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AI目次
「子どもをちゃんと見る」難しさの核心
夜泣きから学んだ「観察」の発見
親の先回りが生む子どもの変化
「見る」を構成する「把握」と「判断」
指示の前に見るべき子どもの兆候
AI文字起こし(β版)
tadaima Radio
三木智有|家事シェア研究家
  1. 03:16
    1.

    初めのあいさつ

  2. 09:46
    2.

    なぜ「子どもをちゃんと見る」が難しいのか?

  3. 02:26
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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Eisei Hagiwara(はぎわら えいせい)
8月21日
僕は保育園の先生に「子供ではなく個人として向き合うといいですよ。」と言われてから子供としてはではなくて対等に接するようになりました。それまではどこか「子供だしな。」と思っていました。それからは4歳の娘なのですが「何を不満に思ってるのかを傾聴するようになったと思います。」今では家族のスケジュールもしっかり共有するようにして予定を考えるようになりました。例えば、「今日は病院行かなくちゃいけないんだけど、お迎えは早く行けるから早お迎えにしようか?」とやりとりしたりしています。
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三木智有|家事シェア研究家

聴くだけで「ただいま!」と帰りたくなる家庭になるラジオ
この放送では、家事分担のノウハウから、夫婦のコミュニケーション、子どもの自立、暮らしの仕組みづくりまで。
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