AI目次
英雄が苦難に耐える根本理由
「耐える」ことの本質的な意味
傷つきながらも揺るがない精神
現代社会における苦難との向き合い方
パーパスに導かれる自己変容とは
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 04:52
    1.

    英雄が苦しみに耐えられるのは、苦痛そのものを目的にしているからではない。守りたいもの、終わらせたい争い、失いたくない品位があるからである。英雄は、ただ我慢する人ではない。苦しみの中でも、自分がどうありたいかを選び続ける人。

コメント

avator
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フェリュミエ
5月26日
英雄はなぜ苦しみに耐えられるのか?✨

苦しみに耐えるのではなく、喜びを求めてる通過点かも
わたしは「大変そう」って言われるのが嫌い
大変かどうかを決めるのは、わたしだから
勝手に決められたくないし、強がってるのもある

いま苦しいなぁ、しんどいなぁって時がある
でも苦しむために苦しんでるんじゃない
その先の喜びや幸せを求めて実験中

反論するし、弱音ばんばん吐くし、周りにも頼りっぱなしで無防備状態

劇弱だからこそ、勇気を与えられることもあって、たまにヒーロー

きっとみんな誰かのヒーローだ✨
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かつを
5月26日
ある人から我慢ではなく辛抱なさいと言われたことがあります。嫌なこと、苦しいことを耐えるというより、苦しい状況を粘り強く持ちこたえるという心持ちでいなさいというような理解だそうです。英雄の心持ちも、このようなのかなと思いました。
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ラグビー大好き
5月26日
自分の哲学、価値観、品位、守りたいもの、どうありたいのか、言語化しようと思いました、そのうえで問い続けたいと
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テル
5月26日
おはようございます。
目の前の事象を見る、感じると共に、
より大きく、俯瞰的な使命を持ち続けているからではないかと思います。
今日もありがとうございます!
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すずかぜ
5月26日
自分が正しいのかどうかは、時々確認したくなります…
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
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