#176 【中学年ネット型フロアバレーボールシリーズ①】「ネット型の入り口では認知負荷を減らしてFunとCanを」
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新シリーズ「フロアバレーボール」開幕。
ネーションズリーグ/オリンピックで高まった“バレーへの期待”を背景に、空中の3D処理をあえて外し“転がす2D”へ。
縦横2軸に集中できるため認知負荷が下がり、技能差があってもラリーが続き、ネット型の入口が一気にひらきます。
教材名を“フロアバレーボール”とした意図や、子どもが試合に夢中になるプロセスも紹介していきます。
ネーションズリーグ/オリンピックで高まった“バレーへの期待”を背景に、空中の3D処理をあえて外し“転がす2D”へ。
縦横2軸に集中できるため認知負荷が下がり、技能差があってもラリーが続き、ネット型の入口が一気にひらきます。
教材名を“フロアバレーボール”とした意図や、子どもが試合に夢中になるプロセスも紹介していきます。
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
- 00:371.
タイトルコール
- 02:372.
本編①「情報処理の数を減らして認知負荷をさげる」
- 01:533.
本編②「ネットを挟んだ攻防の楽しさを味わう」
- 01:094.
まとめ・次回予告・エンディング
コメント

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夏の研修でフロアバレーをやりましたが、本当にやりやすくて楽しかったです🎶
ポジショニングを考えながら動くことができるのでよかったです✨
今日も貴重な学びの機会をありがとうございました🙇♂️