第332回:2100年の地球を生きる君へ:103億人のピークと未来の利他
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2100年に向けて、世界の人口推移は劇的な転換点を迎えます。今から2100年までに新たに誕生する命は世界で約100億人、日本では約4,000万人。出生率が低下し、年間誕生数が66万人を割り込む中で、生きている人の「希少性」はかつてなく高まっています。世界と日本のデータを交え、私たちが「未来の先祖」として次世代に何を手渡せるのか、その種まきについて考えます。
利他ラジオ
松島靖朗@おやつのおぼうさん
- 01:101.
オープニング
- 05:142.
2100年の人口予測から考える、未来の世代へ手渡す「心の形」
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