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AI目次
アウトゾーン追加で戦略性アップ
作戦タイムの質向上に繋がる工夫
教師の役割と授業改善の秘訣
ルール変更で高まる思考力とは
キックベース実践、その真髄とは
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 00:41
    1.

    タイトルコール

  2. 01:40
    2.

    本編①「アウトゾーンルールを追加」

  3. 01:36
    3.

    本編②「ルール追加で作戦タイムの質が高まる」

  4. 01:50
    4.

    本編③「教師の役割と細やかな工夫」

  5. 02:04
    5.

    まとめ・エンディング

コメント

avator
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さくらんぼ@3姉妹パパ 育休中教員 5y 3y 0y
2025年8月12日
アウトゾーン作るの、初めて聞きました!
得点がしやすいルールもいいですね!
子どもたちが楽しむ様子が目に浮かびます😊

私ごとなのですが、バドミントンをやっています。
スマッシュレシーブに課題があると思って、YouTubeで観て、やろうとしましたが、全然できず、混乱しました。
スモールステップじゃなかったせいだと振り返りました。
急に高いレベルのことをやろうとしないのは、大人も子どもも一緒ですね。

私の中で1番上手くなる方法は、やりたいプレイをひたすらやりまくるというシンプルなものです💪
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SAKA
2025年8月10日
走塁の扱いで授業者の教材観が出るのがベースボール型だと思っています。あれが醍醐味なので👍
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Asu ka
2025年8月10日
ルール追加で思考する場面が増えると協力せざるを得なくなるし、盛り上がりますよねぇ😊どんなルールを追加するか、いつも悩みます…🤔💭
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とむ
2025年8月10日
いつも理論的な語りの方法から学ばせいただいています。

fun canの考え方は、授業にとどまらず生き方にもつながっていくと感じました。人生をfun canで考えたときに、funは小学校だとも捉えられます。入り口を楽しいと思うことができたなら、その後の人生はその子なりに canを積み上げていくものだと感じました。授業という括りでのfun can、人生という括りでのfun can小さくも大きくも汎用できる考え方が素晴らしいです。
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FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
そして、「もっとやりたい!」につながる授業をつくっていきませんか?

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