AI目次
身体が対話の質を変えるメカニズム
緊張が対話にもたらす「攻撃性」
聴く姿勢を作る身体の「余白」
言葉の裏にある身体のサイン
コーチも実践する身体調整の秘訣
成長に繋がる問いかけコーチング
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  1. 04:06
    1.

    身体を整えると、自分の反応に飲み込まれにくくなる。呼吸が浅く、身体が緊張していると、人は防衛的になり、相手の言葉を攻撃として受け取りやすい。逆に、身体が落ち着いていると、相手を最後まで聴き、違いを受け止める余白が生まれる。身体の安定は対話の安定につながる。

コメント

avator
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ラグビー大好き
6月29日
おはようございます。そうですよね、自分の身体の状態がどうかを自覚したうえで、ストレッチしたり、マインドフルネス瞑想したりし、整えて、相手と対話をするですね。2回ないのかなぁと漠然と考えていました。ありがとうございます。
返信
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かつを
6月28日
やはり、私は深呼吸が一番ですね。
あと、伸び、そして、ちょっとプラプラ歩くなんかも効果的です。あと、相手を飲み込まないよう、舌打ちやパソコン打ちながら話を聞くなどはしないよう心掛けています。
返信
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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