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AI目次
他人からのアドバイスに腹が立つ真意
心が弱ると「攻撃」に感じる理由
視野狭窄と「心理的リアクタンス」
親が子にする「良かれ」という提案
求めない助言より「任せる」力
AI文字起こし(β版)
レールの外の幸福論ラジオ
加藤ヒロコ
  1. 08:15
    1.

    チャプター 1:他人からのアドバイスに腹を立てているXを見て思うこと

  2. 02:34
    2.

    チャプター 2:提案の代わりに「任せるよ」と言える母になりたい

    チャプター添付画像

コメント

avator
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ぐっさん
8月3日
不登校の子供との関わり方は、色々な媒体から情報を仕入れているものの、やっぱり自分の「よかれ」という思いが勝ってしまっていました。改めて気づかさせていただきました。いつもとても励みになっています!ありがとうございます😊
返信
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加藤ヒロコ公式アカウント
8月4日
ぐっさん、コメントありがとうございます。女性は世話焼きタイプが多いですし(私もそうです)、ついつい口が出ますよね。人間関係において”引く”って意識しておかないと難しいことなので、心の隅にいつもおいておけたらいいなと思います(簡単ではないですが、努めたいものですね)。
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blueberry
7月8日
私も20過ぎの子供に、軽い提案のつもりで話しをしたことがありました。
が、それを子供から「誘導している」と言われてとてもショックでした。
でも今思えば、確かにその通りで、
それが他の人への言動にも気をつけるきっかけになりました。
返信
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加藤ヒロコ公式アカウント
7月9日
経験を共有していただきありがとうございます。
私も子供にあれこれ提案して、耳をふさがれたことがあります。
相手にとってセンシティブなテーマについての提案は、時に相手を傷つけてしまうようです。
ちょうどよい距離感を見つけていきたいですね。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いてくださりありがとうございます😊 いただいた差し入れはオフ会の交通費等に使わせていただきます。

レールの外の幸福論ラジオ

加藤ヒロコ

脇道、抜け道、獣道、先行く人に聞いてみよう。
「レールの外の幸福論」は子育て、キャリア等をキーワードに、先の見えないでこぼこ道を幸せに歩むヒントを実践的、かつピースフルにお届けするラジオです。

■トピックス
子育て/不登校/通信制中学・高校/高卒認定(大検)からの進学/マレーシア教育移住/親業/キャリア/起業/不動産投資 etc...

■note
https://note.com/kiitosh

■こんなラジオです
誰も悪くないのに行き詰まってしまった時、閉塞感を打ち破るきっかけは、同じ悩みを乗り越えた人の声かもしれません。

このラジオでは、子の不登校や自身の独立など、山あり谷ありの道を試行錯誤で進んできた加藤が、様々な分野の先人のインタビューを交えつつ、レールの外を幸福に生きる方法について考察していきます。

特に、学校が苦手なお子さんやその親御さんの力になれれば嬉しいです。
また、自営業であったことと、不動産投資をしていたことが子育ての色々な場面で役に立ったことから、キャリアやお金に関する話題にも触れていきます。

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