#69「『公開処刑』からの脱脚。FunCan体育式『記録』より『成長』を評価する持久走大会デザイン」【持久走 後編】
10:18
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前回は、持久走大会が「公開処刑」になってしまっている現状を取り上げました。
今回はその続編として、「みんなが楽しめる持久走大会」に変えるための具体的な3つの提案をお届けします。
・全員一斉ではなく“時間走”に
・記録の“伸び”を評価する
・予想タイムで“自己コントロール”を称える
子どもが「また走りたい」と思えるような大会をつくるために。
体育主任としての実践も交えて語ります!
今回はその続編として、「みんなが楽しめる持久走大会」に変えるための具体的な3つの提案をお届けします。
・全員一斉ではなく“時間走”に
・記録の“伸び”を評価する
・予想タイムで“自己コントロール”を称える
子どもが「また走りたい」と思えるような大会をつくるために。
体育主任としての実践も交えて語ります!
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
- 00:511.
タイトルコール
- 02:372.
本編①「距離走」ではなく「時間走」
- 01:253.
本編②記録の伸びや伸び率を評価
- 01:544.
本編③予想タイムでの表彰アイディア
- 03:325.
まとめ・コメント返し・エンディング
コメント

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放送聞いてて頷きすぎて、首の筋トレになりました笑
が、職員間でも「ここでしか活躍できない子もいるから」という理由で反対する方もいらっしゃいました。
保護者から順位についてご意見いただくこともありましたし、まず保護者参観なしにしたいと個人的には思っていました。
先生の配信を当時の職員に聞かせたいです😂
予想タイムでの表彰面白いですね☺️
すると、「平均3秒速くなってる!」という風に、子供たちが自然とやる気になっていたので、それらを用意するだけでも効果が高かったなと思いました😊