#144 評価される人は「やったこと」より「何が変わったか」を伝える
16:19
494再生
評価される人は「やったこと」より「何が変わったか」を伝えるについて5つのポイントで解説します。
▶▶ https://form.run/@nanmanma-qho4aon7Ijavj3pc5gBt
🗣️のりからコーチングを受けた方の声
・「鹿児島弁のなまりが、なんとも良いですね」
・「話をしっかり聴いてくれることと、自然な流れで質問をしてくれるので、じぶんでは考えていなかった答えが引きだされる」
・「あらためて、自分が何をしたいのかに気づけました」
など、嬉しいお言葉をいただいております。
▶▶ https://form.run/@nanmanma-qho4aon7Ijavj3pc5gBt
🗣️のりからコーチングを受けた方の声
・「鹿児島弁のなまりが、なんとも良いですね」
・「話をしっかり聴いてくれることと、自然な流れで質問をしてくれるので、じぶんでは考えていなかった答えが引きだされる」
・「あらためて、自分が何をしたいのかに気づけました」
など、嬉しいお言葉をいただいております。
のりラジオ|対話の質が変わるコーチング
のりさん|対話になやむ管理職の味方
- 01:401.
お届けする内容
- 09:403.
5つのポイント①「やったこと」は事実。「変わったこと」は価値② 「頑張りました」では③「忙しかった」と「成果を出した」は違う④「変化」は数字だけではない⑤ 評価される人は「自分の仕事」を「会社の目的」とつなげている評価する側が価値を想像しなければならない
- 01:124.
銀座コーチングスクール鹿児島校「オンライン無料体験講座」はコチラ
- 00:325.
コメントテーマ「あなたが思う評価される人とは?」
- 02:536.
#142 コーチングで大切なのは聴く力より決めつけない力へのコメント返し
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
面談で何が変わったか伝えられるようにします!
ではまた!
会社で評価されやすい人って、やっぱり評価する側の視点に立って、評価しやすいように報告をしている人かなと思います。
数字や具体例があると、「頑張ります」といった測定不能な報告よりも響きますし、上司としても評価しやすいですよね。
私は会社の目的や方針と自分の行動をあまり繋げられていなかったので、そこは今後意識して取り組んでいきます。
のりさんは、私がレモンサワーを好きになるまでちゃんと見届けてくれましたね。ありがとうございます。