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マルチプライヤーが広げる組織の文化
メンバーが互いの力を増幅し合う場の創造
失敗を恐れず学ぶ挑戦文化の根源
可能性を最大限に引き出す支援の真髄
組織全体をマルチプライヤーにする次の一手
成長に繋がる問いかけコーチング
プレミアム放送配信中!
  1. 04:06
    1.

    マルチプライヤーは、個人の力を引き出すだけでなく、組織全体に学習と挑戦の文化を広げる。問い、期待、機会、支援を通じて、人が互いの力を増幅し合う場をつくる。組織の可能性は、人の可能性の扱い方で決まる。

コメント

avator
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フェリュミエ
7月31日
一人でやった方がはやい
ついついそう思ってしまう場面もあるけど、ほんとは一人のチカラには限界があるし、サポートを得たり、周りのチカラを巻き込んだらもっと可能性が広がってく

マルチプライヤーには誰もが今よりも可能性を広げるヒントがたくさんありますね

いまわたしは、Power of twoの関係性で一人ひとりとの対話からスタートしています
相手を知ることも大事、相手を知ったつもりにならないことも大事
相手が持つ可能性を信じ続ける

わたしはまだ相手を知らないとこれからも謙虚な姿勢で対話します✨
返信
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ラグビー大好き
7月31日
おはようございます!
メンバー同士、増幅の関係をつくる、つい、リーダーとメンバー一対一の関係になってしまう、メンバーの可能性を信じ、どういう環境の場をつくるか、挑戦していきます。
今週も多くの学びと気づきをありがとうございます。
返信
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テル
7月31日
おはようございます!

「あなたの可能性を信じている、あなたより」
これが自分に不足していた点かもしれないと思いました。

共に学びましょうとの声かけと、
自分は一歩引くことによって、
チームの皆さんの助け合いによりアウトプットが増えてきました。

「あなたよりも可能性信じている」この姿勢をどう滲み出せるか?
声がけ、問いかけを磨いていこうと思います。

今週もありがとうございました!
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成長に繋がる問いかけコーチング

中竹竜二

「成長」について様々な角度からお届けします。激動の時代の中で、私たちは、何を、どのように学び、成長すればいいのか?そもそもなぜ成長する必要があるのか?また「他者の成長」を促進するにはどうしたらいいのか?上司であれば部下育成、コーチであれば選手育成、先輩であれば後輩指導など。さらに「組織の成長」についても事例を交えながら言及していきます。スポーツ、ビジネス、アカデミック等、多様な観点で「人間の成長・学び・育成」について発信します。
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早稲田大学卒。
レスター大学大学院社会学修士課程修了。2001年、三菱総合研究所に入社。06年、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。翌年から2年連続で大学選手権制覇。10年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクター。12年より3期にわたり、U20日本代表ヘッドコーチ、16年には日本代表ヘッドコーチ代行を兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う(株)チームボックスを設立。18年、(一社)スポーツコーチングJapan を設立。

株式会社チームボックス
http://corp.teambox.co.jp/

一般社団法人スポーツコーチングJapan
http://sports-coaching.jp/

書籍『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』
https://amzn.to/30sAfOl


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