第483回:いのちをつなぐ「塩」と、分かち合いの原点
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私たちが毎日当たり前に使っている「塩」。実は生命の維持に不可欠な塩は、人類が「他者と関わり、分かち合う」きっかけを作った存在でもありました。海から遠く離れた人々へ塩を届ける「塩の道」から見えてくるのは、人と人とがつながり、互いの命を支え合ってきた歴史です。今回は塩の歴史シリーズ第1弾として、一粒の塩から始まる「分かち合いと利他の原点」を紐解きます。
利他ラジオ
松島靖朗@おやつのおぼうさん
- 01:101.
オープニング
- 03:272.
塩の道から考える、いのちと分かち合いの原点
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