#29 子供の自信と考える力を奪う親の言葉「お決まりの12の型」とは?
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親業の本では、「子どもが困っていたり悩んでいたりしているとき、90%以上の親が子どもが自分で考えて問題を解決するには効果のない対応をしている」と言っています。その「効果のない対応」をまとめた「お決まりの12の型」について紹介します。
レールの外の幸福論ラジオ
加藤ヒロコ
- 08:431.
チャプター 1:90%以上の親が”子供が自分で考える力”を弱める会話をしている?
- 01:192.
チャプター 2:11月6日(木)13時から”のもきょう”さんと生放送をします
コメント

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長男(4歳)との意思疎通に悩んでいるところだったので、勇気を出してお金と時間をやりくりして受講しようと思ってます‼️
いつも放送ありがとうございます。
数は多くないですが、Youtubeにも親業の先生の講演等が出ているので参考になると思います。
親業について改めて学び直していますので、また紹介していきますね。
長年の会話のクセが染みついているので、すぐに取り入れるのはなかなか簡単じゃないですよね。
この会話法は、相手から愚痴や相談ごとがあった時、意見が対立したときなどに特に力を発揮します。生活の中でこれはあれだという場面で意識されると良いと思います。
毎回丁寧でわかりやすい内容でとても参考になっています。
ヒロコさんオススメの「親業」の本も購入し
少しずつ読み始めています📕
記念すべき30回目はのもきょうさんとの対談😆
予定がありリアタイできないので
アーカイブ放送をしていただけるとうれしいです🙏
チームまいっかのDiscord ではお世話になりました😌
これからも放送を楽しみにしています✨
のもきょうさんとの対談、アーカイブ放送しますね。
チームまいっかでは、こちらこそお世話になっています。
こちらでもあちらでも、またよろしくお願いします♪