先生だけが知る授業、その課題
子どもが受け身になる学習の落とし穴
見通しが変える子どもの「聞く理由」
黒板とマグネットで流れを見える化
子どもと創る主体的な学びのサイクル
明日うまくいく教室【学級経営RADIO】
川島悠太@小学校教師
「明日、教室がちょっとうまくいく」ヒントをお届けします。
・子ども同士のつながりのつくり方
・学級が自然に回る仕組み
・若手教師の悩みの整理
・学年主任の仕事術
など、現場でそのまま使える実践を、短く具体的に話します。
「なぜうまくいくのか」「どこでつまずくのか」まで言葉にすることで、明日すぐに試せる形でお届けします。
※ Instagramで発信している実践の「理由」や「考え方」、うまくいくまでの過程も含めて詳しく解説しています。
忙しい毎日の中で、少しだけ気持ちが軽くなる。
そんな“放課後の職員室”のような時間を目指します!
新着の放送
それを掲示しておけばいいのか‼️作ってみようと思います😊
いつもコメントうれしいです😊ありがとうございます!
視覚的に今何をする学びの時間なのか示しておくことは、大切ですね。私は毎回手書きで板書していたので、ラミネートで作成しておくと、時間短縮になり便利ですね。さっそく作ります!
見通しがないとやっぱりただただ引っ張られていくだけになっちゃう気がします💦
ただ、時には先を見せずに楽しませる授業もあるとは思いますが😊
いつも書いていたのですが、作っていた方がいいですね😄
ありがとうございます!
毎日のように使うものは、基本ラミネートして作っちゃうといいですね!