#74「チームスポーツでも『個別最適な学び』は実現できるのか?」【前編】〜FunCan体育が考える基本設計〜
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マット運動や陸上なら“個別最適”はできる。でもチームスポーツではどうすれば?」
そんな鋭いご質問にお答えしながら、今回はボール運動(例:ドリブル)における個人の学びの設計について掘り下げます。
ポイントは「スモールステップ」。
段階的に技能と安心感を育むことで、苦手な子でも「できた!」を積み重ねられます。
チームの学びへとつなげていく準備として、まず“個”に光を当てる授業づくりをご紹介します!
そんな鋭いご質問にお答えしながら、今回はボール運動(例:ドリブル)における個人の学びの設計について掘り下げます。
ポイントは「スモールステップ」。
段階的に技能と安心感を育むことで、苦手な子でも「できた!」を積み重ねられます。
チームの学びへとつなげていく準備として、まず“個”に光を当てる授業づくりをご紹介します!
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
- 00:381.
タイトルコール
- 01:502.
本編①天治郎さんからの質問
- 03:273.
本編②ドリブルの技能を高めるスモールステップと「Fun」⇄「Can」
- 00:534.
放送のまとめ・次回予告・エンディング
コメント

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差があって当たり前、その中でチームの最適や、成長を目指していく。
仲間との関わりという難しさがあるからこそ、個人以上に喜びも(味わってほしくはありませんが苦しみも)大きくなるのでしょうね。
そういう意味でも、個人スポーツ以上に、苦手を気にしなくて済む環境の工夫が求められますね。
さすがの言語化!共感しかないです。後半も楽しみです!