<不登校>#46 中1で起立性調節障害と診断され不登校になった娘さんは28歳に。娘さんの為に始めた大家業はどう生きたか?【ちえざぶさんインタビュー】
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兵庫県にお住いのちえざぶさんのインタビューです。
現在28歳のちえざぶさんの娘さんは中学1年生の時に起立性調節障害と診断され、不登校に。公立の通信制高校を卒業後、自宅で療養しながら宅建士、FP2級の資格などを取得されました。その他、料理やパン作り、DIYなどのスキルも身に着け、現在はちえざぶさんが娘さんの為に始めた不動産賃貸業のサポートを中心に日々の生活を送られています。学校に通えなくなった娘さんが大人になるまでの道、最後までぜひ聞いてみてください。
現在28歳のちえざぶさんの娘さんは中学1年生の時に起立性調節障害と診断され、不登校に。公立の通信制高校を卒業後、自宅で療養しながら宅建士、FP2級の資格などを取得されました。その他、料理やパン作り、DIYなどのスキルも身に着け、現在はちえざぶさんが娘さんの為に始めた不動産賃貸業のサポートを中心に日々の生活を送られています。学校に通えなくなった娘さんが大人になるまでの道、最後までぜひ聞いてみてください。
レールの外の幸福論ラジオ
加藤ヒロコ
- 01:241.
チャプター 1:インタビューの概要
- 53:542.
チャプター2:中1から起立性調節障害と診断され不登校に。28歳になった娘さんが身につけたスキルと役割
- 03:093.
チャプター 3:ちえざぶさんからリスナーさんへのメッセージ
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お子さんには少し休憩が必要な時期なのでしょうね。そのお子さんをサポートするにも覚悟とエネルギーがいります。その時期を乗り越えて、いま穏やかに暮らせている親子をたくさん知っています。
このラジオが少しでも参考になれば嬉しく思います。