第261回:ラジオネームが紡ぐ「顔の見えない利他」
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35年ぶりに週刊少年ジャンプを購入。そのきっかけは、深夜ラジオのハガキ職人を描いた漫画『さむわんへるつ』でした。かつてラジオの熱量で寝不足の朝を乗り越えた記憶。そして「ラジオネーム」という匿名性が、なぜ今の時代に「利他」の種となるのか。ラジオと「おてらおやつクラブ」の意外な共通点――顔の見えない誰かを想う「想像力の豊かさ」について。
利他ラジオ
松島靖朗@おやつのおぼうさん
- 01:101.
オープニング
- 04:542.
深夜ラジオと「おてらおやつクラブ」を結ぶ、顔の見えない誰かを想う想像力
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