AI目次
オランダ体育が教える!主体性を育む3つの秘訣
日本の体育に必要な”学び”とは?その定義
「領域内複数選択」で広がる体育の可能性
自己調整学習が導く!体育と自己理解の深層
授業を変える!子どもが選ぶ「余白」の作り方
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 00:50
    1.

    タイトルコール

  2. 02:16
    2.

    本編①「オランダ体育から取り入れたいものと日本の体育授業として守りたいライン」

  3. 03:37
    3.

    本編②「1つの領域の中で複数の選択肢を作って選べるようにする」

  4. 02:30
    4.

    まとめ・エンディング

コメント

avator
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TAKAHIRO
2月15日
余白、環境調整、楽しさの経験は共通するからこそ、大事な柱となりますね💡
そして、領域は絞りつつ、その中で選択の幅をもたせることも大事ですね✨そこには系統性があり、関連性があることも大事ですね🎶
今回のシリーズも大変勉強になりました!
ありがとうございました🙇‍♂️
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FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
そして、「もっとやりたい!」につながる授業をつくっていきませんか?

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