生理学的反応と、治療強度の両方を評価したい
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ICUでは強度の高い治療を行い、患者さんのバイタルサインを維持します。ですから、バイタルサインと治療強度を一緒に言わないと、患者さんの現状を正しく表現できません。
酸素化ならPaO2をFiO2で調整したP/F比。鎮静深度ならRASSと鎮静薬の種類と量を一緒に書くのが大切です。
酸素化ならPaO2をFiO2で調整したP/F比。鎮静深度ならRASSと鎮静薬の種類と量を一緒に書くのが大切です。
小谷祐樹とICU
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- 09:591.
チャプター 1
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