💖💖
てんさいすぎる〜‼️