[テーマ:ファシリテーターとファイヤースターターの違い④] 場の主役は、前に立つ自分なのか、変わっていく参加者なのか?
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成長に繋がる問いかけコーチング
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場の主役は、前に立つ自分ではなく、変わっていく参加者である。謙虚さとは、自分を低く見ることではなく、自分の見せ場よりも、参加者の学びとミッションを優先する姿勢である。ファイアスターターは、自分が目立つことではなく、参加者が何を持ち帰るかに責任を持つ。
コメント

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緊張や不安から視野が狭くなることがある
謙虚さを失う場面ではきっとソマティックインテリジェンス的にもわたしの体は強張ってる
そんな場面でも謙虚な姿勢を見失わずにいるには何が必要だろう?
「わたしたち」という主語がキーワードになりそう
緊張、ピンチ、どうするわたし!?となれば、わたしの視野はどんどん狭くなる
あなたはどう思う?と相手の反応だけに注目しても、そのリアクションに影響を受ける
大切なのは、その場にいる全員が参加者なんだという前提に立ち戻ること✨
謙虚と、謙遜は違う。
自分を低く見ることではなく、自分のスキルを使いながら
自分の話したいことを全て話すことではない。
引き算ができるか。
自分が認められたいという立場でやっているのか?
参加者のためになりたいという立場でできているか?ここに向き合いながらファイアスターターに近づこうと思います!エイエイオー!
場の主役は誰か、この視点に欠けているときが多く、その時は確かに余裕がなかったです。
常に場の主役は誰かを意識し、謙虚(引き算)でありたいと思います。今日もありがとうございます。
参加者が何を持ち帰るか?の視点立てているか?
自分は本当に参加者のために役に立っているのか?
チームでの議論の際、
ここまで考えられていないことに気がつきました。
まず自分自身に問いかけたうえで今日の議論に臨んでみようと思います。
今日もありがとうございます