【第18回】「え、出世コース捨てるの?」同僚に驚かれても、僕が審査部で学びたかったこと
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ゲストは前回に続き、現役銀行員で中小企業診断士のゆーきさん。 彼はなんと、銀行の花形である「営業」から、裏方の「融資審査」への異動を自ら志願した変わり種です。しかも、激務の中で朝4時に起きて勉強し、資格まで取ってしまった。なぜそこまでしたのか? それは、審査の現場を知らないと、本当の意味でお客さんを救えないと痛感したから。
彼が現場で見たのは、「銀行員は決して敵じゃない。社長の熱い想いを、稟議書に乗せるための支援をしたいんだ」という真実でした。
彼が現場で見たのは、「銀行員は決して敵じゃない。社長の熱い想いを、稟議書に乗せるための支援をしたいんだ」という真実でした。
元銀行員の財務戦略ガイド
株式会社Arriba
- 01:231.
チャプター1:異例の異動希望。出世コースを捨てて融資審査へ願い出た理由
- 02:022.
チャプター2:審査員が裏でヤキモキしてる「5つのツボ」。これさえ押さえれば稟議は通る!
- 12:193.
チャプター3:銀行員って冷たい?いえ、「社長の想い」を「数字」にしてほしいだけなんです
- 02:064.
チャプター4:エンディング
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