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AI目次
チームスポーツの個別最適化への挑戦
個別最適化、その第一歩は?
「Fun」⇄「Can」で個の技能を磨く
スモールステップで自信を育む方法
チームへの繋げ方、次回に続く
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 00:38
    1.

    タイトルコール

  2. 01:50
    2.

    本編①天治郎さんからの質問

  3. 03:27
    3.

    本編②ドリブルの技能を高めるスモールステップと「Fun」⇄「Can」

  4. 00:53
    4.

    放送のまとめ・次回予告・エンディング

コメント

avator
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さくらんぼ@3姉妹パパ 育休中教員 5y 3y 0y
2025年7月24日
チームスポーツは、そもそも個人で行うスポーツより、仲間に合わせる必要があり、レベルが高くなりますね。
差があって当たり前、その中でチームの最適や、成長を目指していく。

仲間との関わりという難しさがあるからこそ、個人以上に喜びも(味わってほしくはありませんが苦しみも)大きくなるのでしょうね。
そういう意味でも、個人スポーツ以上に、苦手を気にしなくて済む環境の工夫が求められますね。
返信
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2025年7月23日
このあたり悩むんですよね。ルールの工夫で凌いでますが。
返信
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天治郎
2025年7月23日
らいざさん、ありがとうございます✨
さすがの言語化!共感しかないです。後半も楽しみです!
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FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
そして、「もっとやりたい!」につながる授業をつくっていきませんか?

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