【第69回】年商5億「国民生活事業」だけで借りている会社の機会損失
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日本政策金融公庫=創業時や小規模なときに借りるだけの場所、と思っていませんか?
実は公庫には「国民生活事業」と「中小事業」という、審査基準も対象規模もまったく違う2つの窓口が存在します。
会社の売上が5億、6億と大きくなってきた際、この窓口をどう移行し、あるいはどう併用していくかで、調達できる金額が数千万円から数億円単位で変わってきます。
今回はArribaの元銀行員コンビが、現場の審査目線や民間金融機関に与える影響も踏まえ、公庫の賢い使い分けについて解説しました。窓口への相談は履歴が残るため、順番や見せ方の設計が命になります。
自社の成長フェーズに合わせた資金調達ルートの見直しに、ぜひお役立てください。
財務戦略や資金繰りの見直しに関するご相談は、Arribaのnote記事やお問い合わせからどうぞ。
実は公庫には「国民生活事業」と「中小事業」という、審査基準も対象規模もまったく違う2つの窓口が存在します。
会社の売上が5億、6億と大きくなってきた際、この窓口をどう移行し、あるいはどう併用していくかで、調達できる金額が数千万円から数億円単位で変わってきます。
今回はArribaの元銀行員コンビが、現場の審査目線や民間金融機関に与える影響も踏まえ、公庫の賢い使い分けについて解説しました。窓口への相談は履歴が残るため、順番や見せ方の設計が命になります。
自社の成長フェーズに合わせた資金調達ルートの見直しに、ぜひお役立てください。
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元銀行員の財務戦略ガイド
株式会社Arriba
- 02:551.
チャプター1:オープニング
- 01:342.
チャプター2:note記事朗読 日本政策金融公庫の2つの部署
- 08:063.
チャプター3:公庫を使い倒すためのルート設計
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