第300回:「マニュアル・ライティング」の時代へ。指先と呼吸のあいだで
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音声入力が当たり前になった未来、あえてキーボードで文字を打つことは、特別な意味を持つようになるかもしれません。今回は「レトロニム(再命名)」の視点から、これからの「書く」という行為の変容と、AIという「他力」と共に創る新しい表現の世界について考えます。
利他ラジオ
松島靖朗@おやつのおぼうさん
- 01:101.
オープニング
- 05:162.
「書く」から「呼吸する」へ。キーボードが工芸品になる未来
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