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AI目次
縄跳び「公開処刑」座れない子の苦悩
なぜ「できた」が孤独を生むのか
全員参加型「時間跳び」の授業提案
スモールステップと多様なFBの活用
評価を変える「取り組み姿勢」の重視
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 01:03
    1.

    タイトルコール

  2. 02:45
    2.

    本編①「できたら座るは、できない子には孤独で苦しい」

  3. 02:24
    3.

    本編②「全員で同じ時間跳ぶ・スモールステップ・多様なフィードバック」

  4. 01:39
    4.

    まとめ・次回予告・エンディング

コメント

avator
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Asu ka
2025年11月8日
回数ではなく、時間で跳び続ける‼️
たしかに😊
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TAKAHIRO
2025年11月8日
よくありがちな光景ですね💦
同じ時間で、自分の能力に合わせて跳ぶことで、運動量も確保できますね💡
今日も貴重な学びの機会をありがとうございました🙇‍♂️
返信
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恩地麻里(OnjiMari)公式アカウント
2025年11月7日
できない子が見える化してしまう構造、体育だけじゃなく他教科でもありがちですね。教師は悪気はなく、できない子をできるようにさせてあげたいからこそできない子を見つけなきゃって思いがちでこういう指導やりがちですよね。それが結局子どもたちを苦しめていたら本末転倒。苦手意識がある子どもたちに、もっと楽しいとできるを感じてもらえるような授業を考えないとなぁと反省しました❣️いつも素敵なお話をありがとうございます✨✨
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FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
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