TOPライフスタイルくらしスナックなつこ|ご機嫌な人生と起業のつくりかた努力しても開かない「自分」という盲目の窓09:48 10月27日 8再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次部下からの評価が示す「自分」自分で気づけない「盲点の窓」内側だけでは見えないリーダー像「人生を交換したい」助言者の声自分軸を保つ自己認識の秘訣AI文字起こし(β版) # 盲目の窓 スナックな使いようこそ! 今日もご機嫌な人生と企業の作り方をお話ししていきたいと思います。 皆さん元気ですか? 私はもうなんか本当に日々めんまん苦しくいろんなことが起きまして もうこれで一環の終わりだみたいなちょっと忍迫事業でいろいろトラブリがありまして キヤーってなってたっていうのがこの1週間半ぐらいですかね。 それちょっとVoicyまた復活してたはずだったのに 気づいたらもうそのキヤーに追われて今日になっていたっていう感じなんですけど またちょっとネタとしてすごい皆さんにいろいろ話していくかなと思ってますので 後日また聞いてください。 私ね今ね、前回まで4回くらい管理職研修のとある企業さんのところで行ってさせていただいてます。 管理職研修の話をシリーズ、もう私の中で勝手にシリーズになってるんですけど 全部で多分10回くらい、10回くらい話したいっていう話を 10話くらい、10話くらいはいけるんじゃないかなと思ってるんですけど いやでも本当にすごい、ものすごい私自身も学ばせてもらってるし 参加してくださってた管理職の方も本当に第三者として そばにいさせていただいて、本当に一時的な時間でしたけど そばにいさせていただいて こんなに変わるものかっていうぐらい そばにいるのに皆さん変わっていったっていうのがあって それだけやっぱり素晴らしい人が管理職として集っているっていうことでもありますし そういう参劇研修の機会っていうのが 与えられている環境ってどんなに素晴らしい会社なんだろうかっていうのもすごい気づかせて 改めてそういう会社はいいよなって自分でも思えたし とにかく楽しかったっていうのがあって そこでの私の学びですっていうところも皆さんに ボイシーでちょっと本当に その研修を受けてもらうわけではないので表面的ではあるんですけども 聞いていただけたらなっていう思いで 10話は絶対行きたいなと思ってますのでまたお付き合いください ということで いつも通り質問からやりましょうか あなたは自分のことってどうです? 自分が一番分かっていると思います? 管理職研修の2回目のテーマで 部下から見た自分を知ろうっていう時間があったんですよ そのちょい前に管理職の方たちには部下から寄せられた声が届いてたんですよね 研修の最初に私の方から傷ついた人もしかしたらいるかもしれないし その後感謝に変わる人も 変わった人もいるんじゃないかなっていう話をさせていただいてるんですけど やっぱり見てて思ったんですけど 自分について部下から何かを言われることってやっぱり心めちゃくちゃ動くわけですよ それはすごいありがたいことに ネガティブな意見もポジティブな意見もありのままでもらえたっていうところがすごいことだなと思っていて Amazonの匿名で届くんですけど でもやっぱりこんな風に思われていたんだとか こんなことで喜ばれるんだとか 逆に自分これめっちゃできてるやってるつもりだったけどできてなかったんだとか そういうたくさんの気づきがあったみたいなんですよね 自分が思っていた自分と違うことが部下からのメッセージで書かれていると 驚くことってめっちゃあるんだなと そりゃそうなんですけど でもそれをありのまま受け取れないこともあったんじゃないかなっていう 中にはショックでしたねっていう話をされてる方もいたんですけど 最終的にはポジティブに捉え直されていて それをどうしていくかっていうところを考えられて それをさらに行動に移していった人が そういう人ばっかりだったので 本当に素晴らしいなと思いながら見させていただきました 自分では見えてない部分を実は周りの人が知っていることって多々あるんですよね 自分にとってはいつものことだからこそ自分では気づかないことってあります これを研修のときに説明したときに ジョッハリの窓っていう考え方を皆さんに紹介したんですけど ジョッハリの窓にいくつかの窓があって その中でこの日見てほしかったのがモンテンの窓って言われる窓なんですよ それ何かというと自分は気づいていないでも相手は知っているっていう部分なんですね ここがすごい大事だったと私は思っていて 自分でどれだけ考えてもこの窓だけは絶対自分では開けられないんですよ だから他人からコメントしてもらったり教えてもらったりしながら 一緒に開いていくことがすごく大事だと思っています 管理職になると悩みを一人で抱える時間ってめっちゃ増えますよね リーダーはみんな基本一人で抱えることって多くて 企業家だったり経営者もめちゃくちゃ多いと思います 私自身も管理職というか経営者なので やっぱりそういう一人で抱えることってすごい多い でも考えれば考えるほど答えが出なくなるってこともありますよね それって考える力が足りないからではなくて やっぱり自分の姿ってそもそも一人で内側を見ているだけでは見えにくいものだからなんですよね なので先日行った研修でも自分の言葉自分ではなかなか見えない 鏡を目の前に用意しないと自分の顔が見えないのと同じだっていう話をして こういった部下の声だったり同僚の声だったりっていうのに いかに継承できるかっていうところもすごく大事だし ただ継承するだけっていうのは正直私はそれを逆に逆行かと思っているので そうではない継承だけではないっていうことの大事さっていうのも その後の研修でお話をしていきました 同じように自分がどう見られているかを知りたいときは 誰かの目を借りる必要があります 私は自分を知る一番の内は一人で抱え込んで考え続けるっていうことではなくて 周囲の方に実際に聞くことだと思っているんですよね ということで はいちょっとまた質問で終わりたいんですけど 今日の問いです 自分では見えていない自分を知るために 誰に一つ聞いてみますかということで できたらその人が信頼している人がいいと思います 誰にでも話を聞くってなると 自分自分がすごい揺れるんですよね 私もそういう時期がありまして いろんな人に自分のことを聞いてしまっていたがゆえに 自分が崩壊したっていう ボコボコにされまして いい思い出ないですよ全然 その話を聞く人ってすごい ある意味好かれるんですけど でも聞くことで自分が消えるっていう人が多くて 自分軸がぶれていくっていう 結局不幸せになっていくんですよね 私昔その不幸せになった時に 当時傾向中に言われた言葉があって 今でもめっちゃ刺さるんですけど 何かというと あなたが聞いていい人の声っていうのは あなたがそのままその人の暮らしを 自分の今の暮らしと交換してもいい人だよって 言われたことがあるんですけど その人だったら100%その人の話聞きなって 言われたんですよ その時に思い浮かべる人が一人もいなかったですよね 自分の今の人生と他の人と変えている人なんて 一人もいなかったということは あ、私人の話聞いちゃダメなんだと思ったんですよ 分かります皆さん めっちゃ大事なことを話してると思ってて いろんなインフルエンサーとか有名な人とかいるじゃないですか でも本当にその人の人生あなたは生きたいですかっていうことなんですよね 生きたかったらその人が考えていることとか その人が発信していること その人が考えていることをそのまま受け入れたらいいと思う そしたらその人の人生にやっぱりより近づく でもその人の人生に生きたいかって言われたら 私インフルエンサーとか見てても いや無理って絶対嫌だって思う 自分の今の人生って話したくないわけですよ だったら自分が考えたことで 自分がOK出したことで 自分が幸せになる道を自分で作った方が絶対良くないですかっていう話で だからある程度人の話を 自分が見えない自分を見えるから 聞くけど見るけど でもやっぱり一番大事にしなきゃいけないのは 自分の心の中にある恋なんですよね そういったのもすごく大事にしていっていただきたい でもやっぱり感触って部下がいるわけだから 一人で今の道を作れって来てるわけでは絶対ないんですよ ていうか人は誰かの力を絶対借りて生きてるので 一人で生きてる人なんていないですからね なのでそういう意味でやっぱり 人の意見をある意味見ていくってことは絶対だし だからといってそこに 常に浮いていく人生を送るってことは 自分を無にしてしまう 自分らしさを見落としてしまう 自分の幸せを失ってしまうってことにもつながるから どうしたらいいのっていうところも含めて 研修でお話をさせていただいたという感じですかね ということでまた明日以降 ぜひこの管理職研修のお話楽しみにしていただきたいなと思います スナック松子へお越しいただきありがとうございました ジョレンさんまたのお越しをお待ちしております ではでは もっと見るスナックなつこ|ご機嫌な人生と起業のつくりかたドイツ在住・レムケなつこ09:481.盲目の窓コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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