第236回:「らしさ」を脱ぎ捨てる服〜ジェンダーレスファッションが広げる利他の空間
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服は長く、性別や役割を厳しく規定するものでした。「衣」シリーズ第9回は、男性らしさ、女性らしさといった規範から服を解放するジェンダーレスファッションに注目します。誰もが「自分らしく」いられる服を選ぶことが、他者の多様性を認め、社会全体を包摂する利他の空間をどう広げるのかを考えます。
利他ラジオ
松島靖朗@おやつのおぼうさん
- 01:101.
オープニング
- 06:072.
ジェンダーの規範を脱ぎ捨て、すべての人を包摂するファッションの利他
コメント

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上野熊猫
2025年12月20日
学校に勤めています。コロナ禍で冬でも換気が必要で教室が寒かった時に女子生徒のスラックスがわりと普通の感覚になりました。(その前は性同一性障害の生徒さんがスラックスを着用希望と言う感じでした。)自分自身もここ20年くらいほぼズボンで働いています。(その前はほぼスカートだったが)ズボンで動いてみると、そのほうがはるかに動きやすいです。盗撮等も問題ですし、ズボンありの女子制服がもっと一般的になると良いと個人的に思っています。