#139 部下が自信を失うのは「失敗したとき」より「任せてもらえないとき」
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部下が自信を失うのは「失敗したとき」より「任せてもらえないとき」について5つの視点で解説します。
▶▶ https://form.run/@nanmanma-qho4aon7Ijavj3pc5gBt
🗣️のりからコーチングを受けた方の声
・「鹿児島弁のなまりが、なんとも良いですね」
・「話をしっかり聴いてくれることと、自然な流れで質問をしてくれるので、じぶんでは考えていなかった答えが引きだされる」
・「あらためて、自分が何をしたいのかに気づけました」
など、嬉しいお言葉をいただいております。
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🗣️のりからコーチングを受けた方の声
・「鹿児島弁のなまりが、なんとも良いですね」
・「話をしっかり聴いてくれることと、自然な流れで質問をしてくれるので、じぶんでは考えていなかった答えが引きだされる」
・「あらためて、自分が何をしたいのかに気づけました」
など、嬉しいお言葉をいただいております。
のりラジオ|対話の質が変わるコーチング
のりさん|対話になやむ管理職の味方
- 02:001.
お届けする内容
- 09:143.
5つのポイント①「任せない」は、上司にとっては安心でも部下には違う② 自信は「できた」だけでなく「任された」から生まれる③「任せる」と「丸投げ」は違う④ 任せる仕事は「簡単な仕事」からとは限らない⑤ 上司が「任せる理由」を伝える
- 01:204.
銀座コーチングスクール鹿児島校「オンライン無料体験講座」はコチラ
- 00:305.
コメントテーマ「あなたが自信がついた経験とは?」
- 04:106.
#137良い質問は答え引き出すのではなく視点を変えるへのコメント返し
コメント

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自信がついた経験、
やっぱり熊本で外資半導体メーカー向けのビジネスをゼロから立ち上げたことですね。
上司が英語全くできないということもあり(笑)、英語でのお客様とのミーティング、海外現地との打ち合わせ、そしてビジネススキームの構築など、全部チームメンバーと一緒にやりきりました。
任せてもらっているという責任感と「やるしかない」という腹のくくり方で、なんとかやりきった気がします。上司も英語ができないなりにも責任は取ってくれて、やり方についてはたくさんサポートしてくださいました!
「任せる」重要ですね😊
昔上司が長期出張でいない時に、自分が担当部署を取り仕切った時が一番成長できたと思っています!
周りのメンバーにもっと仕事を任せていかないといけないですね!
ではまた!
•高一のときの留学(オーストラリアに一人で2ヶ月現地の学校にいきました)
•-9kgのダイエット成功経験
•新入社員代表挨拶
です!!
どれも学びのある経験でした!