AI目次
エージェンシーとウェルビーイングの深い関係性
PERMA理論から見る主体性の役割とは
補欠選手が証明する主体性の力
仕事の「作業化」を防ぐエージェンシー
個人と組織を活性化する主体性の本質
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 04:08
    1.

    場の主役は、前に立つ自分ではなく、変わっていく参加者である。謙虚さとは、自分を低く見ることではなく、自分の見せ場よりも、参加者の学びとミッションを優先する姿勢である。ファイアスターターは、自分が目立つことではなく、参加者が何を持ち帰るかに責任を持つ。

コメント

avator
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フェリュミエ
7月9日
わたしたちは自由に意味づけができる
いま定義した意味が絶対でもなく、ずっと先に「こういうことだったのか!」と気づくことも多い
大切なのは、いまわたしたちはこの出来事を、感情をどう受け止めたいのか?
じぶんの人生に関わっている感覚を持てているか?
きっとそこには正解もない
正解がないなら、わたしは心の赴くままに選択したい

常にポジティブでいる必要もなくて、いまの感情を味わいきる

その選択の積み重ねがウェルビーイングにも繋がる

わたしたちはいつだって自分なりの意味を見出すチカラを持っている✨
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7月9日
(このコメントは削除されました)
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すずかぜ
7月9日
ありがとうございます!
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かつを
7月9日
おはようございます。
テーマが先週のものになってますね。
あと、昨日3日目の放送がなかったですね。
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テル
7月9日
おはようございます。
没頭 自分の強みを活かす。
その源泉はワクワク感がありそうだと思いました。
どうやって火を灯すか?
今日もありがとうございます!
返信
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すずかぜ
7月9日
題名が…
3日目はアップ漏れでしょうか?
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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