TOPビジネスマーケティング マーケティングの極意プレスリリースの送り方・送り先09:41 3月9日 113再生 問題を報告する 再生する シェアする 自社の商品・サービスを、どの番組・コーナーに紹介してもらったらよい影響があるかを検討して、リストを用意しておきたいものです。また、最近はウェブ配信が全盛ですが、それでも無料で「紙」を送れる手法も貴重ですAI目次効果的なプレスリリース送付経路取り上げられるためのメディア選定術主要PR配信サービスと専門媒体テレビ番組露出への戦略的アプローチ狙うべきリサーチャー特定法とはAI文字起こし(β版) # チャプター1 狙っている番組のあるいはコーナーのまずは不安になりましょう ゆげとろのマーケティングの極意 本日はプレスリリースの送り方送り先というテーマでお送りします リリースの送り方最近はやっぱりあのデジタルで web で配信代行サービスを頼むっていうパターンが多くなってはいると思うんですけれども やっぱり依然強いのは紙で届くものですよね なので順番に紹介していきたいんですがまずは郵送で送るというのがありますよね ここは例えば番組のコーナーとか 雑誌新聞のページコーナーの担当者の個人名を調べて送ることができればより強い わけですよね でまぁその個人名なんかについてはこの後にお話をするんですけども そして2つ目がファクスで送ると で地方紙とかテレビ局なんかはね ファクシミリで送るというところがあると思いますがやはりモノクロなので写真が綺麗には 伝わらないということがありますよね それとテレビ局のファクスはもう紙が切れてそのまま放置されているという状況 みたいなところも多いわけですよね ですのでなかなか確実性という点でいくと難しいのかなと思いますね 次が e メールですね普通の電子メールとこれもできれば個人名で そして目を引くタイトルで送りたいところなんですけれども まあこう送られているメールボックスを見ますとですね 長いタイトルで 結局途中で切れて読めない そんな着信が担当者のメールボックスにはずっと並ぶわけですよね でそれを横から見ていると よほどのことがない限り開いてみてはもらえないだろうなぁと思うわけですね 開いてもらえるメールというのはやはりタイトルが短くてもうその短いフレーズの中に 面白そうが入っているようなまあまあ難しいタイトルになるかなと思いますよね そして電話ですねこれ電話はやっぱり記者さんたち忙しいので急にかけてこられても困る 対応しかねるというところだと思うんですよね まあただ電話をかけて簡単にプレゼンをしてから郵送するとか いうことはまあ運が良ければ有効に響くということもあるわけですね そして配信代行サービスとか PR会社を使うとでこれやっぱ最近はもう 有料になってきていることがすごく多いですよね なので一番最初に掲載されるっていうことを保証してもらうというか 狙うのであればちょっと料金をかけてもいいのかなという気もしますしね 無料でずっとやりましょうという気もしますしね そして最後が記者クラブですねこれはあの 以前の配信で記者クラブの利用の仕方をお話ししてますのでねそれを聞いて いただければと思うんですけれども こういった送り方がありますと で送り先なんですけどもやっぱり狙いたいメディアのリストをあらかじめ 研究して作って用意しておこうということですね つまりこの媒体のこのコーナーで取り上げられるとうちは一番いい影響があるだろうなぁ というそういう まあ番組とかコーナーをちゃんと把握しておきましょうということですね 日頃から把握してリストを作っておいてでさらにそれを自分も見たり読んだりして 自らファンになるということですね 自分がファンであればどうやったらどんな切り口にしたら取り上げられるかという傾向が くっきり見えてきますからそうすると プレスリリースの切り口とか書き方も変わってくると思うんですよね でこの配信先を そうですね メディアを見ていくと例えばまあ業界紙専門紙の新聞もあれば雑誌もありますよね そして新聞社通信社 経済史とか地方紙ですねで出版社 そして記者クラブもありますねラジオ局 そしてテレビ局とこれいずれも番組ごとで考えていただきたいですね番組内緒はもうコーナー ごと絞り込んで考えていただきたいですね そして自治体などの広報紙とか商工会議所が出している解放とかもありますよね ネットニュース 地域のコミュニティ紙 よくみんなの経済新聞でありますよね そして配信サイトということでこの配信サイトをまた細かく見ていきますと 一番メジャーなところではやはり共同通信 pr ワイヤーかなと思うんですよね ここは直近ちょっとわかんないんですけども8万円 プラス税ぐらいの掲載量で2000箇所に配信しますよということを保証していると思うんですよね あとは pr タイムスとか アットプレスとかバリュープレスドリームニュース デジタル pr プラットフォーム pr プレスとかいろいろあるわけですねこれはやはりあの なんですかねメジャーなところが一番いいのかなと思いますよね まあそういうところに配信を依頼するなりということですね で特にですねテレビ番組の コーナーで紹介されたいという場合なんですけども どの番組のどのコーナーで紹介されたいかをどんどん絞り込んでいくと そして その商品を紹介するコーナーとか扱い枠ちゃんとあるかとか 以前どんな商品がサービスが紹介されているかというようなところをマッチング的に 見ていくわけですよね nhk とか注目度が高いんですけれども会社名とか商品名が明示されないということも 多いわけですよね でそれでも大丈夫かとかねいろんなこう検討の項目があるかなと思うわけですね まあさっき言ったように自分自身がその番組を毎回見るというのはも当然 だと思いますよね でどこに誰宛てに送るかなんですけれども 特にテレビの場合はテレビ局が番組制作をしているわけではない というのは最近知られてきてますよね番組制作会社が作っていると じゃあ番組制作会社に送ればいいかというと まあいい場合もあるしそうでない場合もあるんですね というのはプレスリリースのような情報を探す担当者っていうのは これリサーチャーというわけですね で大きな制作会社ですとリサーチャーが社員で入っているわけですいるんですよね そしたらそこに送りつければいいわけですね そうじゃないとリサーチ会社があってリサーチャー会社ですかね リサーチ会社というとマーケティングリサーチやる会社と間違えてしまいますよね リサーチャーが集まっている会社があるわけですね ここが決まってれば担当してるって分かればここに送ればいいわけですね だからそのリサーチャーが一番情報を欲している だからマッチングするわけですね もしリサーチャーじゃなければ 放送作家 放送作家さんがいいのかなと思いますねズバリね ということでリサーチャーを特定して送ると じゃあそれどこにその会社あるのっていうことなんですけども これ人気番組長寿番組の場合は wikipedia ずっと見ていくと下の方に掲載されているってことがありますよね でそれがない場合とかは番組最後のタイトルロール ザーッと流れていきますよね ここを見つけると見ているとリサーチ会社とかリサーチャーの個人名とか 担当者名が見つかることもあります それもないという場合は政策会社を見つけて 政策会社がリサーチ部門あるかどうかっていうのを確認するわけですね でそれも難しいとなった場合は今度は検索を普通にする番組名 ちょいやきリサーチ会社で検索するとリサーチ会社のリサーチャーのね リサーチャー会社のサイトの自分の会社の実績のページにヒットするわけですよ つまりうちはこの会社を担当してますよということですね それがわかればそのリサーチ会社に送ればいいということがわかるわけですね でちょっとこの項目もう少しお話をして続きをお話ししたいと思いますのでね 最後まで聞いていただきありがとうございます ぜひチャンネルのフォローいいねをしていただきますと嬉しいです もっと見る #マーケティング #プレスリリース #弓削徹 #マーケティングの極意 マーケティングの極意弓削徹@実践マーケ09:411.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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