TOPライフスタイルヘルスケア・ダイエット小谷祐樹とICU最近読んだ本×322:52 9月6日 122再生 問題を報告する 再生する シェアする 最近ARDSの話ばかりしていますが、日曜日はゆったり読書の話でもしましょう。最近読んだ3冊の本について紹介します。・約束された場所で 村上春樹さん・ゆっくり歩く 小川公代さん・起業芸術論 青木耕平さんもっと読むAI目次プロが選ぶ!心を揺さぶる3冊の世界村上春樹が迫るオウム心理教の内面小川公代が描くケアと不確実性の本質集中治療に「芸術性」を問う新視点3冊から見出す「世界を深掘る」ヒントAI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは。集中注意の小谷由紀です。 最近、ARDSのことをずっとお話ししているんですけれど、 先週に引き続いて、この日曜日はですね、ちょっと本の話をしようかなと思います。 確か、先週の日曜日はハラスメント再承告をご紹介したんじゃなかったでしょうか。 組織開発コンサルタントの手白原舞さんの本ですね、の一番新しい本だと思います。 もしね、まだ手に取ってない方はぜひご覧になってみてください。 実はもう、僕は職場に本棚を作ってですね、そこに読んだ本を全部入れていってんですね。 紙に切り替えたのがどうでしょう、3、4ヶ月前ぐらいなので、まだ本棚としてはスカスカなんですけれど、 そこにパンパンと読み終わったものを持っていって入れてるんですけど、 実はそのハラスメント最終報告は、もうすでに職場の同僚に今貸し出してるという感じで、 手白原さんの本が今、どうでしょう、5冊ぐらい?5、6冊あるんだと思うんですけど、 実は5冊?じゃあ7冊ぐらいあるうちの5冊ぐらいかな?を今貸し出してるという感じで、 非常に嬉しく思っています。 そんなわけで、前回に引き続いて、最近読んだ本をご紹介していってみようと思います。 # 約束された場所で 村上春樹 今日ご紹介する一冊目はですね、約束された場所で Underground2の村上春樹さんですね。 この本はですね、村上春樹さんといえば小説ですよね。 たくさんあるんですよね。 ただ僕自身はほとんど読んだことがなくてですね。 色彩を持たない田崎作の巡礼の旅だっけな。 そういう小説を1ヶ月前ぐらいに一冊読んだだけで。 実はそれは結構面白いなと思いつつですね。 他の小説にはまだちょっと手を出せてない。 どれも結構文量が多いんですよね。 なんか文庫になっているものもたくさんあるんですよね。 また最近はカホっていう本が出ましたけど。 パッと見るとですね、例えば結構有名なのは1984とかですか。 あとは海辺のカフカとかいくつかあるんですけど。 なんか上下巻だったり、第6巻ぐらいまであったりしてですね。 ちょっとまだ日寄っちゃってるんですが。 さてさてこの約束された場所でっていうのはですね。 これも過去のボイシーでご紹介したことあると思いますが。 ドモン・ランさんがお書きになった本当のことを書く練習っていう本があってですね。 僕はそれでドモンさんのことを知ったんですけど。 その本からですね、ドモンさんの実はこのボイシーでドモンさんの番組やってるんですね。 カクカクシカジカっていう。書くはライト。 ライトっていうのは文章を書くとかのね。 書くっていうのを二つ繋いで。 そして自然の禅でシカジカという。 カクカクシカジカという番組をされてるんですが。 その中でドモンさんが何度かお勧めされていた本なんです。 これは実は小説じゃないんですよね。 インタビュー集なんです。 実はこれアンダーグラウンド2っていう副題がついているわけなんですが。 1がもちろんあってですね。 1、2同じものを題材にしています。 何かっていうとオウム心理教ですね。 オウム心理教が一連の大きな事件を起こした後に、 まずその被害者のご家族、被害者ご自身も含まれるかな。 ご家族の方にインタビューされたのがそのアンダーグラウンドという本だったんですね。 それを出してですね。 その後数年経ってだと思いますが、 この第2版ということで今度は、 オウム心理教の信者、現役信者、元信者両方いるみたいですが、 の方へのインタビュー集なんですね。 これはもちろん目的があってですね。 それは何もオウム心理教そのものを休断したい、 そういう気持ちがあるわけではないということが書かれているわけですね。 非常にそこが僕としては面白い。 つまり前書きの部分をそのまま読むとですね。 ちょっと最初というか結構奥の部分を読んでしまいますけれど、 しかし相対としてオウム心理教が、 この事件にどの程度現実的にあるいは精神的にあるいは構造的にコミットしているのか、 ということについては議論の分かれるところだと思うし、 その事実判断はやはり後世に読者に委ねたいと考えている。 言い換えるなら私はオウム心理教たち及び元信者たちを避難、断崖するためにこのインタビューを行ったわけではないし、 また彼らを新しい視点から再評価するために行ったわけでもないということだ。 それは基本的に理解していただきたいと希望する。 私がここで提出したいと思っているのは、 アンダーグラウンドについて述べたのと同じように明確な一つの資産ではなく、 明確な多くの資産を作り出すのに必要な地肉のあるマテリアルであるということなんですね。 つまり、これを読んでいくと非常に面白いんですね。 何人だっけな、1,2,3,4,5,6,7,8,9人ぐらいの現役内社元信者の方のインタビューが載せられているんですね。 その中で非常に僕は正直驚いたのは、いろんな捉え方をオウム神経に対してしているんだなということだったんです。 つまり、もちろん入り方も様々。 もともとの背景だったり、何か抱えているものがあって入っていったという方が非常に多いわけなんですけれど、 とはいえ、入り方は様々なんですね。 ただ、何かの理由でオウム神経を求めていた。 そして、その中で様々な活動をしていたといっても、 直接事件に関連するような犯罪を助長したりするようなものではない活動に従事していた人もたくさんいるわけですね。 そして、事件が起きたときに捉え方が違ったり、 いまだに、インタビュー当時の時点でのオウム神経だったり、競争、朝原商工ですね。 競争に対する考え方、捉え方というのも非常に違うということがわかっている。 まさにこの多面的な視点というものが、静かというものが提供されている一つなんだろうなというふうに思ったわけです。 僕は、事件当時は確か小学生ぐらいだと思うんですね。 ただ、連日連日オウム神経のニュースをやっていたし、 裁判が起きてからも資金取り上げていたわけですね。 非常に不思議だったんですよね。 どういう集団なんだろう。どうしてこういうところに人が集まったんだろう。 そしてどうしてこういうふうな方向に物事が進んでしまったんだろうという非常に不思議、少し興味を持っていたんですね。 その一つの視点というか新しい見え方として、自分にとってこの本というのが入ってきたなというものを感じますし、 やはりオウム神経も信仰宗教ですよね。 信仰宗教というか信仰勢力みたいなものが出てきたときに、 それにある種の熱狂が起こって、組織が大きくなっていく。 そしてどこかの段階で力を行使したい方向へ行ったときに、 内部の人たちというのはその時どういうことを考えているんだろう。 非常に有名な話がありますよね。 ヒットラーの時代のドイツの中で、 アイヒマンという一役人がホロコストとかユダヤ人大虐殺を主導した非常に中心的な人物がアイヒマンだったと思います。 彼は非常に悪意に満ちたとんでもない大悪人だったのかというと、全然そんなことはないわけですね。 ある一役人で純粋に命令を実行して、純粋に階級が上がりたいとか、そういうことを思っていただけ。 極めてある種の純木な人間だったということがよく言われているわけですよね。 そういう要素を僕はこの本を読みながら心境の構造の中にも少し感じたなということを思いました。 実はこの刊末にはカワイハヤオさんという心理学者と言ったらいいのかな、心理師の方との対談が収められています。 この後ろの対談を読むだけでも相当僕はビビッときちゃいましたね。 特にこのカワイハヤオさんのいろんな言葉というのが、このインタビューは30年前とかにされているわけですよね。 でも今の世相を見て言ってるんでしょうかと思うぐらいバシバシ。 つまりこの25年30年の間にカワイハヤオさんがいろいろ危惧していた方向をリバースするどころか、 増強してしまっているんじゃないかとそういうことを思わせるようなインタビューの内容で、 ぜひこの刊末のインタビューだけでも読みになっていただけると面白いんじゃないかなと思いました。 というわけで一冊目はこの村上春樹さんの約束された場所でしたね。 # ゆっくり歩く 小川公代 さて2冊目ですね。小川奇妙さんゆっくり歩くっていう本ですね。小川奇妙さんはですね、以前正確な署名は忘れちゃいましたけれど、ケアのリンディだったかな、このフランケンシュタインから読み解くっていう、 フランケンシュタイン博士が怪物を作り上げたっていうのがフランケンシュタインというお話なわけですけれど、その中にもケアっていう概念とかがどう絡んでるかっていうのがその本でも紹介されていて、 なかなか僕からするとちょっと難しい面もある本だったんですけれど、でも面白いなと思った本でした。 小川奇妙さんの本をもうちょっと読んでいきたいなと思っていて、このゆっくり歩くっていう本が一番新しい本だと思うんですね。これは医学書院から出てるんだと思うんですが、これは結構エッセイテイストですね。 実は小川奇妙さんのお母様がパーキンソン病に診断されましたというところからお話が始まっていくんですね。確か京都大学だったんだと思うんですけれど。 ここからお母さんの病状に合わせてどうやって娘として、お姉さまもいらっしゃるんですけれど、ケアしていくか、そしてその中でケアしていく自分も実はケアされている面もある、ないしはケアされてきた昔のことを思い出すみたいなそういう内容があって非常に面白い本でしたね。 その中でケアしているつもりがされていたという話をしましたけれど、ケアすると、例えば医療現場なんてまさにそうですよね。 医療従事者がケアを提供する、患者さんがケアを受け入れる、受け取るだけの一方向性の関係性というのをついつい思ってしまいがちですよね。 だけれども、実際にはケアを提供するというか、ケアの中でこちらも受け取ることがたくさんありますよね。 それは例えば愛知県の患者さんの中でもいろんな気持ちを表現してくれるとか、純粋に病状が上向いていくのを見ているだけでも、我々としてはある種の報酬と言ってもいいのかもしれないんですが、 患者さんの変化から我々は感じ取るものもあったりするわけですよね。 その交換、この本の中で相互依存という言葉が使われていて、非常に面白いなと思ったんですが、 ちょっと哀愁だと患者さんの病状というのがあまりにも深刻すぎますけれど、もう少し手前で自分の例えば家族だったり、親世代みたいなものを思い浮かべても、 ケアの交換、当然子供としての自分なしは、例えばパートナーとしての自分というのが、例えば年齢が上がってきたりするといろんなトラブルというか、いろんな問題が、課題が押し寄せてきますよね。 そういうものとどう向き合っていくかというものの一つの例で、お母さん、そしてそのお母様はこういうふうに向き合っていっているんですよという、 ある種のそれまでの記録と現在進行形のお気持ちだったり、変化みたいなものが記述されている本ですね。 最近僕の中では、本でもよく出てきて、ちょっと大切かもなと思っている概念としてのネガティブ・ケイバビリティという言葉も、この中でも結構出てきますね。 やっぱり医療の中で過ごすものとしては、自分自身も不確実なものが、ネガティブ・ケイバビリティというのは、不確実さと向き合っていく、不確実さと付き合っていくみたいなことだと僕は簡単に言うと理解しています。 つまりこの治療が良いかどうかよくわからない中で、みんな意思決定するというわけですよね。それを明白じゃないと困っちゃうと言っていると、それはなかなか辛くなってくるんですよね。 というのはどこまで突き止めても、追い込んでいっても、白黒はっきりしないものがほとんどですよね。これは多分企業の経営とかもそうだと思うんですよね。 この先どうなるかわからない、ロジカルに考えてこっちだと思うんだけど、自分の直感はこっちって言ってるみたいなことがしばしばありますよね。 そういう時にどう判断していくか、そして医療の現場にもう一度話を戻すと、これは患者さんとかご家族に比べると、もっと不確実性の高い話になるわけですよね。 こちらが医療従事者が自分たちなりには言葉を尽くして丁寧にご説明したとしても、その意図通りの意味合いで受け取ってもらえるかなんてわからない。そもそも難しいことはほとんどですよね。 そういう中で、患者さんやご家族もネガティブケーパビリティを意識しながら、持ちながらどうやって治療と向き合っていくか、病気と向き合っていくかっていうのは考えないといけない。 そういうネガティブケーパビリティっていうのは、まさにこれはケアを受ける、ないしは病気で今困ってらっしゃるお母様の視点、そしてそういうお母さんとどう過ごしていくかっていう小川君代さんご自身の視点、どちらにもやはりネガティブケーパビリティっていう側面がありますよね。 それとどう付き合っていくか、少しどういう意識をしていくかっていうようなことも書いてある本で、僕としては非常に面白い。これは本当にエッセイ調ですので、非常に読みやすい一冊でしたね。 というわけで、2冊目はゆっくり歩く小川君代さんの本でした。 # 起業芸術論 青木耕平 そして3冊目が企業芸術論ですね。これは青木浩平さんの本で、青木浩平さんといえば考えすぎフラグメントですね。 僕はこの番組をご紹介してきていることも多い、ポッドキャストの番組ですね。 青木浩平さんというのはクラシコムという、北欧倉城の道具店という、 雑貨のECサイトをなさっている、ECサイトを運営している会社の代表ですね。まさにその企業家ですよね。 企業芸術論のキーというのは起きるの方でですね。行を起こす、そして芸術。 つまりビジネスと芸術をして読むという、そういう本なんですよね。 この本のある種の構想みたいなものはですね、以前もそのポッドキャストの中で少しご紹介になっていたので、 それがこうやって自費出版なさったんですけれど、こうやって本になったんだなということを思っているわけです。 実はですね、むちゃくちゃ薄いです。62ページかな。62ページなので、ほんとすぐ読めます。 途中には冊子絵もあったりするんで、ほんとにすぐ読めます。 で、こういう発想が僕は青木さんらしいなと思うわけですよね。 実は芸術企業論というのがですね、村上隆さんという日本を代表するアーティストが書きになった本があってですね、それをひっくり返して、 つまり村上隆さんの本はですね、彼はアーティストですから、 芸術を企業として見ると、ビジネスとして見ることができるんじゃないかというのの裏返しでですね、 青木さんは一経営者としてビジネスを芸術として見てみる、眺めてみるとどういうことになるのかというのをお話になっています。 中ではですね、例えば芸術というのはそもそもどういうことなんだとかですね、 芸術としてものを見ていくということはどういう要素で見ていくんだと、 具体的には構想、配置、表現という3つの視点がルネッサンス期のお話を引きながらですね、出ていたりします。 最終的に要素分解をいくつかしていく中でですね、コンセプトとコンテキストというのが芸術としての作品性、そして継続性ですね。 美しくあり続けるということでいえば企業、ビジネスでいえば収益性と拡張性、続いていく経済的な基盤がある。 そしてビジネスが大きくなっていくという方向性があるということが書かれていますね。 やっぱりこういう本を読むとですね、僕自身は常に自分が今所属している組織だとどうなるのかなというのを見ています。 つまり、例えばその構想、それから配置、それから表現というもので、今のカメラICを解くとどういう風な見え方になるのかなとかですね。 そのコンセプトとコンテキスト、収益性と拡張性というものから見たときにですね、カメラICというのはどういう風に見えているのかなみたいなことをちょっとイメージしながらですね、やっています。 まさにこういう対応するにあたってはですね、生成AIというのは非常に便利なツールだという風に思っているので、 この本の内容をですね、AIに打ち込みながらですね、そしてカメラICの情報というのもちょっと打ち込みながらですね、 芸術になっているのかなみたいな、もうこれはただの遊びですよ、遊び。 そして、青木さんが提唱なさったフレームワークというのを、今自分がいるビジネスというにはね、ちょっと違う側面、合わない側面もあるけれど、とはいえですね、 仕事としてやっているこのICUの運営というのが芸術という視点で見るとどうなのかなと。 やっぱり美しくないよりは美しい方がいいですよね。 美しくあるのかなとか美しいとはどういうことなのかな。 医療でいうと集中治療という、さらに医療の一分野でいうとどういうことなのかなみたいなのを考える一つの素材として、ちょっとこの本を使ってみているというところですね。 はい、というわけで、今回は3冊、最近読んだ本をご紹介してみましたね。 村上春樹さんの約束された場所で、小川君代さんのゆっくり歩く、そして青木浩平さんの企業芸術論というわけで、それぞれの本のリンクを貼っておきますので、もしご興味ある方はお読みになってみてください。 そして、何か最近気になっている本とか、読んだ本とか、読んでいる本とか、これから読みたい本とかですね。 本の話もね、インタラクティブに。 ご質問をね、臨床のご質問を受けるのは非常に嬉しいですから、これからも続けてもちろん行きたいと思っているんですけど、本の話題みたいなものね、たまにはやってみれたらいいなということを思っています。 ので、ぜひぜひ、何か教えてください。最近読んだ本とか、これ良かったよとか、これオススメですよとか、最近だけじゃなくても自分的過去一推したい本とかね、ご紹介いただけたら嬉しいななんていうふうに思っています。 はい、というわけで、今日もここまでお聞きいただいてどうもありがとうございました。それではまた。 もっと見る #村上春樹 #ゆっくり歩く #約束された場所で #小川公代 #起業芸術論 #青木耕平 #残暑に効く休息法 小谷祐樹とICUプレミアム放送配信中!01:381.チャプター 108:562.約束された場所で 村上春樹https://www.amazon.co.jp/%E7%B4%84%E6%9D%9F%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E5%A0%B4%E6%89%80%E3%81%A7-underground2-%E6%9D%91%E4%B8%8A-%E6%98%A5%E6%A8%B9/dp/416750204606:223.ゆっくり歩く 小川公代https://www.amazon.co.jp/%E3%82%86%E3%81%A3%E3%81%8F%E3%82%8A%E6%AD%A9%E3%81%8F-%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E3%82%B1%E3%82%A2%E3%82%92%E3%81%B2%E3%82%89%E3%81%8F-%E5%B0%8F%E5%B7%9D%E5%85%AC%E4%BB%A3/dp/426006283205:574.起業芸術論 青木耕平https://www.amazon.co.jp/%E8%B5%B7%E6%A5%AD%E8%8A%B8%E8%A1%93%E8%AB%96%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%92%E3%80%8C%E8%8A%B8%E8%A1%93%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E9%91%91%E8%B3%9E%E3%81%99%E3%82%8B%E5%8F%AF%E8%83%BD%E6%80%A7%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%AE%E8%A9%A6%E8%AB%96-%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%92%E3%80%8C%E8%8A%B8%E8%A1%93%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E9%91%91%E8%B3%9E%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%AE%E8%A9%A6%E8%AB%96-%E9%9D%92%E6%9C%A8%E8%80%95%E5%B9%B3/dp/B0HDKKRGD4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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